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放送枠別 ドラマ TBS月曜20時(ナショナル劇場)(TBS,KR)

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検索結果(194件中1-50件目)
結果の並び

1956/04/02 ~
てんてん娘捕物帳

演出 石川  甫、森 伊千雄、(監修:菊田 一夫(途中から))
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 倉金 章介
 
脚本 (脚色:キノトール、秋月 桂太、菜川作太郎(榊原 直人)、長谷川公之、…
 
音楽 三木 鶏郎
 
主題歌 宮城まり子「てんてん娘」(作詞・作曲:三木 鶏郎)
 
出演 宮城まり子、有島 一郎、小川虎之助、淡路 恵子、南  美江、東 恵美子…
 
解説 『てんてん娘』シリーズ(1956/04/02~1957/06/24、全64回)の前半部を構成したエピソードで、台本等の放送回数は通…
 

~ 1957/06/24
てんてん娘道中記

原作 斉藤 豊吉、(原案:倉金 章介)(連載:「平凡」)
 
脚本 (脚色:岡田 教和(58)-(61)(63)(64))
 
音楽 三木 鶏郎
 
出演 宮城まり子(58)-(61)(63)(64)、榎本 健一(58)、八波…
 
解説 『てんてん娘』シリーズ(1956/04/02~1957/06/24、全64回)の後半部を構成したエピソードで、台本等の放送回数は通…
 

ナショナルTVホール

プロデューサ 逸見  稔
 
出演 森繁 久彌(森繁 久弥)(1)、越路 吹雪(1)
 
解説 放送枠30分の単発ドラマシリーズ。第1回は森繁久彌、越路吹雪主演のミュージカル。
 

サンドイッチマン

出演 鶴田 浩二
 
解説 鶴田浩二のテレビドラマ初出演作とされる。
 

1957/11/25 ~ 1957/11/25
人命

演出 石川  甫
 
原作 キノトール
 
脚本 (作:キノトール、長谷川公之、生田 直親)
 
出演 柳 永二郎、織田 政雄(織田 政男)、船山 裕二(船越 裕二)、小林 …
 
解説 第12回芸術祭賞受賞(「人命」の企画と成果に)。「少年院に収監されていた不良少年が、拳銃を奪って脱走。血気盛んな射撃の名手である若…
 

1958/01/06 ~ 1958/06/30
人知れずこそ

演出 石川  甫
 
プロデューサ 逸見  稔
 
脚本 (作:菊田 一夫)
 
出演 斎藤 達雄、飛鳥みさ子、柳 永二郎、杉  葉子、夏川 静江、大塚 国夫…
 
解説 薄幸な青年が恵まれた家庭に育った女性に出会い、愛を育てていくメロドラマ。プロデューサーの逸見稔は後年、本作を自著で回想している。「…
 

1958/07/07 ~ 1960/06/27
銭形平次捕物控

演出 石川  甫、(AD:実相寺昭雄)
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 野村 胡堂
 
脚本 (脚色:斉藤 豊吉(齋藤 豊吉、斎藤 豊吉、田川 淳吉)(97)(98…
 
音楽 冬木  透(蒔田 尚昊)
 
出演 若山富三郎、三島  謙、田代百合子、安井 昌二、中村又五郎、南田 洋子…
 
解説 テレビ最初の銭形平次。若山富三郎が平次。当時、ラジオの人気番組をテレビ化した。電通が1960/01/23から1週間にわたり実施した…
 

1958/11/17 ~ 1960/10/31
蝶々のしゃぼん玉人生

脚本 (作:名和 青朗)
 
