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ドラマ 詳細データ肝っ玉かあさん(肝っ玉かあさん(3)、続続肝ッ玉かあさん、肝っ玉かあさん 第3シリーズ)(通算:第八十回~第百十七回)

第3シリーズは、TBSに唯一現存するシリーズ回で、初めてカラー化された作品。最高視聴率35.0%(平均27.8%)という、シリーズ中最高の数字を叩き出している。舞台はおなじみ、東京・原宿にあるそば屋「大正庵」。女手ひとつで店を切り盛りする、お人よしで情にもろいが頼りがいのある肝っ玉かあさん・大正五三子と、長男の嫁との暖かい人間関係を軸に描いている。物語は前作から3年経過したという設定でスタート。これまで別居していた息子の一が妻・綾と3才になった娘・九子とともに大正庵に戻ってくることに…。九子をとおして、幼児教育というテーマも新要素のひとつとなる。出演は、この五三子がはまり役となった「日本のお母さん」こと京塚昌子や、山口崇、長山藍子、沢田雅美らレギュラー陣に加え、乙羽信子、児玉清、波乃久里子が新たに登場。そば屋「大正庵」では、早朝から五三子(京塚昌子)が一人ではりきっていた。というのも、長男・一(山口崇)が妻の綾(長山藍子)と娘の九子(細川美恵)とともに、店の二階に引っ越してくる日だからだ。九子は五三子にとって初孫、しかもかわいい盛りとあって、うれしくてしかたがないのだ。ところが、出版社に勤める綾の仕事の都合で、引っ越しは1週間延期になってしまう。その上、一が九子を連れて綾の実家へ行ったと聞いて五三子はがっかり。心配した娘の三三子(沢田雅美)は大正庵に来るように一に電話するが…。【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】番組内での回数表記は第一シリーズからの通算となっており、第八十回から第百十七回までで、当データベースの本欄の回数表記も通算での表記としている。一部資料では全37回と記載されているが誤り。協力:日本麺類業組合連合会、東通(80)-(85)。提供:資生堂ほか。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1971/05/06~1972/01/20
放送時間 20:00-20:56 放送回数 38 回 連続/単発 連続
主な出演 京塚 昌子(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、山口  崇(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、千秋  実(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、松尾 嘉代(80)-(93)(95)(96)、長山 藍子(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、沢田 雅美(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、乙羽 信子(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、佐野 浅夫(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、中原ひとみ(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(111)、山岡 久乃(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、松山英太郎(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、結城美栄子(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)、岡本 信人(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、新田 勝江(80)(83)(86)(104)、細川 美恵(80)-(93)(95)-(99)(101)(102)(104)(106)-(108)(110)-(117)、木村 滋子(80)(83)、小野村多加美(80)(83)、小沢かおる(80)(83)、小杉 マリ(80)、名取 幸成(80)、波乃久里子(81)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(107)(108)(110)-(117)、佐良 直美(81)(83)-(88)(90)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、冷泉 公裕(81)(82)(84)(88)-(90)(99)(102)(106)((82)(89)のみ伶泉 公裕とクレジット誤表記)、矢野間啓治(81)-(84)(89)-(91)(93)(96)(99)(101)(102)(104)(111)(114)((102)(104)(111)(114)は「矢野間啓二」と表示)、深谷みさお(81)-(83)(89)-(91)(93)(96)(99)(101)-(103)(108)(110)(114)、益田 愛子(81)、伊東 陽子(81)-(83)(95)(107)、木島  幸(81)(91)(98)、香川 京子(82)(83)(89)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、松村 達雄(82)-(85)(87)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、七尾 伶子(82)(90)(91)(99)(106)、児玉  清(83)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、渡部 展子(83)(84)(86)(90)(92)(103)(104)(106)(108)((83)(90)(104)のみ渡辺 展子、と表記)、泉 よし子(83)、伊原 静江(84)(86)(90)(102)-(104)、伊志井 寛(85)-(90)(93)(95)-(99)(101)-(104)(110)-(112)(114)(115)、小長谷朝子(85)(116)(117)、広川 俊正(85)、平出みつぎ(85)(88)(93)(98)、梅木信三郎(85)(88)(93)、谷  育子(86)、神田  隆(87)、小夜 福子(87)、有田 正明(87)、新  克利(88)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、高木 秀代(88)、関口  守佐野  守)(89)-(93)(95)-(98)(101)(106)(110)(111)(113)(114)(116)、黒田 郷子(89)(90)、藤城 裕士(89)(90)、平井 佳代(93)、溝井 哲夫(95)、藤  夏子(95)、上村 香子(97)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、本田 淳子(97)、長井伊喜子(97)、杉山  元(99)(101)-(103)(110)(114)、小鹿 ミキ(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、富田 泰弘(101)、吉田 次昭(101)-(104)(111)(114)、菊地 裕子[同姓同名の役者あり](103)(104)(116)、岩城 和男(103)、尾田 義男(103)(112)(113)(115)、戸川 幸夫(特別出演)(104)(112)、赤沢 衿子(104)、光枝 明彦(106)(108)(115)、児玉 裕一(106)-(108)(110)(115)、佐藤 耀子(107)(108)(110)-(117)、坂本  眸(107)、山内  明(108)(110)-(112)、一の宮あつ子(108)(110)(113)(116)、清水  元(110)(113)(116)、和沢 昌治(110)、中村メイコ(110)-(112)、山川 弘乃(111)、樫村祐理子(112)、飯田  重(112)(113)、山崎 敏子(112)-(114)、宝生あやこ(114)、豊島八重子(114)、児玉 謙次(115)、平田  守(115)、大石 克也(115)、桐野 和子(115)、伊東 芳子(117)、利根 司郎(117)、山口美代子(117)、近江 俊輔エースプロ(80)-(86)(88)-(90)(92)(93)(96)-(98)(103)(104)(106)-(108)(111)-(117)、劇団いろは(81)(83)(84)(86)(90)(92)(106)、
主な脚本 (作:平岩 弓枝
主なプロデューサ 石井ふく子
主な演出 川俣 公明(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)
局系列 JNN
制作会社 (制作:テレパック、TBS)
制作協力 東通(86)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)
音楽 平井哲三郎、(音響効果:大塚 民生
主題歌 (テーマ:佐良 直美「肝っ玉かあさん」(作詞:平岩 弓枝、作曲:いずみたく))
撮影技術 (技術:高橋 紀男((80)-(82)(84)のみクレジット表示では「高」は「はしご高」))(カメラ:塚越  捷)(カラー調整:鈴浦 元見)(照明:田村 輝夫)(音声:服部  繁)(VTR:高橋 堅治
美術 (美術デザイン:竹内 誠二(86)(97)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117)、坂上 建司(87)-(93)(95)(96))(美術制作:芝田  正(80)-(85)、八旗 真人(86)-(93)(95)-(99)(101)-(104)(106)-(108)(110)-(117))(装置:坂上 建司(80)-(85))(化粧:倉本 〆子((80)-(88)は、鳥羽瀬〆子、と表記)(80)-(93)(95)-(99)(101)-(104)、ユミビュアクス(106)-(108)(110)-(117))

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