• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

アニメ 詳細データ交響詩篇エウレカセブン

選択肢のない人生なんてまっぴらだ。寂れた田舎町で、鬱屈した日々を過ごす少年レントンの目の前に突如、謎の美少女エウレカと幻のマシン、ニルヴァーシュが姿を現す。それはレントンの遙かな旅路の始まりだった。エウレカ=運命と出会ったレントンは、「世界」を知るため、旅立ちを決意する。新世代のための叙事詩が今、始まる。●第01話「ブルーマンデー」…単調な毎日にうんざりしていたレントン。そんなある日、レントンの家に幻のLFOニルヴァーシュが落ちてきた。コクピットから現れたのは、美少女エウレカ。メカニック業を営む彼の祖父の家に、ニルヴァーシュの整備を頼みに来たというのだが。彼女の後に、ゲッコーステイトと塔州連邦空軍のKLF部隊も現れて……。【以上、BS日テレ番組広報資料より引用】「平穏な日常に閉塞感を抱く少年レントンは、突然現れた巨大ロボットとパイロットの少女エウレカを追って、大空へ飛び立つ…。という導入で始まったロボットアニメの2回目。レントンが持つ父の形見のパーツが、ロボットのすさまじい力を目覚めさせ、操縦席のレントンとエウレカは力を合わせて闘う。ありがちな展開だが演出はてらいなくストレートで、正統派の面白さを味わわせてくれる。感情は誇張せず丁寧に描き、ロボットの高速スカイアクションでメリハリを利かせる。いきなり告白してしまうレントン君をはじめ、登場人物たちがみな健全なのが、ドラマに落ち着きを与えている。2回までの映像は現在のテレビアニメの最高水準と言ってよく、この時間帯ではもったいない気も。ロボットものという手あかにまみれたジャンルで、どんな少年の成長物語を切りひらいてくれるか楽しみだ。【この項、文:小原篤(朝日新聞2005/04/24付「試写室」より引用)】」【放送日時補足】最終回は『交響詩篇エウレカセブン最終回1時間スペシャル』と題して拡大版(日曜07:00-08:00)。【各回サブタイトル】第01話「ブルーマンデー」(2005/04/17放送)。【役名(声の演技者)】サーストン(青野武)、ウィリアム(古川登志夫)、チャールズ(小杉十郎太)、レイ(久川綾)、グレッグ(銀河万丈)、ノルブ(小山力也)、ドミニク(山崎樹範)、アネモネ(小清水亜美)、デューイ(辻谷耕史)。
キー局 MBS 放送曜日 放送期間 2005/04/17~2006/04/02
放送時間 07:00-07:30 放送回数 50 回 連続/単発 連続
主な出演 (声:三瓶由布子名塚 佳織藤原 啓治根谷美智子山口 太郎松本 保典宮野 真守水沢 史絵中村 彰男浅野まゆみ木川絵理子大木 民夫沢海 陽子志村 知幸長島 雄一チョー)、石森 達幸山崎 樹範辻谷 耕史小清水亜美杉山  大小村 哲生小杉十郎太久川  綾赤司まり子麦人青野  武玉川紗己子玉川砂記子)、杉山佳寿子仲野  裕石塚 運昇古川登志夫柴本 浩行川口  亮阿部 健多阿部 健太柴本 広之金子 由之水鳥 鉄夫水鳥 鐵夫)、銀河 万丈小山 力也山崎 樹範、)
主な脚本 (シリーズ構成・佐藤  大)(脚本:大河内一楼大野木 寛野村 祐一
主なプロデューサ 南  雅彦ボンズ)、竹田 青滋(MBS)
主な演出 (監督・京田 知己)(絵コンテ:難波日登志三條なみみ))(設定考証:小倉 信也
原作 ボンズ、(連載・月刊「少年エース」(角川書店))
局系列 JNN
制作会社 (製作:ProjectEUREKA、ボンズ、毎日放送(MBS))
制作 (制作進行:和田 純一)
音楽 佐藤 直紀、(音楽制作:アニプレックス
主題歌 (オープニング曲・FLOW「DAYS」(キューンレコード))(エンディング曲・高田 梢枝「秘密基地」(SMEレコーズ))
HP
美術 (キャラクターデザイン・吉田 健一)(メインメカニックデザイン・河森 正治)(原画:足立 慎吾近藤 高光)(デザインワークス:武半 慎吾コヤマシゲト柳瀬 敬之出渕  裕中田 栄治)(デザイン協力:今石  進シンクポート))

Tag Cloud

レントン ボンズ ブルーマンデー ニルヴァーシュ 美少女エウレカ 少年レントン エウレカ ロボット 現れる 手あか 交響詩篇エウレカ... グレッグ てらう ドミニク 竹田青滋 ありがち マシン 南雅彦 切り 寂れる 巨大ロボット 始まる 銀河万丈 登場人物たち 導入 青野武 田舎町 旅路 佐藤直紀 題す

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供