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ドラマ 詳細データ午後の旅立ち

平穏に暮らす普通の中年夫婦とその息子の3人家族。彼らのささやかな幸せの日々に、パイロットの夫が起こした航空機事故が原因で突然の不幸が訪れる。この家庭の危機を中心に、当時の社会背景を絡ませながら、一家の揺れ動く心の内を描いた問題作。脚本の山田太一は、平凡な主婦が夫の浮気を契機に、新たな旅立ちを迫られるというドラマにしたいと語っている。【以上、学研刊「1980年代全ドラマクロニクル」(TV LIFE編)より引用】津川雅彦の所属プロダクションだったグランパパプロダクションの公式サイト(http://www.granpapa.com/1250844697423/index.html)では本作の演出を「稲垣健司」と記載している。協力:テアトル・ド・ボッシュ(1)-(6)。【役名(演技者)】矢島京子(若尾文子)、佐原 誠(三浦友和)、矢島精一(藤田まこと)、栗山良介(津川雅彦)、野口里子(星野知子)、井沢未樹子(佐藤友美)、佐原伊佐子(津島恵子)、高見美保(白川由美)、矢島慎一(西田浩)、佐伯和美(星野真弓)、キャメラマン河上(平泉征)、運転手飯沼(園田裕久)、医師(山崎満、宝木原博也、大塚洋)、トラックの運転手(小池栄)、看護婦(田中昭子、久保道子、守田さなえ、梅野幸子、八幡幸恵、山田美根子、窪之内七穂)、レストランの青年(館野玲、久保田健三、黒田文子、梅木啓子)、編集部員(沢井正延、奥山一、塩田映湖、松山秀生)、ハントバーの客(坂本由英、布施木昌之)、クルー(ビル・ダウティ、ロン・ニュージャン)、ギター教師(藤井秀亮)、宗方(名古屋章)、支社長ロビンスン(アーサー・ミルン)、刑事(伊藤正博、清田昌平)、ウェイトレス(吉川なが子、山口みよ子、小西美千代、平野稚子、本間章子)、警官(鈴木道生)、矢島要造(浜村純)、記者(佐古雅誉、野村昇史、須永慶、丸山信二、木島豊、岡嘉洋、蜂須賀隆文、山谷直司、徳山富夫、折原博、上山克彦、阿部勉)、レポーター(加藤斎孝)、喫茶店のマスター(野村信次)、マスター夫人(山本恵子)、中年の女性(五十嵐美恵子)、レジの男(下坂泰雄)、受付けの女性(守田さなえ)、作曲家(小金井宣夫)、スタジオのプレイヤー達(大高静子とキノコファミリー)、ミキサー(沼田爆)、茶道具屋の主人公(菅沼赫)、スタジオの男(小倉馨)、ミキサー助手(安東良夫、伊藤克彦)、電車の青年(垂木勉)、バーテン(伊藤孝男)、廊下の女性(百瀬美那子)、レジ係[6]・レジの女性[7](結城ひろ美)、野口睦子(東恵美子)、お手伝い(森康子)、、喫茶店の客(鈴木澄子)、取材記者(吉原興一、房子由紀雄、加藤純一)、母親の声[7]・看護婦[11][12](木村翠)、記者会見の男性(奈木隆)、スナックのマスター(柳生博)、そばや(粟津號)、ウェイター(楠高宣、牧村襄)、横田老人(藤原釜足)、マスター夫人・加奈子(根岸明美)、京子の兄・良太(天田俊明)、いつもの青年[(9)は「青年」](吉田次昭)、工藤課長(高城淳一)、荒井(久世龍之介)、コーヒー店の客(松田章、小比類巻孝一、佐藤慎一郎、古川信、北村耕太郎、池田武志、桑名良輔、をはり萬造、小林荘、松田芳久、西村寿基、一橋大介)、商事会社・社員(梅原正樹)、コーヒー店の老人(柳谷寛、寄山弘、前沢迪雄、神田正夫、西沢武夫)、酒処の係(三宅悦子、小沢章治)、受付嬢(秋田ひで子)、中年の男(伊東四朗)、医者(宮部昭夫)、ガードマン(波多野陽司)、ディレクターの声(叶年央)、タイムキーパーの声(高橋なづき)。【参考文献:WEB「YouTube」】【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 ANB 放送曜日 放送期間 1981/01/12~1981/04/27
放送時間 22:00-22:54 放送回数 14 回 連続/単発 連続
番組名 月曜劇場
