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ドラマ 詳細データテレビてん助漫遊記 第2話 怪竜コンルン(テレビ天助第2話)

江戸時代からの伝統を誇る結城孫三郎一座は、人形劇団として屈指の存在。その結城一座のマリオネットによるこの番組は、多様な演目や素材と、巧みな人形操作で鮮烈な印象を与えた。【以上、ゴマポケット「昭和30年代のTVガイド」より】。人形劇。一部資料では日本初の人形劇との記載もあるが誤り。各回のサブタイトルは以下のとおり。第2回「天助ヤンヤン仙人に会うのこと」(1955/07/10放送)、第3回「白兎捕わるのこと」(1955/07/17放送)、第4回「シンシンなぞの言葉をのべるのこと」(1955/07/24放送)、第5回「竜虎争うのこと」(1955/07/31放送)、第6回「大天狗登場のこと」(1955/08/07放送)、第7回「ふしぎな毒薬のこと」(1955/08/14放送)、第8回「大天狗ヤンヤン仙人と対決のこと」(1955/08/21放送)、第9回「天助ついに奇岩城に入るのこと」(1955/08/28放送)、第10回「奇岩城内天助奮戦のこと」(1955/09/04放送)、第11回「シンシン悲しい決心をするのこと」(1955/09/11放送)、最終回(第12回)「解決篇 沙漠に花咲くのこと」(1955/09/18放送)。最終回のみ、相撲中継のため、日曜20:00~20:20。【参考文献:NHKクロニクル(2018/07/06参照、http://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/)】
キー局 NHK 放送曜日 放送期間 1955/07/03~1955/09/18
放送時間 18:30-18:50 放送回数 12 回 連続/単発 連続
番組名 連続マリオネット(操り人形劇)
主な出演 結城孫三郎人形座(1)-(5)(11)(12)、結城一糸人形座(1)-(5)(11)(12)、(声の出演:木下喜久子(1)(5)(6)、太宰 久雄(1)(6)、武田 国久(1)(5)(6)、伊藤 淳子須永  宏黒沢  良梶川 武利東京放送劇団(2)-(5)(11)(12))(歌:ほほえむ少年合唱団(2)(3))
主な脚本 (作:西沢  実
主な演出 近江 浩一梅本 重信
局系列 NHK
制作会社 NHK
音楽 斉藤  登斎藤  登)(2)-(12)、(作曲:米山 正夫(2)-(12))

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