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ドラマ 詳細データデート~恋とはどんなものかしら~

「東京ドラマアウォード2015」作品賞優秀賞受賞作品。「超合理主義な藪下依子が結婚紹介所で出会ったのは自称高等遊民と称する谷口巧。この恋愛不適合な2人が日々デートを重ねながら結婚を目指すロマンチックコメディ。いつの頃からか、「人生に恋愛は不要だ」と考えるようになった“恋愛力ゼロで恋愛不適合者”の女と男が、それぞれのやむにやまれぬ事情から結婚を目指すことになり、一切の恋愛感情を持たぬまま、日々つたないデートを積み重ねていく…。東京から一番近くて、一番遠い都会・横浜を舞台に繰り広げられる、少しビターなロマンチック・ラブコメディー。東大大学院を卒業し、国家公務員として内閣府の研究所で働く藪下依子(杏)は、徹底的に効率を重視する超合理主義者で、学生時代に立てた計画通りにこれまでの人生を歩んできた。そんな依子が、30歳を目前にして父親の俊雄(松重豊)から見合いをすすめられる。今まで男性と付き合ったことはないが、亡くなった母親の小夜子(和久井映見)が29歳の時には結婚も出産もしていたこと、子供が生まれれば国の少子化対策にも貢献できると考えてそれを承諾。しかし、結婚を相手との「契約」ととらえる依子は、ことごとく見合いに失敗してしまう。一方、「高等遊民」を自称するが、実際は“ニート”と変わらない日々を送る谷口巧(長谷川博己)は、自宅で美術教室を営む母親の留美(風吹ジュン)と二人暮らし。昼過ぎに目覚めると、新聞を読みながら食事を済ませ、ソファに座り気取ったポーズで小説を読み始める。無職のため当然収入はなく、すべてを留美に頼っているが、働く代わりに文学や芸術の世界に好きなだけ触れられる自分の生き方に誇りを持っている。そんな巧を心配して幼なじみの島田宗太郎(松尾諭)が、結婚相談所の資料を持ってくる。しかし、巧は自分は理想が高いんだ、と猛反発。それでも内心では、母親に万一のことがあれば路頭に迷ってしまう自分を不安に感じていた。 一度は結婚をあきらめた依子だが、俊雄が責任を感じていることを知り、結婚相談所に登録。そこで、一目ぼれした人とデートをすることにした、と報告する。その相手こそ、“出版社勤務”と経歴を偽った巧で…。 【この項、フジテレビ広報資料より引用】」最終回は拡大版(月曜21:00~22:09)。映像協力:Les Parapluies de Cherbourgc1993 Cine-Tamaris(1)。詩集引用:テラヤマワールド(1)。協力:バスク、フジアール、FILM。車輌:ドルフィンズ。提供:P&G、トヨタ、エステー、サントリー、メナード、NTTドコモ。【データ協力:LED】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 2015/01/19~2015/03/23
放送時間 21:00-21:54 放送回数 10 回 連続/単発 連続
主な出演 杏(1)-(10)、長谷川博己(1)-(10)、国仲 涼子(1)-(10)、和久井映見(1)-(10)、松重  豊(1)-(10)、風吹ジュン(1)-(10)、中島 裕翔(Hey!Say!JUMP)(1)-(10)、松尾  諭(1)-(10)、原 金太郎(1)、牛窪  恵(1)、高橋  修(1)(2)(4)(5)(9)、枝元  萌(1)(2)(4)(5)(9)、尾畑美依奈(1)(5)、片貝  樹松田 リマ)(1)(5)、恒吉 梨絵(1)(5)、二宮 弘子(1)、井原 幹雄(1)、月岡 弘一(1)、和田 麻菜(1)、柳  喬之(2)、秋月 三佳(2)、真下 有紀(2)、岡田 浩暉(3)、杉本  彩(3)、三倉 茉奈(3)、吉谷 彩子(3)、松下 洸平(3)、児玉 頼信(3)、田中 えみ(3)、小川あつし(3)、石井テルユキ(3)、桜川 博子(3)、金時むすこ(3)、日野出 清(3)、伊部 葉子(3)、窪寺  昭(3)、金原 泰成(3)、水野 小論(3)、内田  愛(4)(6)-(8)(10)、武藤 心平(4)、右手 愛美(4)、古沢 一郎(4)、寺島  進(5)、須永 千重(5)、柿  弘美(5)、中林 美桜(5)、西嶋 美幸(5)、のーでぃ(5)、久保寺瑞紀(5)、原田 舞美(5)、大貫 真代(5)、小野友花里(5)、青木 志穏(5)、北原  唯(5)(6)、松浦 由佳(5)、永井 理沙(5)(6)、駒崎 絢香(5)、鎌田 将司(5)(6)、椎野 