出演 ミヤコ蝶々、南都 雄二、芦乃家雁玉(芦の家雁玉)、茶川 一郎、谷口  …
 
解説 1959/07/20(月)は、「第五回日米対抗水上競技実況」放送のため、番組休止。提供:共進社油脂工業(牛乳石けん)。
 

1960/07/04 ~ 1960/07/18
黒い断層(第1回~第3回)紐

演出 石川  甫
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 松本 清張「紐」
 
脚本 白坂依志夫
 
出演 芦田 伸介、北村 和夫、千石 規子、寺島 信子、石田 茂樹、河村 弘二…
 
解説 黒い断層シリーズの第一作。「テレビドラマ」(現代芸術協会刊)1960/8-9合併号にシナリオが掲載されている。プロデュースした逸見…
 

1960/11/07 ~ 1961/05/29
しゃぼん玉劇場

脚本 香村 菊雄、香住 春吾
 
出演 ミヤコ蝶々、南都 雄二、横山エンタツ、茶川 一郎
 
解説 各回のサブタイトルは以下のとおり。第29回「幻の乙女 後編」。提供:共進社油脂工業。
 

1961/05/22 ~ 1961/05/22
黒い断層(第45回)氷雨

プロデューサ 逸見  稔
 
原作 松本 清張
 
脚本 (脚色:生田 直親)
 
出演 風見 章子、野川 美子、桜 緋紗子、旭  輝子、広岡三栄子、深見 泰三…
 
解説 小さな料理店「ささ雪」に働く七人の座敷女中たちが主人公。ある氷雨の降る夕方、彼女たちはお茶をひいては大変だとなじみ客を電話で誘う。…
 

1961/06/05 ~ 1961/12/25
モウモウ湯繁盛記

脚本 (作:藤田 秀弥)
 
出演 横山エンタツ(61/11/20)、茶川 一郎(61/11/20)、関 …
 
解説 町のおフロ屋さん一家を描く庶民性と楽天性に富んだコメディー。東西の喜劇タレントが出演。提供:共進社油脂工業。
 

1961/06/19 ~ 1962/12/24
青年の樹

演出 石川  甫、宮武 昭夫(55)(65)(67)(77)、梅本 彪夫(5…
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 石原慎太郎
 
脚本 池田 一郎(池田 一朗(隆 慶一郎)、須崎 勝弥(須崎 勝彌)(77)…
 
音楽 山本 直純
 
主題歌 三浦 洸一「青年の樹」(作詞:石原慎太郎、作曲:山本 直純)(ビクター…
 
出演 勝呂  誉(1)-(6)(8)(10)-(78)、寺島 達夫(1)-(…
 
解説 「ナショナルゴールデンアワー」「ナショナル劇場」が青春ホームドラマ路線をとるきっかけとなった作品。公募で選ばれた勝呂誉のデビュー作…
 

1962/01/01 ~ 1962/02/26
春太郎隠密行状

出演 三波 春夫、高倉みゆき、浅川みゆ起、青山 京子、
 
解説 徳川時代に起きた実話をもとにドラマ化。三波春夫が、越後に伝わる民謡を毎回披露する。提供:共進社油脂工業。
 

1962/03/05 ~ 1962/03/26
嵐を呼ぶ唄

出演 三波 春夫、山東 昭子、高倉みゆき
 
解説 提供:牛乳石鹸。
 

1962/04/02 ~ 1962/11/12
しゃぼん玉ミコちゃん

演出 柳井  満
 
脚本 前田 武彦、中原 弓彦(小林 信彦)
 
主題歌 弘田三枝子「シャボン玉ミコちゃん」
 
出演 弘田三枝子、市川 和子、益田 喜頓、園  まり、前田 武彦、(以下、非…
 
解説 高校に進学したばかりのミコをめぐり、下宿屋の両親や住人たちが繰り広げる笑いと涙。提供:共進社油脂工業。
 

1962/11/19 ~ 1963/12/30
花の番地

演出 柳井  満
 
原作 (作:木村 重夫)
 
脚本 田井 洋子、高垣  葵
 
音楽 いずみたく
 
出演 弘田三枝子、轟 夕起子、朝風みどり、石坂 浩二、野々 浩介、近藤 洋介…
 
解説 年ごろの娘二人を持つ母親の喜びや悩みを通して現代気質のBGと高校生の生活を描く連続ホームドラマ。舞台は東京世田谷の住宅街にある小さ…
 

1963/01/07 ~ 1963/06/24
箱根山

演出 大山 勝美、石川  甫
 
原作 獅子 文六
 
脚本 井手 俊郎(9)(16)(17)、須崎 勝弥(須崎 勝彌)(10)(1…
 
音楽 山本 直純
 
出演 久松喜世子、勝呂  誉、三遊亭円生(三遊亭圓生)、尾上九朗右衛門、丹阿…
 
解説 レジャー・ブームの波に乗って二大資本と一新興資本が三つどもえの観光コース開発に明け暮れる箱根の山が舞台。天下のけん(嶮)を利益追求…
 

1963/07/01 ~ 1963/12/30
大学生諸君

演出 宮武 昭夫(1)(14)(15)(17)-(23)(26)、久世 光彦…
 
プロデューサ 石川  甫、(スポンサープロデューサー:逸見  稔)
 