主な出演 若尾 文子(1)-(12)、三浦 友和(1)-(12)、藤田まこと(1)-(12)、津川 雅彦(1)-(5)、星野 知子(1)(2)(4)-(8)(10)-(12)、佐藤 友美(1)-(3)(5)-(7)(10)-(12)、津島 恵子(1)(2)(4)-(7)(10)-(12)、白川 由美(1)-(3)(6)(8)(9)(11)(12)、西田  浩(1)-(12)、星野 真弓(1)(2)(4)-(6)(10)、柳生  博(8)-(12)、藤原 釜足(9)-(12)、(以下、非レギュラー佐藤 陽子(特別出演)(1)、平泉  征平泉  成)(1)、園田 裕久(1)、山崎  満(1)、小池  栄(1)、田中 昭子(1)、久保 道子(1)、宝木原博也(1)、大塚  洋(1)、守田さなえ(1)(5)、梅野 幸子(1)、館野  玲(1)、久保田健三(1)、黒田 文子(1)、梅木 啓子(1)、沢井 正延(1)(3)、奥山  一(1)(3)、塩田 映湖(1)(3)、松山 秀生(1)(3)、坂本 由英(1)、布施木昌之(1)、ビル・ダウティ(1)、ロン・ニュージャン(1)、八幡 幸恵(1)、藤井 秀亮(1)、名古屋 章(3)(4)、アーサー・ミルン(3)(4)、伊藤 正博(3)、清田 昌平(3)、吉川なが子(3)、鈴木 道生(3)、浜村  純(4)、佐古 雅誉(4)、加藤 斎孝(4)、野村 昇史(4)、須永  慶(4)、丸山 信二(4)、野村 信次(4)、山本 恵子(4)、木島  豊(4)、平野 稚子(4)、岡  嘉洋(4)、蜂須賀隆文(4)、山谷 直司(4)、徳山 富夫(4)、折原  博(4)、上山 克彦(4)、阿部  勉(4)、五十嵐美恵子(5)、下坂 泰雄(5)、小金井宣夫(5)(6)((5)は「小金井雪夫」と表示)、山口みよ子(5)、大高静子とキノコファミリーおおたか静流)(5)(6)、沼田  爆(6)、菅沼  赫(6)、小倉  馨(6)、安東 良夫(6)、伊藤 克彦(6)、垂木  勉(6)、伊藤 孝男(6)、百瀬美那子(6)、小西美千代(6)(7)、結城ひろ美(6)(7)、東 恵美子(7)、山口 果林(7)、香坂みゆき(7)、森  康子(7)、鈴木 澄子(7)、吉原 興一(7)、房子由紀雄(7)、加藤 純一(7)、木村  翠(7)(11)(12)((7)は声)、奈木  隆(7)、粟津  號(8)、楠  高宣(8)、根岸 明美(9)、天田 俊明(9)、吉田 次昭(9)-(11)、高城 淳一(9)、久世龍之介(9)、松田  章(9)、小比類巻孝一(9)、佐藤慎一郎(9)、古川  信(9)、北村耕太郎(9)、池田 武志(9)、桑名 良輔(9)、梅原 正樹(9)、武田  薫(9)、田中 穂積(9)、謙  昭則(9)、リチャード・クレイダーマン(特別出演)(10)(11)、柳谷  寛(10)、寄山  弘(10)、前沢 迪雄(10)、神田 正夫(10)、西沢 武夫(10)、三宅 悦子(10)、小沢 章治(10)、秋田ひで子(10)、宮部 昭夫(11)(12)、をはり萬造(11)、牧村  襄(11)、波多野陽司(11)、山田美根子(11)(12)、小林  荘(11)、松田 芳久(11)、西村 寿基(11)、一橋 大介(11)、叶  年央(11)(声)、高橋なづき(11)(声)、伊東 四朗(12)、本間 章子(12)、窪之内七穂(12)、劇団白鳥座(1)(3)-(12)、北光エンタープライズ(1)、トラック・ワン(3)、
主な脚本 山田 太一
主なプロデューサ 千野 栄彦岩永  恵
主な演出 久野 浩平(1)-(12)、(演出補:高戸 晨一)(記録:望月よね子
局系列 ANN
制作会社 (制作著作:ANB)
音楽 福井  峻、(効果:下市 恵介
主題歌 (主題曲:リチャード・クレイダーマン「Triste Coeur(クレジット表示なし)」(ビクターレコード))
撮影技術 (技術:黒川 祐治)(カメラ:宮田  一)(照明:栗原  進)(音声:手塚 文雄)(調整:山口 敏美)(編集:中沢 伸勇
HP
美術 坂本 廉三、(デザイン:橋本  潔)(美粧:神山  繁)(衣裳:高畑耕次郞)(大道具:榛原 良忠)(小道具:小島 佑吉(1)-(3)(5)(7)(9)(11)、日塔  章(4)(6)(8)(10)(12))(造園:白井  和

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