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ドラマ 詳細データA side B sideB:Counseling booth(カウンセリングブース) #01-sideB(#01B)Counseling 入社面接

シミュレーションによってすっかり面接に自信を持った帰りのタクシー内、村上雪絵(佐藤仁美)の携帯に電話が入る。「あなた、本当にそれでいいのですか?また、いらしてください。」と。ふと目の前にあるチラシを見る雪絵。『SIDE-B自分を知れば、すべてが見える Counseling Booth』早速、雪絵は、カウンセリング・ブースを訪れる。SIDE-Aより整然としている倉庫内に、助手の橘(佐藤二朗)と、もんぺ姿でトマトを抱えてる白川進(長塚京三)がいる。カウンセリングが始まると同時にスーツ姿に変わる白川だが、何故か黒川(高田純次)と同じパンダのぬいぐるみを抱いている。テーブルの上にはドサッと置かれた広辞苑第五版。橘の横にトランク、さまざまな旅行グッズが詰め込まれたふたが開いている。まずは心理テストからスタート 。橘と雪絵の会話のやりとりを聞いていた白川は、雪絵に対して、就職をやめたらどうかと問う。「例えば作家と編集者、医者と看護婦、どっちがどうとは言わない。ただ、たとえ扱うものが同じでもやりたいこととやりたいことに近いこととは、全然違うと思わないか? 就職をしちゃダメと言っているのではなく、就職をするということは本当によく考えた結果なのか」と。 就職活動に焦りを感じている雪絵は、白川の言葉にキレる。「私だけ内定がない!他のみんなはもう遊んでいる。それなのにどうしていろいろとかき回すのか! カウンセラーだったらちょっとは励ましてくれてもいいのではないか」と。実は、白川の言葉には深い意味があるのであった…果たして雪絵はどんな結論を出すのか?【以上、BS-i広報資料より引用。一部補足。採録・練馬大根役者】参考資料・広辞苑第五版。心理学監修・浅野 八郎。協力・東京都水道局、AvidSymphony、PDN。地上波ではTBS深夜放送枠「この窓は、キミのもの。」にて2003/7/10(木)27:59-28:35より放送開始。本作は2003/7/17(木)27:24-28:00放送。
キー局 BS-i 放送曜日 放送期間 2001/07/08~2001/07/08
放送時間 23:30-24:00 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 (A side B)
主な出演 長塚 京三佐藤 二朗佐藤 仁美泉  麻人(クレジット表示あり、出演は未確認)、高田 純次(クレジット表示なし)
主な脚本 岡本 貴也、(インフォマーシャル脚本・近藤 博幸
主なプロデューサ 大川 博史(Joker)、鈴木 早苗(BS-i)、(プロデューサー補・宇野麻美子
主な演出 岩崎いづみ、(演出助手・上野 貴弘躰中 洋蔵)(記録・玉川りえこ
局系列 JNN
制作会社 Joker、BS-i
制作 (制作担当・菊島 高広)
企画 (番組宣伝・中尾美香子(BS-i))(ホームページ・西田 実穂(PDN)、広滝 大輔(PDN)、矢吹真由美(PDN))(データ放送コンテンツ・舟橋 洋介赤羽 政幸蛯原 浩人)(データ放送制作・トマデジ
音楽 ak、アルバム「LOVE」より、(音響効果・高島慎太郎)(MA・関谷 行雄
主題歌 ak「@my best」
撮影技術 伊澤 昭彦、(TD・大沢  清)(照明・石井 美宏石井 宏美))(VE・竹若  章)(音声・玉川 省一)(編集・山岸 宏一)(本編集・天野  球)(協力・東通映広、府中・多摩スタジオ)
HP
美術 杉川 廣明、(美術進行・服部 孝志)(美術デザイナー・野口 陽介)(衣裳・横田 尊正)(メイク・中山 知美)(ロゴデザイン・山崎 康生)(ぬいぐるみ制作・吉川 照美)(美術協力・エースバッグ)(協力・フジアール

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