• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データバンパイヤ(バンパイア…誤り)

実写ドラマの一部をアニメーションで合成。アニメと実写を合成するエリアルイメージ装置を虫プロが輸入し、実用化した第一作。現存する第2回~第4回はキャストのクレジット表示なし。協力:山口県秋芳町(7)-(9)、松政旅館(9)、横浜ドリームランド(11)-(14)、日本石油(21)(23)。【異説】資料によっては1969/03/29放送終了と記載しているものがある。【各回サブタイトル】第1回「第1話 狼少年登場」(1968/10/03放送)、第2回「第2話 ロックの罠」(1968/10/10放送)、第3回「第3話 ダイヤモンドX計画」(1968/10/17放送)、第4回「第4話 呪いの予言」(1968/10/24放送)、第5回「第5話 老バンパイヤの最后」(1968/10/31放送)、第6回「第6話 恐怖の追跡」(1968/11/07放送)、第7回「第7話 バンパイヤ委員会」(1968/11/14放送)、第8回「第8話 秘密会議脱出」(1968/11/21放送)、第9回「第9話 マッドパーの秘密」(1968/11/28放送)、第10回「第10話 ロック対ルリ子」(1968/12/05放送)、第11回「第11話 狂気の叫び」(1968/12/12放送)、第12回「第12話 夢の国は魔物の国」(1968/12/19放送)、第13回「第13話 消えた王女」(1968/12/26放送)、第14回「第14話 立ち上れトッペイ」(1969/01/02放送)、第15回「第15話 赤い満月の決斗」(1969/01/09放送)、第16回(第16話 人間狩り」(1969/01/16放送)、第17回「第17話 パンク・マシン大作戦」(1969/01/23放送)、第18回「第18話 憎しみを越えて」(1969/01/30放送)、第19回「第19話 ロックは死なず?」(1969/02/06放送)、第20回「第20話 斗え、トッペイ」(1969/02/13放送)、第21回「第21話 マンモス原人登場」(1969/02/20放送)、第22回「第22話 ヒューマン・S作戦」(1969/02/27放送)、第23回「第23話 危し別府博士」(1969/03/06放送)、第24回「第24話 第三の罠」(1969/03/13放送)、第25回「第25話 恐怖のマッド・PA」(1969/03/20放送)、最終回(第26回)「最終回 亡びゆく悪魔」(1969/03/27放送)。【役名(演技者)】トッペイ(水谷豊)、チッペイ(山本義朗)、森村記者(渡辺文雄)、熱海教授(戸浦六宏)、ロック(佐藤博、梶健司)、変装したロック(水上竜子)、ギャング(岡部行宏[1]、杉山昇[1])、立花博士(左卜全)、捜査一課長(菅井一郎)、大西(上田吉二郎)、大西夫人(平松淑美)、ルリ子(嘉手納清美)、ミカ(桐生かおる)、下田警部(岩下浩)、立川(館敬介)、中原(中原茂男)、ロック変装 坊主(小笠原章二郎)、女(松岡葉子)、丸山(木村幌)、山口県警部(今井健太郎)、バンパイヤたち(上田恵子、先村健二、岡村すみ子、寺田良雄、林信彦)、ロックの変装女(古川由子、高原良子)、トッペイの母(幾野道子)、お岩(市川ふさえ)、看護婦(相沢たい子)、妖婆(原泉、日高ゆりえ、本間文子)、刑事(草柳種雄)、巨人(大前均)、原人たち(J.A.F.、宮腰澄、松島映一)、デスク(林孝一)、オディノス(サンデ・ザベリ)、総監(中村哲)、和良地(陶隆)、マルクレーテ(リンダ・コリンズ)、エクラーサ(キャシー・ホーラン)、侍女(エダ・ウェルス)、外村(高橋正夫)、真由(鮎川いづみ)、バンパイヤ委員(木田三千雄、織田忠正)、別府博士(外山高士)、倉持(河村浩二)、司会(浅見比呂志)、ディレクター(伊藤克己)、局長(西田昭市)、社会評論家(高峰竜三)、動物研究家(泉三枝子)、バンパイヤA(石川十郎、加藤忠、梶哲也)、バンパイヤB(木内稔、岡本四郎、八代駿)、政治家(佐々木孝丸)、頼根(上田忠好)、重役(福山象三)、村長(沢彰謙)、役人(片岡兄雄)、バンパイヤC(山谷初男、市川治、大野広高)、犬に変心する男(河井竜)、隊長(藤岡重慶)、副官A(川副博敏)、副官B(宝達晃一)、トラック運転手(二見忠男)、助手(鈴木利秋)警視(山田禅二)、所長(片山滉)、警官(小島岩)、林 