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ドラマ 詳細データ竜馬がゆく(竜馬がいく、竜馬が行く)

脚本の水木洋子と演出の辻元一郎のコンビも息が合わなかった。水木がスピーディな展開をもとめたのに対し、辻元は時代背景や人物像をじっくりと描きすぎた。両者のあいだでトラブルが発生し、演出が途中で交替するという事態にまで立ちいたった。【以上、荒俣宏著「TV博物誌」・テレパル94/10/28掲載より引用】。当時の大河ドラマは全編を一人の演出家が通しで演出することになっていたのだが、交代することになる。辻元一郎に代わり演出に就いたのは当時すでに「芸術祭男」と異名を取っていた和田勉だった。和田勉は後年自著でいきさつを語る。「これはスタート当時、ぼくの長いあいだのアシスタント・T君が、演出していたのである。ところが始まってすぐ、どうにも若いT君の手にはおえぬクダランごたごたが続出して、それならば師匠筋?であるぼくが演出を交代した方がカドが立たんだろうという、これまたクダラン局内事情で、ぼくが引き受けることになる。【この項、和田勉:著「女優誕生」新潮社刊より引用】」。交代した後の和田勉演出の内容については今では伝説となっている。「テレビの演出が、これほどまでにドラマの性格を根本的に変えてしまうものか。テレビドラマの良し悪しは脚本にそのすべてがあると信じていた私のテレビドラマ観を根底から引っ繰り返したのはワダベン、和田勉の演出であった。1968年度のNHKの大河ドラマは司馬遼太郎の『竜馬がゆく』だった。スタート時から演出力、ドラマの出来栄えについて、そして視聴率に対して局の内外から批判、不満が多かった。そして辻元一郎から和田勉に演出が交代した。4月21日の放送が、交代第一回目の放送だった。1年間の長丁場のドラマということで、辻元演出はゆうゆうとしたテンポに情緒的な画面で幕末の志士の若き日の姿をそれなりに描いていた。ところがどうだろう。和田演出はテレビ独特のクローズアップの多用、速射砲のようなセリフ。これがとかくスローテンポの土佐弁に妙に調和し、画面に不思議な躍動感を与えたのである。坂本竜馬が生き返ったのだ。リリーフ成功を裏書きするように、「緊迫感がある」「竜馬が男らしくなった」「テンポが良い、一分のスキもない佳作」等の絶賛派の電話や投書が、「正直いってガッカリ」「セリフが分からない」「スケールの大きい、南国的な味がなくなった」等の否定派を圧倒する勢いで殺到した。私は絶賛派に近い意見だった。「芸術祭男」の異名のあるワダベンの名は知っていたが、芸術祭を意識した制作態度でなら、それなりの効果と、期待される通りの結果はでるものである。1年間の大河ドラマの途中交代はそれとは違って、日曜日夜8時放映という視聴者の最大公約数をターゲットとする作品だけに、リリーフの難しさは当然考えられる。おまけに同僚のディレクターに対するサラリーマンとしての心配りもあってしかるべきだし、やりにくい仕事だったのは確かだろう。しかし、この難役を見事にやりとげたところに、ワダベンのテレビ人間たる確かな証しをみたのである。【この項、伊東弘祐著「ブラウン管の仕掛人たち」(1983年、日之出出版刊)より引用】」坂本龍馬が主人公。十代目岩井半四郎の長女・岩井友見のデビュー作。現在、NHKに残存するのは第16回のみだという。「原作ではエピソード的存在でしかなかった武市半平太を、ドラマでは主要人物の一人として使った。【この項、「週刊TVガイド」(東京ニュース通信社刊)1972/11/03号より引用】」【データ協力:のよりん、ME、放送博物館資料室】【参考文献:WEBサイト「小澤公平我が人生に悔いなし」(2019/09/01閲覧、https://ozawakouhei.wordpress.com/)】
キー局 NHK GTV 放送曜日 放送期間 1968/01/07~1968/12/29
放送時間 20:15-21:00 放送回数 52 回 連続/単発 連続
番組名 大型時代劇(大河ドラマ)
主な出演 北大路欣也(1)-(52)、三田 佳子(1)(2)(8)(12)(18)(21)-(23)(31)(32)(34)、水谷 良重水谷八重子2代目))(1)(3)(7)(13)(16)(19)(21)(32)(33)(35)(45)(46)(48)(50)(51)(52)((3)は回想、(52)はオンエアで登場シーンカット))、北  竜二北  龍二)(1)(3)(7)(8)((3)は回想)、下川 辰平(1)(3)(7)(8)(15)-(17)(21)(45)(48)(50)(51)((3)は回想)、佐原 妙子(1)(3)(7)(8)(15)(16)((3)は回想)、幸田 弘子(1)(3)((3)は回想)、八木 昌子(1)(3)(16)(21)(22)((3)は回想)、古関八州夫(1)(3)((3)は回想)、黒須  薫(1)(3)((3)は回想)、巌 金四郎(1)(3)(7)(8)(14)-(17)(51)((3)は回想)、菅井 きん(1)(3)(7)(8)(15)-(17)(32)(51)((3)は回想)、見明凡太朗(1)、早川 研吉(1)(3)(7)((3)は回想)、東 恵美子(1)(2)(8)、西村 淳二(1)、金井 克美(1)、三木のり平(2)-(5)(9)-(12)(18)(19)(21)-(24)(26)(30)-(32)(34)(36)(40)(42)(44)(46)(48)(49)(51)(52)((3)は回想)、森  