原作 小島 信夫
 
脚本 矢代 静一(1)(17)(18)(21)(22)(26)(27)、西島…
 
音楽 山本 直純
 
出演 勝呂  誉(15)(17)-(23)(26)、島 かおり(15)(17…
 
解説 清隆一郎(勝呂誉)は城北大学文学部史学科三年。ジンギスカンを研究しているハンサムで頭がよくて、行動的な青年。ある日彼は親友の猪野五…
 

1964/01/06 ~ 1964/07/06
七人の孫(1)

演出 山本 和夫(8)(14)、鈴木 利正(6)(9)(26)、宮武 昭夫、…
 
プロデューサ 逸見  稔、石川  甫
 
原作 (原案(台本には「原作」と表記):源氏 鶏太)
 
脚本 井手 俊郎(1)-(3)、八住 利夫(八住 利雄)(4)、松木ひろし(…
 
音楽 山本 直純
 
主題歌 森繁 久彌(森繁 久弥)「森繁の人生讃歌」(作詞:森繁 久彌(森繁 久…
 
出演 森繁 久彌(森繁 久弥)、大坂 志郎、加藤 治子、いしだ・あゆみ(いし…
 
解説 「ただいま十一人」とともに第二期ホームドラマの代表作といえる。いしだあゆみ、悠木千帆(現・樹木希林)ドラマデビュー作。悠木と森繁久…
 

1964/07/27 ~ 1964/10/05
河のほとりで

演出 岩崎、(アシスタントディレクター:久世 光彦)
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 石坂洋次郎
 
出演 勝呂  誉、森繁 久彌(森繁 久弥)、夏  圭子(夏  桂子)、芦田 …
 

1964/11/02 ~ 1965/02/08
さぼてん

プロデューサ 逸見  稔
 
脚本 松山 善三、井手 俊郎
 
主題歌 鰐淵 晴子(鰐渕 晴子)「さぼてんの唄」(作詞:岩谷 時子、作曲:いず…
 
出演 森繁 久彌(森繁 久弥)、津島 恵子、松本めぐみ、樫山 文枝、鰐淵 晴…
 
解説 松山善三は『さぼてん』で、血のつながりで解決を求める従来のホームドラマを否定し、知性の話しあいで解決する新しいホームドラマをつくろ…
 

1965/02/15 ~ 1965/05/10
光る海

演出 篠原  庸(1)(3)(4)、柳井  満(6)(13)、古賀 一郎、古…
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 石坂洋次郎
 
脚本 井手 俊郎(井出 俊郎)(4)(13)、松木ひろし(6)
 
音楽 いずみ・たく(いずみたく)
 
主題歌 鰐渕 晴子(鰐淵 晴子)「愛を謳おう」(作詞:岩谷 時子、作曲:いずみ…
 
出演 大坂 志郎(4)(6)、文野 朋子(4)(6)(13)、石立 鉄男(4…
 
解説 大学の卒業式の日、男子学生7名、女子学生40名という構成の野坂孝雄(石立鉄男)たちの英文科では女子学生たちの振り袖姿で花が咲いたよ…
 

1965/05/17 ~ 1965/05/17
結婚について(第1回)三つの椅子

演出 山本 和夫
 
脚本 松木ひろし
 
音楽 木下 忠司
 
出演 芥川比呂志、芦川いづみ(芦川いずみ…誤り)、山本 陽子、松原智恵子、渡…
 
解説 結婚をテーマにした三話構成(放送期間:1965/05/17~1965/05/31、全3回)のオムニバス作品の第一話。「三回にわたる…
 

1965/05/24 ~ 1965/05/24
結婚について(第2回)瓶の中

演出 鈴木 利正
 
脚本 生田 直親
 
出演 竹脇 無我、佐々木 愛、文野 朋子、
 
解説 結婚をテーマにした三話構成(放送期間:1965/05/17~1965/05/31、全3回)のオムニバス作品の第二話。「家族主義の持…
 

1965/05/31 ~ 1965/05/31
結婚について(最終回(第3回))祝婚

演出 (担当(第一演出部):宮武 昭夫)
 