記者(石井竜一)、マンモス東条(渡真二)、トレーナー(岩城力也)、原人(若駒冒険グループ[20][23]-[26]、守屋俊男[21]、岡部行宏[22]、杉山登[22])、プロレスラー(若駒冒険グループ[21][22])、西川(加茂嘉久)、中年の男(関登美雄)、ススムの母(南寿美子)、船員(和田孝男)、一郎(島田博)、ススム(高橋信人)、署長(北原義郎)、警官A(中川秀人)、警官B(塚田正昭)、警官C(筒井竜介)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1)-(26))】【データ協力:黒木史朗】【参考資料:webサイト「YouTube」、書籍「劇団ひまわり30周年史」(1981/09/22発行、発行所:株式会社劇団ひまわり)】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1968/10/03~1969/03/27
放送時間 19:00-19:30 放送回数 26 回 連続/単発 連続
主な出演 水谷  豊(1)-(9)(11)-(15)(17)-(26)、山本 善朗山本 義明)(1)-(9)(11)-(15)(17)-(26)((1)-(4)は、山本 義朗、と表記)、渡辺 文雄(1)-(19)(21)-(25)、戸浦 六宏(1)(9)(11)(19)-(21)(23)(24)(26)、佐藤  博雁田  昇佐藤GWAN博GUNガン)(1)(5)-(17)(19)(26)、水上 竜子(1)、岡部 行宏(1)(22)、杉山  昇(1)、手塚 治虫(クレジット表示なし)、左  ト全(5)、菅井 一郎(5)(6)(9)(12)、上田吉二郎(クレジット表示では「吉」の「士」は「土」)(5)(6)(9)(10)、平松 淑美(5)(6)(9)(10)、嘉手納清美(5)-(16)(19)-(26)、桐生かほる(5)-(11)(14)(15)(17)-(26)((5)-(11)(17)は、桐生かおる、と表示)、岩下  浩(5)-(11)、館  敬介舘  敬介)(5)(6)(9)、中原 茂男(5)(6)(9)、小笠原章二郎(6)、松岡 葉子(6)、木村  幌(7)(8)(14)-(17)(19)、今井健太郎(7)(9)、上田 恵子(7)(8)、先村 健二(7)(8)、岡村すみ子(7)(8)、寺田 良雄(7)(8)、林  信彦(7)(8)、古川 由子(8)、春日千代美(8)、幾野 道子(9)(11)(14)(18)-(26)、高原 良子(9)、市川ふさえ(9)(10)、相沢たい子(9)、原   泉(9)(10)(12)、日高ゆりえ(9)(10)(12)、本間 文子(9)(10)(12)、草柳 種雄(9)、大前  均(9)、宮腰  澄(11)、松島 映一(11)、林  孝一(12)(14)、サンデ・ザベリ(12)(13)、中村  哲(13)(16)(17)、陶   隆陶  隆司陶   隆))(13)、リンダ・コリンズ(13)、キャシー・ホーラン(13)、エダ・ウェルス(13)、高橋 正夫(14)、鮎川いづみ鮎川いずみ)(14)、木田三千雄(14)、織田 忠正(14)、外山 高士(15)-(17)(19)-(26)、河村 浩二(15)(16)((15)は、河村 弘二、と表記)、浅見比呂志(15)、伊藤 克己(15)、西田 昭市西田 昭一)(15)、高峰 竜三(15)、泉 三枝子(15)、石川 十郎(15)(19)(23)(24)(26)、木内  稔(15)(19)(23)(24)(26)、佐々木孝丸(16)(17)、上田 忠好(16)、福山 象三(16)、沢  彰謙(16)、片岡 兄雄(16)、加藤  忠(16)、岡本 四郎(16)、山谷 初男(16)、河井  竜(16)、藤岡 重慶(17)(18)、川副 博敏(17)(18)、宝達 晃一(17)(18)、梶  哲也(17)、八代  駿(17)、市川  治(17)、二見 忠男(18)、鈴木 利秋(18)、梶  健司(19)-(26)、山田 禅二(クレジット表示では「禅」は「ネ」扁に「單」)(19)、片山  滉(19)、小島  岩(19)、大野 広高(19)、石井 竜一(21)-(26)、渡  真二(21)(22)、岩城 力也(21)、守屋 俊男(21)、加茂 嘉久(22)(24)、杉山  登(22)、藤江 リカ(23)(24)、関 登美雄(24)、南 寿美子(25)、和田 孝男(25)(26)、島田  博(25)、高橋 信人(25)、北原 義郎(26)、中川 秀人(26)、塚田 正昭(26)、筒井 竜介(26)、鳳  里砂鳳  里沙)(クレジット表示なし)、J.A.F.(9)、若駒冒険グループ(20)-(26)、(協力:山口県山口演劇サークル(7)、RCC放送劇団(11)、)(ナレーター:小林 昭二(1)(5)-(26))(予告ナレーター:富山  敬(クレジット表示なし)、)