光子(2)(18)(22)(24)(26)(29)(30)(33)(35)-(39)(48)(51)、前田  吟(2)(10)(17)(18)(21)(22)(29)(30)、伊藤 初雄(2)(4)(5)(8)(24)、石田 茂樹(2)(15)、仲野  宏(2)、ナガイユキ(2)、中島  元(2)(18)(22)(24)(26)(33)(37)-(39)、麻生みつ子(2)、宮内 幸平(2)(34)、高橋 英樹(3)-(5)(9)-(17)(21)-(23)(25)(26)(28)-(31(33)(35)(43)(46)((43)(46)は回想)、市川男女蔵5代目)(市川左團次4代目))(3)-(5)(7)(9)(10)(19)(21)、若柳  菊鹿内 寛子)(3)-(10)(19)(25)(26)(28)、梓  英子(3)-(8)、鷲尾真知子(3)-(8)、青野 平義(3)(5)(7)、砂塚 秀夫(3)(4)、山内 武明(3)(7)、井形  靖(3)(7)、荒谷起代三(3)(7)、野島 昭生野島 汎平)(3)(7)(10)(20)、市原 清彦(3)(4)(23)-(26)(31)(33)(38)(40)-(45)、滝 謙太郎(4)(5)、近江 俊輔(4)(17)(20)、谷岡 貞夫(4)(20)、光枝 明彦(4)、松熊 信義(4)(5)、光本 幸子(4)(5)(7)、清原 玉枝(4)(5)、森本 景武(4)、坂東市之丞(4)、磯野 秋雄(5)(9)(20)、小柳 修次(5)(6)(16)、蔭山 昌夫(5)(6)、阿部 希郎(5)(6)(18)、高橋 昌也(6)(9)(10)(20)(27)(34)(36)-(38)(41)(42)(46)、細川 俊之(6)、和田 浩治(6)(20)(27)(32)(36)(37)(41)、福島寿美子(6)、河村 久子(6)、高橋 正夫(6)(28)、宮田  光(6)、観世 栄夫観世 榮夫)(7)(13)、服部 哲治(7)(9)(10)(30)(33)(34)(37)-(39)(44)(48)(51)(52)、永井 玄哉(7)(9)(10)、福地 悟朗(7)、及川 広夫及川ヒロオ)(7)(40)(42)、北原 真紀(8)(10)(19)、中尾  彬(8)(17)(45)(46)(50)、加藤  忠(8)(28)、獅子てんや(9)、瀬戸わんや(9)、渡  真二(9)、和久井節緒(9)(10)、曽我廼家一二三曾我廼家一二三曾我廼家五九郎3代目))(9)(17)、新  克利(10)(25)-(27)(32)(34)(35)(42)(45)(47)(48)(51)(52)、植村謙二郎(10)、東千代之介(11)(12)、田崎  潤(11)、高井 章子(11)、高木  均(11)、前沢 迪雄(11)、黒木 憲三(11)、樋口  功(11)、北浦 昭義(12)(13)(21)(23)(25)(31)(33)-(36)(40)、芦屋雁之助(12)、坪内ミキ子(12)(14)(15)(25)(26)(28)(30)(35)(46)(51)、金子 信雄(12)(13)、今福 正雄今福 将雄)(12)、金光 満樹(12)(13)(28)、伊福部 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保(40)(51)((51)はオンエアで登場シーンカット)、浅野進治郎(41)(49)(52)、小山 源喜(41)、瀬良  明(41)(52)、山岡 徹也(42)、左  幸子(43)(44)、山本 耕一(43)(44)、井上 博一(43)、緋多 景子樋田 慶子)(43)(44)(46)、神木真一郎(43)(44)、緑 八千代(44)、猿若 吉方(44)、岡村 春彦(46)(47)、島 宇志夫(46)(47)、田辺 誠二(46)(47)、二谷 英明(47)(52)、松本錦四郎(47)、武内  亨河津清三郎(49)(50、近藤  準(49)、春日 章良春日 俊二)(49)(50)、宮  浩之(49)、片岡  一(49)、星  文秀(50)-(52)((52)はオンエアで登場シーンカット)、ジェリー伊藤(50)、ジョン・フォース(50)、花岡 菊子(50)(51)((51)はオンエアで登場シーンカット)、相原 巨典(50)、林 邦史朗(52)、西川敬三郎(52)、円谷 文彦金井  節井上 和行三島  耕武田 一彦真田 五郎芳村 浩明巽 秀太郎宮本 圭子青山 達也青山 達三)、熊野 隆司南原 宏治和田 幾子堂下 勝気福田 信昭若駒(16)(27)、鳳プロ(16)、劇団若草(16)、劇団日本児童(16)、(語り手:滝沢  修
主な脚本 水木 洋子(16)
主な演出 辻元 一郎(1)-(15)、和田  勉(16)-(52)、(演出指導:畑中 庸生)(時代考証:稲垣 史生)(古武術指南:杉野 嘉男)(殺陣:林 邦史朗
原作 司馬遼太郎「竜馬がゆく」
局系列 NHK
制作会社 NHK
制作 森 理一郎
音楽 間宮 芳生、(演奏:新室内楽協会
主題歌 (テーマ音楽演奏:NHK交響楽団)(指揮:外山 雄三
撮影技術 (技術:山口 克明)(フィルム撮影:赤城 久雄
HP
美術 川上  潔

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