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ドラマ 詳細データ魂の試される時(誤り…魂のためされる時)

閉鎖的な書道界を舞台に、若く美しい書道家の萩(十朱幸代)が、妻子ある男(佐藤慶)とその息子(清水健太郎)を愛してしまったために起きた悲劇を描く。【以上、日本映画専門チャンネル広報資料より引用】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1978/02/04~1978/05/27
放送時間 21:00-21:54 放送回数 17 回 連続/単発 連続
番組名 土曜劇場
主な出演 十朱 幸代(1)-(8)(17)、原田美枝子(13)-(17)、西村  晃(1)-(4)(7)(8)、清水健太郎(1)-(8)(17)、佐藤  慶(1)-(8)(17)、宝生あやこ(1)-(5)(7)(8)、宇津宮雅代(誤り…宇都宮雅代)(1)-(8)(17)、久我 美子(1)-(8)(17)、馬淵 晴子馬渕 晴子)(1)-(3)(5)-(8)(17)、柳生  博(1)-(8)、渡辺 篤史(1)(3)(5)-(8)(17)、早川  保(1)(2)(5)(8)(17)、神  有介(1)-(3)(5)(6)、原 ひさ子(1)(2)、茅島 成美(1)(2)、川島ゆかり(1)(2)(5)(7)、二階堂千寿(1)-(5)(7)、汐見 直行(2)、エリック・ガンター(3)(4)(7)、大林 直樹(3)(7)(8)、岸田  森(4)-(6)(12)、藤村  薫(4)(5)(7)(8)、松浪 志保(4)(6)、益田 愛子(4)(7)(8)、山内恵美子山内絵美子)(5)(7)(8)、吉岡ひとみ(6)、上田 幸二(6)、入江 正徳(7)、岡  玲子(7)(8)、里木佐甫良(14)、北村 昌子(17)、服部 妙子(17)、谷崎 弘一(17)、森田 元子(17)、加藤 由紀(17)、竹田 寿郎(17)、東  治幸(17)、エンゼルプロ(1)-(8)(17)((7)のみ「エンゼル・プロ中点あり」と表記)、(書道指導:飯島 春美(8))(ナレーション:城  達也(1)-(8)(17))
主な脚本 大籔 郁子大薮 郁子)(1)-(8)、中井多津夫(17)
主なプロデューサ 西岡 佑幸(勝プロダクション)、加川 信敏アズバーズ)、久保田栄一(CX)
主な演出 小田切成明(1)-(5)、生島  信(6)-(8)(17)、(演出補:堀井 義正
原作 丹羽 文雄(新潮社刊)
局系列 FNN
制作会社 (制作:勝プロダクション、CX)
制作協力 アズバーズ
企画 久保寺生郎(勝プロダクション)、猪俣 一人
音楽 津島 利章、(音響効果:山本 文勝
撮影技術 (技術:佐々木俊幸)(照明:藤原 武夫)(カメラ:山下  悟)(カラー調整:白鳥 好一)(録画編集:井尾 俊三)(音声:奥山東宣宏)(技術協力:渋谷ビデオスタジオ、吉川 勝二((6)-(8)(17)のみクレジット表示では「吉」の「士」は「土」))
美術 島  公靖(クレジット表示では「靖」の「青」は「靑」)(1)-(5)、小泉 章一(6)-(8)(17)、(美術制作:吉田 純二)(美術進行:志村 文男)(大道具:西田 忠司)(小道具:武藤 憲一)(持道具:佐藤 信義)(衣裳:恩田 泰治)(化粧:田村 光子(1)-(5)、小島 和子(6)-(8)(17))(題字:丹羽 文雄

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