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ドラマ 詳細データヴォイス~命なき者の声~ VOICE

東凛大学医学部4年の加地大己(永山瑛太)は、志望していた「心臓外科学ゼミ」に不合格となる。同級の石末亮介(生田斗真)は、人気のゼミだから仕方がないと声をかけるが、大己は自分が受かっていたにもかかわらず落とされたような気がしてならない。大己が合格したのは、亮介も合格した「法医学ゼミ」だった。掲示板に書かれた5人の学生の名前の1番下にある大己の名前。それを見た大己は、何かを思いついたように立ち去る。その頃、同医学部4年で「脳神経外科学ゼミ」に合格した久保秋佳奈子(石原さとみ)は同ゼミの教授を訪ね、自分を「法医学ゼミ」に異動させてくれと頼んでいた。 一方の大己は法医学教授室に教授の佐川文彦(時任三郎)を訪ねると、自分の名前を掲示板から移動させたのではないかと切り出す。そんな大己に佐川は「心臓外科学ゼミ」の志望理由を聞く。大己は、人間にとって心臓が最後のとりでである――つまり、心臓が止まってしまったらどんな医学も意味をなさないからと返答。すると佐川は疑問を呈し、生きている人間だけではなく亡くなった人の声に耳を傾ける医学があってもいいのではないかと話す。さらに、大己を佐川のゼミに入れた理由を「法医学に向いていると思うから」と明かす。 後日、佐川の研究室には大己、亮介、佳奈子、桐畑哲平(遠藤雄弥)、羽井彰(佐藤智仁)のゼミ生5人と、助教の夏井川玲子(矢田亜希子)の姿があった。【以上、関西テレビ番組広報資料より引用】【放送日時補足】第1回・最終回は拡大版(月曜21:00~22:09)。【各回サブタイトル】第1回「失われた命を救う医学」、第4回「解剖台の上の親友」、第5回「見えないスクープ写真」、第10回「最後の大勝負」、最終回(第11回)「別れの時、僕らの明日」(2009/03/23放送)。【データ協力・@】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 2009/01/12~2009/03/23
放送時間 21:00-21:54 放送回数 11 回 連続/単発 連続
主な出演 瑛太生田 斗真ジャニーズJr.)、石原さとみ遠藤 雄弥矢田亜希子時任 三郎佐藤 智仁佐藤 祐基佐藤  ?佐藤 じん)、濱田 マリ山崎 樹範名高 達男名高 達郎)、泉谷しげる加藤清史郎源崎トモエモロ 師岡(1)、佐々木勝彦(1)、野添 義弘(1)、美保  純(1)、小柴 亮太(1)、渡辺 杉枝(1)、鶴田 真由(2)、坂田  聡松尾  諭(2)、片平なぎさ(3)、竹本 和正(3)、熊谷 美香(3)、平泉  成(3)、勝村 政信(3)、松山 尚子(3)、春延 朋也(3)、亀井 彰夫(3)、田中  圭(4)、林  凌雅(4)、細田よしひこ(4)、渡辺 夏菜夏菜)(4)、西崎  彩(4)、阿部 知代(CXアナウンサー)(4)、築出 静夫(4)、小野 武彦(4)、吹越  満(5)、芳本美代子(5)、小林 海人(5)、六角 精児(5)、池田 鉄洋(5)、剛州(5)、吉田ウーロン太吉田 敬太)(5)、志田 未来(6)、石田 卓也(6)、冨浦 智嗣(6)、二階堂 智(6)、藏内 秀樹蔵内 秀樹)(6)、杉野なつ美(6)、桜木ひろ子桜木 裕子)(6)、青木  一(6)、浅里 昌吾(6)、石橋 蓮司(7)、坂本  真(7)、平田  満(8)、平賀 雅臣(9)、中島ひろ子(9)、麻生 祐未(9)(10)、田村  亮(10)、近野 成美(11)、
主な脚本 金子 茂樹
主なプロデューサ (プロデュース・瀧山麻土香東  康之
主な演出 成田  岳(1)、松山 博昭(10)、石井 祐介
局系列 FNN
制作会社 (制作・CX(ドラマ制作センター))
音楽 吉川  慶Audio Hights
主題歌 GReeeeN「刹那」(NAYUTAWAVE RECORDS)

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