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ドラマ 詳細データ桃太郎侍(第65回)桃太郎一家のお正月

年越しそばの準備に大忙しの「上方屋」で、客の一人が「ときそば」を真似て勘定を一文ごまかして去った。あとを追った熊造(茶川一郎)は、その客・右平次(塚本信夫)と子分・新三(遠藤剛)らの手品にだまされ、つばめ(野川由美子)、すずめ(西川峰子)たちから借りた三十両まで取られてしまう。熊造は、桃太郎(高橋英樹)と与之助(藤岡琢也)、文七親分(青木義朗)らの力を借り、右平次を捜し始めた。そんな時、右平次の死体が発見された…。【以上、週刊テレビ番組1978/01/13号より引用】「大晦日の上方屋。勘定をごまかして店を出た男は追ってきた熊造に1両を渡し、入れた金が10倍になるという金の茶釜を見せる。欲を出した熊造は上方屋の売上ばかりか桃太郎や玉川一座からも金を集めて茶釜に入れるが、10倍になるどころか全て騙し取られる始末。男の人相書きを作り調べを始めようというその頃、公儀御用達の看板を掲げるよろず問屋が代金未払いの大量の品とともに姿を消すという詐欺事件が起こり、町は大騒ぎ。【この項、BS日テレ広報資料より引用】」協力:京都 大覚寺。【役名(演技者)】桃太郎(高橋英樹)、玉川つばめ(野川由美子)、雉の与之助(藤岡琢也)、玉川すずめ(西川峰子)、文七(青木義朗)、熊造(茶川一郎)、おはる(玉川スミ)、仁兵ヱ(深江章喜)、おみよ(吉本真由美)、かん平(桂小かん)、右平次(塚本信夫)、越後屋宗七(嵯峨善兵)、変化の新三(遠藤剛)、谷村帯刀(田中浩)、畠山勘解由(五味龍太郎)、灘屋(林孝一)、伝兵ヱ(里木左甫良)、丸美屋(柳川清)、二代目甚内(田畑猛雄)、海南屋(表淳夫)、大福屋(沖時夫)、豆狸の源助(笹吾朗)、久蔵(国田栄弥)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1978/01/08~1978/01/08
放送時間 21:00-21:54 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 高橋 英樹野川由美子藤岡 琢也西川 峰子仁支川峰子)、青木 義朗茶川 一郎玉川 スミ深江 章喜吉本真由美吉本真由み)、桂 小かん、(以下、非レギュラー塚本 信夫嵯峨 善兵遠藤  剛田中  浩五味龍太郎林  孝一里木左甫良里木佐甫良里木 三郎)、柳川  清田畑 猛雄表  淳夫沖  時夫沖 ときお沖  時男)、笹  吾朗国田 栄弥石沢  健大崎 紀子寺内 文夫疋田 泰盛、(特技:宍戸 大全)(擬斗:土井淳之祐
主な脚本 野波 静雄
主なプロデューサ 加藤 教夫小沢啓一郎田村  嘉
主な演出 (監督:山下 耕作)(助監督:尾田耕太郎)(記録:篠  敦子
原作 山手樹一郎
局系列 NNN
制作会社 (制作:東映(東映京都テレビプロダクション)、NTV)
制作協力 (協力:アイウエオ企画)
制作 (進行主任:丸本  晃)(演技事務:上ノ山 敏)
企画 梅谷  茂渡辺 洋一
音楽 木下 忠司、(整音:浜口十四郎)(邦楽監修:中本 敏生
主題歌 三波 春夫「桃太郎侍の歌」(作詞:三波 春夫、作曲:平尾 昌晃、編曲:小谷  充)(テイチクレコード
撮影技術 森  常次、(照明:藤井 光春)(録音:上田 時夫)(編集:上野 五男)(計測:山口 鉄雄)(現像:東洋現像所
美術 角井  博、(衣裳:米田  稔)(美粧:河田 福司)(結髪:河野 節子)(装置:曽根美装)(装飾:清原 和雄

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