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ドラマ 詳細データA side B sideB:Counseling Booth #10-sideB(A side B(第●回)広報資料では「#10B Counseling 過去の記憶」)

タクシー内のデザイナーの圭子(吉田日出子)と圭子の息子・沢井和人(読み…かずんど/岡田義徳)。そこへ携帯電話が鳴る。二人は黒川英志(高田純次)からの電話だと思い、切ろうとする。だがその電話は白川進(長塚京三)だった。「あなたホントにそれでいいのですか。もう一度来て下さい。SIDE-Bへ」と。和人、驚いて助手席のチラシを見る。チラシがSIDE-Bになっている。白川と助手のサエキ(入江雅人)のいる倉庫内。そこへ圭子と和人が入ってくる。和人を見て「この十何年探していた。」と言う白川に対し、白川が黒川だと思っている圭子は、疑問を抱く。圭子はこの十何年家出したきりいなくなった和人を探していてがSIDE-Aで息子と再会した。だが、和人は「解離性遁走」になっていて、自分の過去が分からなくなっていた。白川は和人の過去を思い出させるためにカウンセリングを始める。カウンセリングにより、和人の過去が蘇る。「文月ちゃん誘拐事件」。犯人は捕まってなく目撃者も子供一人しかいなかった事件。その唯一の目撃者が和人であった。その誘拐事件に白川は、ムキになり、和人に「犯人は誰だ!」と詰め寄る。実は文月ちゃんの父親こそ白川だったのだ。白川は、和人に会えると信じ、今までカウンセリングをやってきたのであった。しかしサエキは「文月ちゃんの父親は黒川だ。」と言う。サエキもこの事件について何か知っているようだ。黒川と白川は同一人物なのか?白川の秘密が明かされていく…。【以上、BS-i広報資料に役名を一部補足。補足・練馬大根役者】。協力・東通、東京都水道局、映広、フジアール、府中・多摩スタジオ、AvidSymphony、PDN。地上波ではTBS深夜放送枠「この窓は、キミのもの。」にて2003/7/10(木)27:59-28:35より放送開始。2003/12/25、2004/1/1は年末年始の特別編成のため休止。本作は2004/1/15(木)28:09から放送。美術協力・エースバッグ。
キー局 BS-i 放送曜日 放送期間 2001/11/11~2001/11/11
放送時間 21:25-21:55 放送回数 1 回 連続/単発 単発
主な出演 長塚 京三入江 雅人山崎  一表示のみ?未確認)、吉田日出子岡田 義徳高田 純次(表示なし)
主な脚本 岡本 貴也、(インフォマーシャル脚本・近藤 博幸)(参考資料・広辞苑第五版)(心理学監修・浅野 八郎
主なプロデューサ 大川 博史Joker)、鈴木 早苗BS-i)、(プロデューサー補・宇野麻美子
主な演出 森田 空海、(演出助手・村田啓一郎坂井 高明)(記録・玉川りえこ
局系列 JNN
制作会社 Joker、BS-i
制作 (制作担当・菊島 高広)
企画 (番組宣伝・中尾美香子BS-i))(ホームページ・西田 実穂PDN)、広滝 大輔PDN矢吹真由美PDN))(データ放送コンテンツ・舟橋 洋介赤羽 政幸蛯原 浩人)(データ放送制作・トマデジ
音楽 ak、アルバム「LOVE」より、(音響効果・高島慎太郎)(MA・山本 逸美
主題歌 ak「@my best」
撮影技術 須田 昌弘、(TD・松岡 良治)(照明・石井 美宏石井 宏美))(VE・竹若  章)(音声・玉川 省一)(編集・山岸 宏一)(本編集・石川 高史
HP
美術 杉川 廣明、(美術進行・服部 孝志)(美術デザイナー・野口 陽介)(衣裳・横田 尊正)(メイク・中山 知美)(ロゴデザイン・山崎 康生)(ぬいぐるみ制作・吉川 照美

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