主な脚本 山浦 弘靖山浦 弘晴)(1)(7)(8)、辻  真先(1)、藤波 敏郎(2)-(6)(10)、久谷  新(7)-(9)(11)-(14)(16)-(18)、中西 隆三(15)(19)、宮下 教雄(20)、今村 文人(21)、三芳 加也(22)、安藤 豊弘(23)(24)、雪室 俊一(25)、石郷岡 豪(26)、(脚本監修:福田 善之途中まで))(脚本協力:神波 史男(クレジット表示未確認))
主なプロデューサ 池内 辰夫(1)-(26)、鈴木 芳男(1)-(14)(16)(18)、岸本 吉功(クレジット表示では「吉」の「士」は「土」、「功」の「力」は「刀」)(15)(19)-(26)、今井 義章(クレジット表示なし)、(フジテレビ担当:別所 孝治(クレジット表示なし))
主な演出 (監督:山田  健山田  建)(1)-(4)(7)-(9)(11)、菊地  靖(1)(15)(19)、まふねてい真船  禎)(2)(3)(5)(6)(9)-(14)、松田 寛夫(16)-(18)、西島 孝恒(20)(21)(23)、戸木 啓八(22)(24)-(26))(助監督:菅  孝行(1)-(4)(7)-(9)(11)、西島 孝恒(1)(15)(19)(22)(24)-(26)、黒川 文男(5)(6)(10)(12)-(14)(16)-(18)、安達 久男(20)(21)(23))(動画監督:杉井ギサブロー(1)-(14)、内田有紀彦(15)(17)(19)、坂口 尚三(16)(18)、渡辺 正夫(20)(21)(23)-(26)、野部 駿夫(22))(記録:上田 圭子(1)-(4)(7)-(9)(11)(16)-(18)、扇  瑞枝(1)、藤沢すみ子(5)(6)(10)、森永 雅子(12)-(14)、木村 富子(15)(19)-(26))
原作 手塚 治虫「バンパイヤ(原作名はクレジット表示なし)」
局系列 FNN
制作会社 (製作:虫プロ商事株式会社)
制作 (制作主任:疋島 孝雄(1)-(14)(16)-(18)、西村 幹雄(15)(19)-(26))(俳優事務:小日向 智)
音楽 司  一郎、(効果・長沢 新一(2)-(14)、福島グループ(15)(19)-(26)、SAMサウンドグループ(16)-(18))(録音:東京スタジオセンター(2)-(11)、アオイスタジオ(12)-(14)(16)-(18)、目黒スタジオ(15)(19)-(26))
主題歌 (テーマ音楽:松川 義昭(クレジット表示なし)「バンパイヤのテーマ(曲名はクレジット表示なし)」(作詞:福田 善之、作曲:林   光)(1)-(26)、尾藤イサオ「トッペイのバラード」(作詞・福田 善之、作曲・林   光)(クレジット表示未確認)、佐藤  博「ロックのバラード」(作詞・福田 善之、作曲・林   光)(クレジット表示未確認)、堀  絢子「チッペイ音頭」(作詞・福田 善之、作曲・林   光)(クレジット表示未確認)
撮影技術 佐々木祐二(1)-(14)、谷沢 一義(1)、松下 時男(15)(19)-(21)(23)、菱田  誠(16)-(18)、小峯 輝雄(22)(24)-(26)、(エリアル合成:虫プロダクション)(技術監督:清水 達正(1)-(14)、辻本 幸七(15)-(26))(照明:中村 栄一(1)-(8)(10)、波多 実男(1)、今村 弘行(9)(11)-(14)(16)-(18)、桃井 敬一(15)(19)-(26))(編集:沼崎 梅子(1)-(14)(16)-(18)、松原映画(1)、白江 隆夫(15)(19)-(26))(現像:東洋現像所
ビデオ LVD:ビームエンタテイメント
美術 阿部 三郎(2)-(14)(16)-(18)、小島 初雄(15)(19)-(26)、渡辺  明(クレジット表示未確認)、(作画:木下 蓮三(クレジット表示未確認))

Tag Cloud

放送 ロック トッペイ 山本善朗 岡部行宏 別府博士 バンパイヤ 水谷豊 ススム 若駒冒険グループ 合成 ルリ子 作戦 山口 警官 渡辺文雄 変装女 池内辰夫 寺田良雄 マルクレーテ 原人たち 原人 市川ふさえ 鈴木芳男 宮腰澄 辻真先 山浦弘靖 藤波敏郎 中原茂男 恐怖

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供