脚本 矢代 静一
 
音楽 山本 直純
 
出演 石原裕次郎、岩本 多代、信  欣三(信  欽三)、金子 信雄、木村 淑…
 
解説 結婚をテーマにした三話構成(放送期間:1965/05/17~1965/05/31、全3回)のオムニバス作品の第三話。「走れメロス」…
 

1965/06/07 ~ 1966/02/28
七人の孫(2)

演出 山本 和夫、柳井  満、久世 光彦、古谷 昭綱(29)、(演出補:重延…
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 (原案:源氏 鶏太)
 
脚本 井手 俊郎、松木ひろし、向田 邦子(3)(6)(10)(17)(19)…
 
音楽 山本 直純
 
主題歌 森繁 久彌(森繁 久弥)「森繁の人生讃歌」
 
出演 森繁 久彌(森繁 久弥)(29)、大坂 志郎(29)、加藤 治子(29…
 
解説 人気シリーズの第二弾。シリーズ中でこの1965/06/28にオンエアされた回が最高視聴率(33.3%)を記録している。プロデュース…
 

1966/03/07 ~ 1966/06/27
ともだち

演出 鈴木 利正、大山 勝美、高橋 一郎
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 松山 善三
 
脚本 松山 善三(1)-(3)(6)(7)(10)(13)-(17)、松木ひ…
 
音楽 いずみ・たく(いずみたく)
 
主題歌 鰐淵 晴子「ともだち」(作詞:岩谷 時子、作曲:いずみ・たく(いずみた…
 
出演 鰐淵 晴子(鰐渕 晴子)(1)-(8)(10)(11)、田辺 靖雄(1…
 
解説 友情にもいろいろな姿がある。そうした友情をテーマにしたホームドラマ。「主題歌はドラマが終わった後も長く歌声喫茶などで唄い継がれた。…
 

1966/07/04 ~ 1966/09/26
青春怪談

演出 宮武 昭夫
 
プロデューサ 逸見  稔
 
原作 獅子 文六
 
脚本 窪田 篤人、林  秀彦
 
音楽 服部 克久
 
主題歌 フランク永井「かわった恋」(作詞:永  六輔、作曲:いずみたく)
 
出演 北大路欣也、森  光子、吉村 実子、三木のり平、草笛 光子、那須ますみ…
 
解説 家事一切が苦手な母と、家計も取り仕切るケチケチ息子が織りなすホームコメディー。プロデューサーの逸見稔は本作出演時の森光子のエピソー…
 

1966/10/24 ~ 1967/10/16
真田幸村

演出 大山 勝美、久世 光彦、橋本 信也、伊藤  勇、田中 康隆、砂原 幸雄…
 
プロデューサ 久世 光彦、逸見  稔
 
原作 (原案:松山 善三)
 
脚本 松山 善三(1)-(17)、早坂  暁(早坂  曉)(18)-(27)…
 
音楽 林   光
 
出演 中村錦之助(初代萬屋錦之介)(41)、中村勘三郎(17代目中村勘三郎)…
 
解説 日本視聴者会議賞受賞作品。ビデオ制作。民放はじめての1000万円ドラマとさわがれたデラックス時代劇。ナショナル側のプロデューサー・…
 

1967/10/23 ~ 1968/04/15
娘たちはいま

演出 宮武 昭夫(11)、高橋 一郎、坂崎  彰、福田 新一
 
原作 曽野 綾子(曾野 綾子)「娘たちはいま」「続・娘たちはいま」
 
脚本 井手 俊郎、窪田 篤人
 
音楽 冨田  勲(富田  勲…誤り)
 
出演 吉永小百合、八千草 薫、野添ひとみ、尾崎 奈々、加藤 治子、山岡 久乃…
 
解説 テレビ放送のために曽野綾子が書き下ろした小説のドラマ化。吉永小百合のテレビドラマ初出演作品(子役時代を除く)というフレコミであった…
 

1968/05/27 ~ 1968/08/05
顎十郎捕物帖

演出 久世 光彦
 
原作 久生 十蘭
 
脚本 柴 英三郎、向田 邦子(4)(6)
 
