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ドラマ 詳細データ忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ

当時、中学三年だった松坂慶子の初出演作。前作『忍者ハットリくん』が東映京都テレビプロ制作だったが、本作は東映東京制作となり、前作よりもやや都会的な味付けがなされているという。「一部資料ではハットリくんのスタッフ名「服部半蔵」を藤子不二雄先生のペンネームとしているものもあります。もしかしたらアイディアの一部は出していたのかも?井上ひさし、山元護久コンビがこのペンネームを使ったのは、同時期に『ひょっこりひょうたん島』の脚本を執筆していたため、NHKに遠慮してだったそうです(監督の島津昇一の証言)。【文:のよりん】」【演技者…役名】「市村俊幸…パパ、関千恵子…ママ、江原一哉…フジ夫くん、松坂慶子…お姉さん、水谷克之…ハットリくん、浜路義朗…ハットリくん(※着ぐるみに入っている人が二人いたということでしょうか?)、飯田浩二…ジッポウ君、池田勝人…ジッポウ君(※同上)、熊倉一雄…ハットリくんの声、丸山裕子…ジッポウ君の声。【この項、文:市村】」【データ協力:市村、のよりん】
キー局 NET 放送曜日 放送期間 1967/08/03~1968/01/25
放送時間 19:00-19:30 放送回数 26 回 連続/単発 連続
主な出演 市村 俊幸関 千恵子江原 一哉松坂 慶子左  ト全(1)(12)、堺  駿二(3)-、大泉  滉(4)、石井とみ子石井トミコ石井 富子)(5)(6)、奥村 公延(5)(6)、武智 豊子武知杜代子)(7)、大森不二香(8)、多田 公子(10)(11)(14)、太田 淑子(14)、由利  徹(15)、谷村 昌彦(16)、小林 稔侍(17)、吉田 義夫(19)、水谷 克之(20)、浜路 義朗(20)、町田 政則(20)、藤子不二雄藤子F不二雄藤子不二雄A)(20)、平井 道子(21)、潮  健児(26)、近江 俊輔(26)、佐々倉英雄(26)、都  健二(26)、嶋  一郎島  一郎)、飯田 浩二池田 勝人河合 絃司川辺 富朗海野かつを海野かつお)、(声の出演:熊倉 一雄丸山 裕子
主な脚本 浪江 志摩服部 半蔵井上ひさし山元 護久)、島津 昇一ゆきはじめ保科 静夫辻  真先戸田 幸男
主な演出 (監督:島津 昇一小林 恒夫小山 幹夫)(助監督:山口 和彦)(記録:宮本 衣子
原作 藤子不二雄藤子不二雄A
局系列 ANN
制作会社 東映(東京)、NET
制作 (進行主任:武田 英治)
企画 吉川 義一扇沢  要斎藤 頼照
音楽 湯山  昭
主題歌 前川 陽子熊倉 一雄ヤングフレッシュ「忍者ハットリくん」「ごきげんジッポウくん」(以上、作詞:香山 美子、作曲:湯山  昭)(朝日ソノラマ
撮影技術 山沢 義一、(録音:内田 陽造)(照明:川崎保之丞)(編集:桜井 昭五)(現像:東映化学工業
HP
美術 江野 慎一、(タイトル画:鈴木 伸一

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