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ドラマ 詳細データセールスマン水滸伝(サラリーマン水滸伝…誤り)

東京のある下町の表通りに面した商店街を舞台に、セールスマン生活の悲喜こもごもをコメディー風に描いた。【以上、朝日新聞1959/05/05付より引用】陽気なダイハツ街の笑いをコメディで送る。劇中出てくる渥美清扮する荒川さんの傍若無人ぶりが話題になったという。当初、荒川さん役は藤村有弘だったが途中から渥美清に交替した(一部資料では第27回からと記載されているが、第20回の台本に既に渥美清の名が記載されているため誤りと思われる)。各回のサブタイトルは以下のとおり。第七回「見習いは辛いデスの巻」、第二十回「デカすぎた商談の巻」。記載の放送枠は関西地区のもの。関東地区の放送枠は水曜22:15~22:45で、第49回(1960/04/06放送)から第62回(1960/07/06放送)まで水曜21:15~21:45に放送。第63回(1960/07/13放送)から関西地区と同じ水曜19:00~19:30に放送。提供:ダイハツ工業。
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1959/05/06~1961/12/27
放送時間 19:00-19:30 放送回数 139 回 連続/単発 連続
番組名 ダイハツコメディ
主な出演 朝丘 雪路(7)(20)、森川  信(7)(20)、藤村 有弘(7)(20)、関 千恵子(7)、三崎千恵子(7)、昔々亭桃太郎2代目)(7)(20)、渥美  清(20)(27)、柳谷  寛藤村 有弘(1)-(26)、平 凡太郎(7)(20)、谷村 昌彦(7)(20)、村越伊佐子(7)(20)、島津千鶴子(7)、渡辺 国夫(7)(20)、川島富士子飯田 蝶子(20)、有本 山太(20)、丘 みどり(20)、リンダ・ビーチ(32)、渡辺  篤河野  彰(7)(20)、岡  譲司(49)、清川 玉枝(61)、木田三千雄(63)、中村 是好真中 陽子(65)、大泉  滉(67)、ミヤコ蝶々(72)、南都 雄二(73)、林家 三平(74)、若水ヤエ子(75)、
主な脚本 名和 青朗山下与志一(7)、藤田 秀弘(20)
主なプロデューサ (PD:丹羽 茂久丹波 茂久)(7)(20))
主な演出 (PD:丹羽 茂久丹波 茂久)(7)(20))(AD:戸崎 春雄(7)(20)、円谷  皐(7)(20))(SW:加藤光太郎(7))(TK:末富 明子(7)、猪俣与志子(20))
局系列 FNN
制作会社 (制作:CX)(代理店:協和広告(20))
音楽 土橋 啓二
撮影技術 (ccu:岡田 正徳(7)、飯田  寿(20))(音声:大崎 昭二(7)、岡田 正徳(20))(1カメ:白川 義員(7)(20))(2カメ:佐藤  実(7)(20))(3カメ:木下  弘(7)(20))
美術 (美術デザイン:妹尾 河童(7))

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