出演 若林  豪、高島 史旭、志村  喬、大原 麗子、悠木 千帆(初代)(樹…
 
解説 男の目の前で、江戸を荒らし回る黒覆面の手先として引っ張られた町人。男は捜査に立ち上がる。【参考文献:「一片の雲・森繁久彌随筆集」(…
 

1968/08/12 ~ 1968/10/21
オレと彼女

演出 古沢 憲吾(古澤 憲吾)(1)、福田  純(4)-(6)(9)、若林 …
 
脚本 松木ひろし(1)
 
主題歌 ピンキーとキラーズ「オレと彼女」
 
出演 黒沢 年男(黒沢 年雄)(1)-(11)、栗原 小巻(1)-(11)、…
 
解説 現代の青春の風俗と、若者のバイタリティーを盛り込んだ青春編。松木ひろしが書きおろし、東宝の黒沢年男が主演。浅草に古いのれんを誇る〝…
 

1968/10/28 ~ 1969/01/20
ドカンと一発!

演出 (監督:瀬川 昌治、井上 和男(3)、小山 幹夫、渡辺 祐介、村山 新…
 
脚本 田波 靖男、瀬川 昌治、笠原 良三(3)、井上 和男、平野 浩一、森崎…
 
出演 クレージー・キャッツ(植木  等、ハナ  肇、谷   啓、犬塚  弘、…
 
解説 アメリカから一文無しで帰国した男が、財産家の男と、大学時代の友人たちと商事会社をつくる。提供:松下電器、松下電工。カラー作品。【各…
 

1969/01/27 ~ 1969/04/14
こんにちは!そよ風さん

演出 川俣 公明(1)(2)(5)-(7)(9)(10)、柳井  満(3)(…
 
プロデューサ 川俣 公明
 
原作 源氏 鶏太「娘の中の娘」
 
脚本 松木ひろし(1)(2)、宮田 達男(3)-(12)
 
主題歌 ピンキーとキラーズ(作詞:岩谷 時子、作曲:いずみたく)
 
出演 酒井和歌子(11)、関口  宏(11)、松山英太郎(11)、伊藤雄之助…
 
解説 イモヨーカンが大好きだという平凡で庶民的な娘と、彼女を取り巻く人々との人間模様。当初、26回の予定だったが短縮された。【参考文献:…
 

1969/04/28 ~ 1969/07/28
S・Hは恋のイニシァル

演出 秦 幸三郎、岩内 克巳、平山 晃生、鍛治  昇(誤り…鍛冶  昇)
 
プロデューサ 工藤 俊樹(渡辺プロ)、逸見  稔
 
脚本 松木ひろし、向田 邦子(5)(7)、馬島  満
 
主題歌 布施  明(作詞:山上 路夫、作曲:山本 直純)
 
出演 布施  明、石立 鉄男、伊東ゆかり、梓  英子、ジュディ・オング、小山…
 
解説 結城一平(布施明)は毎朝新聞文化部でテレビ・ラジオ欄を担当することになった新米記者。入社式の朝、通勤バスの中でチンピラが乗客にから…
 

1969/08/04 ~ 1970/03/09
水戸黄門(第1部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)-(3)(6)(8)(12)(14)-(16)…
 
プロデューサ 西村 俊一(C.A.L.)(31)、逸見  稔
 
脚本 宮川 一郎(1)-(3)(12)-(14)(23)(32)、窪田 篤人…
 
音楽 木下 忠司
 
主題歌 「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木下 忠司)
 
出演 東野英治郎(東野英二郎)(1)-(32)、杉 良太郎(1)-(32)、…
 
解説 葵の御紋いり印籠をたずさえ、助さん格さんを従えた天下の副将軍・水戸光圀の諸国漫遊世直しの旅。勧善懲悪時代劇の王道を行く、大ヒット長…
 

1970/03/16 ~ 1970/09/21
大岡越前(第1部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(2)(8)(10)(21)(23)、田坂 勝…
 
