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ドラマ 詳細データガラス細工の家

1973年に『火曜日の女』シリーズの1作として本作と同じ小坂敬プロデューサーの手でドラマ化された同名ドラマ(当データベースでは別データとして収録)の倉本聰脚本をもとに再度リメイクした作品。「冴子(いしだあゆみ)の次男・正(平田哲也)が誘拐された。冴子は、夫・公一(小宮健吾)が海外出張中のため、長男・洋(藤原亮)の家庭教師・芹沢(薬丸裕英)に相談、芹沢が警察に通報し捜査が始まった。冴子は犯人の指示通り、身代金1億円を持ち車で東名高速を走るが、間もなく、犯人から計画を変更するとの連絡を受ける。冴子は息子を助けたい一心で、警察には伝えずに第二の引き渡し計画を実行する。【この項、BS日テレ番組広報資料より引用】」撮影協力:日本伝書鳩協会、読売鳩の会、日本アイスホッケー連盟、東伏見アリーナ。【役名(演技者)】土門冴子(いしだあゆみ)、芹沢乙彦(薬丸裕英)、吉岡刑事(伊東四朗)、中山刑事(斉木しげる)、土門公一(小宮健吾)、加納美子(村上里佳子)、川村刑事(余貴美子)、土門 洋(藤原亮)、土門 正(平田哲也)、南 大介(小尾昌也)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1991/05/07~1991/05/07
放送時間 21:03-22:52 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 火曜サスペンス劇場
主な出演 いしだあゆみ薬丸 裕英伊東 四朗斉木しげる小宮 健吾村上里佳子RIKACO村上理佳子)、余 貴美子藤原  亮(子役)、平田 哲也(子役)、小尾 昌也(子役)、後藤  健村田 剛男大塩  武山崎  満藤田 啓而山口 純平加世 幸市椎名  茂六社山宏二山賀 教弘朝倉沙友美加藤  治早川プロ
主な脚本 飯野 陽子
主なプロデューサ 野末 和夫小橋 智子清水 一夫、(広報担当:東  良子)(スチール:宮田  薫
主な演出 (監督:石橋  冠)(監修:倉本  聰(原作も))(助監督:新城 毅彦)(記録:唐木めぐみ
原作 倉本  聰倉本  聡)(監修も)
局系列 NNN
制作会社 (製作・著作:テレパック)(制作:日本テレビ(NTV))
制作 (制作主任:林 三津良)
企画 小坂  敬
音楽 佐藤 允彦、(音効:諸橋 毅一)(MA:山崎 茂己)(音楽協力:日本テレビ音楽)
主題歌 (テーマ曲:竹内まりや「告白」(作詞・作曲:竹内まりや、編曲:山下 達郎)(MOON))
撮影技術 片野 憲司、(照明:野村 博幸)(音声:岡田 平次)(調整:守屋 誠一)(編集:伊藤 信行)(技術協力:NTV映像センター、生田スタジオ、株式会社テシコ
美術 (美術デザイン:小村 一朗)(装飾:内山 勝博)(装置:塚原 一夫)(持道具:那須  悟)(衣裳:山縣 克吉)(メイク:益田ともみ)(美術デスク:荒井  博

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