史裕(5)、赤毛  聡(5)、本郷 剣斗(5)(6)、河野 宗彦(5)(6)、松田 将希(5)、村井 隆利(5)、野沢 大悟(5)(6)、田島 令子(6)、田口 主将(6)、やべけんじ(6)、平田  満(7)-(10)、宇納  佑(7)、落合  萌(7)、川越たまき川越 晶水)(7)、山崎竜太郎(7)(8)(10)、いしのようこ石野 陽子)(8)、菅 登未男(8)、桜井 千寿(8)、高野 友那(クレジット表示では「高」は「はしご高」)(8)、栗本 有規(8)、ハト(8)、樋渡 真司(9)、津村 和幸(9)、荒木  誠(9)、最所 美咲(9)、もろいくや(9)、中川  慧(9)、NICOLAS CHABALLIER(9)、西村 友美(9)、五十嵐健人(9)、落合 孝裕(9)、宇賀神亮介(9)、城戸 梨沙(9)、白石加代子(10)、石川ひとみ(10)、羽村 純子(10)、テアトルアカデミー(1)-(10)、CASTY(1)-(10)、パリマス(1)-(10)、劇団東俳(2)、(ダンス振付・指導:幸(みゆき)(1)(10))(フラダンス指導:福島 真橘(1)(8))(剣道指導:永島 宗行剣道みちの子道場)(3)-(6))(医療指導:浮山 越史杏林大学医学部)(7))(日本舞踊指導:花ノ本以津輝(8))(スケート指導:瀬尾妙実(9))(操演:羽鳥 博幸(1))(フラッシュモブ協力:オクラナイト(2))
主な脚本 古沢 良太(1)-(10)
主なプロデューサ 山崎 淳子、(プロデューサー補:久保田育美)(広報:瀬田 裕幸川本 洋平)(スチール:中岡 美樹
主な演出 武内 英樹(1)(2)(5)(8)(10)、石川 淳一(3)(4)(7)(9)、洞  功二(6)、(演出補:洞  功二(1)-(5)(7)-(10)、瀬古 裕樹(1)(3)-(10))(タイトルバック:Akari,Inc)(フラッシュモブ監修:幸(みゆき)(2))(記録:渡辺 美恵(1)(2)(5)(6)(8)(10)、加藤  彩(3)(4)(7)(9))
局系列 FNN
制作会社 (制作著作:共同テレビジョン)(制作:CX)
制作 (制作担当:嘉藤  博)(制作主任:遠藤 聖一(1)-(10)、花田  華(1)-(10)、安藤充(5)-(10))(スタントコーディネート:釼持  誠(1)(3)(4)(6)-(9))(モーターサイクルコーディネーター:大谷奈津江)(スケジュール:吉田 使憲)
企画 成河 広明(1)、(編成企画:狩野 雄太(1)-(10)、成河 広明(2)-(10))(ホームページ:丸谷 利一鈴木 知子)(広告宣伝:服部佐知子
音楽 住友 紀人、(選曲:小西 善行)(音響効果:伊東  晃)(MA:大辻 愛里)(ギター指導:大里 和生(フジパシフィックミュージック)(4)(10))(音楽協力:フジパシフィックミュージック)
主題歌 chay「あなたに恋をしてみました」(ワーナーミュージック・ジャパン)
撮影技術 北山 善弘船橋 正成、(照明:清喜博二)(TD:北山 善弘)(技術プロデューサー:長谷川美和)(映像:山根  晋(1)(2)、阿部 友幸(1)-(10))(音声:金杉 貴史(1)-(5)(9)(10)、畦本 真司(6)-(8))(編集:河村 信二)(ライン編集:三木 秀人)(VTR:山根  晋(3)-(10))
HP
美術 (デザイン:青木 陽次(クレジット表示では、「青」は、「木」扁に「青」))(美術プロデューサー:吉良久仁子杉川 廣明)(装飾:渡邊 康典)(美術進行:岡村 正樹)(大道具操作:谷古宇 徹)(大道具製作:内海 靖之)(衣裳:田中まゆみ)(スタイリスト(杏担当):中井 綾子(1)-(10)、鷲見 道子(6)(8))(持道具:岡田 哲也)(ヘアメイク:西村真理子)(ヘアメイク(杏担当):中西 樹里)(ヘアメイク(風吹担当):mi-co)(アクリル装飾:早坂健太郎)(小道具印刷:岸  久雄(1)、中村 哲治(2)-(10))(建具:岸  久雄)(電飾:寺田  豊)(視覚効果:菅谷  守)(生花装飾:牧島 美恵)(植木装飾:後藤  健)(フードコーディネート:住川 啓子)(美術車輌:ショウビズクリエイション)(絵画協力:殿坂友里恵)(ヴィジュアルエフェクト:泉谷  修(1)(10))(緊縛師:柊  一華(3))(漫画制作協力:菅野真木子(3)、石井あかね(3))(特殊メイク:百武スタジオ(10))

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