プロデューサ 西村 俊一
 
脚本 池上 金男(池宮彰一郎)(1)、稲垣  俊(1)(2)(8)(19)(…
 
音楽 山下 毅雄
 
出演 加藤  剛(1)(2)(7)(8)(10)(16)(19)(21)(2…
 
解説 江戸享保の頃の名奉行・大岡越前を主人公に、庶民の味方を旗印に正義の大岡裁きを描く。。ドラマは地方の奉行だった越前が江戸の新将軍・吉…
 

1970/09/28 ~ 1971/05/10
水戸黄門(第2部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(8)(9)、内出 好吉(6)(7)、荒井 岱…
 
脚本 宮川 一郎(1)(9)(32)、加藤  泰、津田 幸夫(津田 幸於)(…
 
音楽 木下 忠司
 
主題歌 「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木下 忠司)
 
出演 東野英治郎(1)(6)-(9)(31)(32)、杉 良太郎(1)(6)…
 
解説 「水戸黄門」の第2部。奥州の津軽、南部両藩の紛争に乗じて、その取潰しを企む柳沢吉保。その陰謀を砕くべく、黄門さま一行は旅に出る。【…
 

1971/05/17 ~ 1971/11/22
大岡越前(第2部)

演出 (監督:内出 好吉(1)(6)(11)(14)-(16)(22)(23…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 加藤  泰(1)(15)(18)(20)(23)(28)、葉村 彰子(…
 
音楽 山下 毅雄
 
出演 加藤  剛(6)-(20)(23)-(28)、片岡千恵蔵(特別出演)(…
 
解説 江戸町奉行の大岡忠相(加藤剛)は、親友の医師・榊原伊織(竹脇無我)、同心の村上源次郎(大坂志郎)らの協力、妻・雪絵(宇津宮雅代)ら…
 

1971/11/29 ~ 1972/06/05
水戸黄門(第3部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(6)(10)(23)、荒井 岱志(3)、内出…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 加藤  泰(1)(6)(13)(15)(16)(20)(24)、葉村 …
 
音楽 木下 忠司
 
主題歌 里見浩太朗、横内  正「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木…
 
出演 東野英治郎(5)(6)(9)(10)(19)(20)、里見浩太朗(5)…
 
解説 将軍家の実権を握ろうとする柳沢吉保の陰謀で、薩摩忍者軍団の刺客が黄門様に忍び寄る…。黄門主従対忍者軍団という構図は、この第3部で既…
 

1972/06/12 ~ 1973/01/15
大岡越前(第3部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(30)、内出 好吉(14)、小野  登、鎌田…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 加藤  泰(1)(30)、葉村 彰子(1)、さわさかえ、大西 信行、稲…
 
音楽 山下 毅雄、(邦楽監修:中本 敏生)
 
出演 加藤  剛(1)(30)、竹脇 無我(1)(30)、片岡千惠藏(片岡千…
 
解説 榊原伊織と千春の夫婦が、医学修業のために長崎へ赴いてから7年の月日が流れた。その間、大岡忠相と雪絵の間には、待望の長男・忠宣が誕生…
 

1973/01/22 ~ 1973/09/17
水戸黄門(第4部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)-(4)(7)(10)(14)(15)(18)…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 葉村 彰子(1)(2)(5)-(7)(13)(18)(20)(35)、…
 
音楽 木下 忠司、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 里見浩太朗、横内  正「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木…
 
出演 東野英治郎(1)-(8)(10)-(15)(18)-(20)(35)、…
 
解説 薩摩の旅から帰った黄門(東野英治郎)が水戸・西山荘に戻って早2年が過ぎた。天下の副将軍の権威をもってしてもどうにもならない政治のゆ…
 

1973/09/24 ~ 1974/03/25
江戸を斬る 梓右近隠密帳(1)

演出 (監督:山内 鉄也(1)-(4)(6)(7)(11)(14)-(16)…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
原作 葉村 彰子(1)(3)(4)
 
脚本 葉村 彰子(1)-(4)(6)(8)(12)(15)(23)-(26)…
 
音楽 山下 毅雄、(邦楽監修:中本 敏生)(能楽:邦楽新生会(20))
 
出演 竹脇 無我(1)-(26)、松坂 慶子(1)(2)(7)(11)(14…
 
解説 梓右近、江戸の世の悪を斬る!由比正雪の反乱を題材に、ナショナル時代劇お馴染みの豪華顔ぶれが勢揃いした痛快時代劇。【以上、時代劇専門…
 

1974/04/01 ~ 1974/09/30
水戸黄門(第5部)

演出 (監督:内出 好吉(1)-(3)(13)(18)-(20)(23)、鎌…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 葉村 彰子(1)(2)(5)(24)、津田 幸夫(津田 幸於)(3)、…
 
音楽 木下 忠司、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 里見浩太朗、横内  正「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木…
 
出演 東野英治郎(2)-(4)(13)(17)(18)(21)(24)、里見…
 
解説 五島列島の福江藩の城代家老が五島家を横領しようとし、姫・安里姫(小林かおり)の暗殺を計画。姫は助三郎らに助けられる。「「水戸黄門は…
 

1974/10/07 ~ 1975/03/24
大岡越前(第4部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(3)-(5)(8)(10)(12)(16)(…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 葉村 彰子(1)(2)(6)(10)(14)(21)(22)(24)(…
 
音楽 山下 毅雄、(邦楽監修:中本 敏生)
 
出演 加藤  剛(17)-(19)(25)、片岡千惠藏(片岡千恵蔵)(特別出…
 
解説 第1回…やむなく謀反に荷担して死んだ浪人の息子・相良俊輔(三浦友和)を内与力として登用した江戸南町奉行・大岡忠相(加藤剛)は、同心…
 

1975/03/31 ~ 1975/11/03
水戸黄門(第6部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(2)(6)(8)(13)(14)(19)(2…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 葉村 彰子(1)(2)(13)(14)(18)(24)(30)、稲垣 …
 
音楽 木下 忠司、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 里見浩太朗、横内  正「ああ人生に涙あり」(作詩:山上 路夫、作曲:木…
 
出演 東野英治郎(2)(7)(8)(11)-(14)(18)(19)(22)…
 
解説 人気シリーズ6作目。「半年ぶりとなる第6部は、前回の第5部で、九州の五島に渡った一行が鹿児島から水戸までの帰りの旅となる。とにかく…
 

1975/11/10 ~ 1976/05/17
江戸を斬るII

演出 (監督:山内 鉄也(1)(2)(5)(8)-(10)(12)(17)(…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
原作 葉村 彰子
 
脚本 葉村 彰子(1)-(5)(7)(9)(14)(17)(20)-(28)…
 
音楽 いずみたく、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 西郷 輝彦「ねがい」(作詞:山上 路夫、作曲:いずみたく)
 
出演 西郷 輝彦(1)-(28)、松坂 慶子(1)-(28)、森繁 久彌(森…
 
解説 第22回京都市民映画祭テレビ主演男優賞受賞(西郷輝彦)対象作品。紫頭巾となって悪を懲らしめる女、旗本遠山家の次男金四郎が活躍する時…
 

1976/05/24 ~ 1977/01/10
水戸黄門(第7部)

演出 (監督:山内 鉄也(1)(2)(8)-(10)(21)(33)、内出 …
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
脚本 葉村 彰子(1)(2)(9)(10)(16)(31)、加藤  泰(8)…
 
音楽 木下 忠司、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 里見浩太朗、横内  正「ああ人生に涙あり」(作詩:山上 路夫、作曲:木…
 
出演 東野英治郎(1)(2)(8)-(11)(13)-(18)(21)(22…
 
解説 第7部で描かれる黄門様の世直し旅は、水戸から東北、北海道、東北、信越、水戸の回遊ルートで、今回シリーズとして初めて北海道上陸も果た…
 

1977/01/17 ~ 1977/07/11
江戸を斬るIII

演出 (監督:山内 鉄也(1)(2)(4)(7)(8)(12)-(15)(1…
 
プロデューサ 西村 俊一、郡  進剛
 
原作 葉村 彰子(脚本も)
 
脚本 葉村 彰子(1)-(3)(7)-(9)(12)(13)(15)(17)…
 
音楽 いずみたく、(邦楽監修:中本 敏生)
 
主題歌 西郷 輝彦「ねがい」(作詞:山上 路夫、作曲:いずみたく)
 
出演 西郷 輝彦(1)-(26)、松坂 慶子(1)-(26)、松山英太郎(1…
 
解説 南町奉行・遠山金四郎の活躍を描く。新たなライバルとして南町奉行職をねらう火盗改方が登場する。協力:京都 大覚寺(13)(15)(1…