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ドラマ 詳細データSh15uya ~シブヤフィフテーン~(新聞ラテ欄…シブヤ15、誤り…渋谷フィフティーン、渋谷15)

渋谷のようで渋谷でないバーチャルな街「シブヤ」を舞台に、15歳の少年少女が集まるグループ間での抗争や、謎の生命体「ピース」と戦う力を持つ少女エマの活躍を描く。「どんよりとした雲に包まれた、どこか不気味な街。その路地裏で15歳の少年ツヨシ(悠城早矢)は、目を覚ます。口の中には紙切れが入っていて、「シブヤから出ろ レヴ」と血文字で書かれていた。ふと見上げると「109」と思いきやその横に「108」、上空にはゆっくりと浮遊する飛行船……ここは、知っているような知らない街《シブヤ》である。「この《シブヤ》は何だ…」記憶を失い見覚えのない街をさまようツヨシは、やがてDJ(植原卓也)率いる文化村通りを縄張りとする少年ギャンググループ<ブンカム>の面々と、道玄坂を縄張りとする少女ギャンググループ<ラブゲン>のリーダー・アサギ(芳賀優里亜)が争っている現場に出くわす。ツヨシの服に公園通りを縄張りとする敵対勢力<パルハンズ>のマークが付いていることに気付いたDJは、ツヨシに襲い掛かる。アサギと協力しその場を凌ぐツヨシであったが、<パルハンズ>が何であるかはアサギから聞き出せずに終わる。訳が分からず歩き続け、パルハンズの縄張りに達したツヨシ。そこでリーダー・リュウゴ(山下 亨)と出会い、自分が一番下っ端のパシリで名前が「ショータ」と呼ばれていることを知るのだった。ツヨシはリュウゴに訳の分からないまま連れられていくと、縄張りをふらついていたことを理由にラブゲンのチコ(近野成美)が拘束されていた。するとアサギ率いるラブゲンメンバーが現れ、両グループの乱戦が一気に勃発! ツヨシも巻き込まれるが偶然にもリュウゴに刃向ってしまい、アサギに頼まれチコとその場を逃走する。ラブゲンの縄張りに辿り着いたツヨシとチコ。しかしチコは逆にツヨシをナイフで切り付け追い詰めていく。するとチコの手の甲に紋章が刻印された! そしてそこに現れる一人の男(マーク武蔵)。彼は「燕雀いずくんぞ、くんずほぐれつ」と言いながら変身した!「ピース…」恐怖で強張るチコ。あまりの出来事に驚くツヨシの前で、ピースはチコを殲滅する。気付くと両グループのメンバーもやって来たが、なぜか諦めをもって受け止めているだけである。驚きの連続のツヨシ。さらに現れる一人の少女・エマ(新垣結衣)。スーツを身に纏い─<マージ>─したエマとピースの激しい戦いが始まる。ツヨシはその光景にしばし呆然とする…。やがて戦いを終えたエマは、ツヨシにある事実を告げるのだった…。【この項、テレビ朝日広報資料に出演者名を補足。補足・練馬大根役者】」予告編で表示された各話サブタイトルは以下の通り(Face.01-07は広報資料から採録)。Face.01「フィフティーンズ」、Face.02「ボーダーライン」、Face.03「ランナウェイ」、Face.04「ハンティング」、Face.05「デストラップ」、Face.06「ダイブアウト」、Face.07「リセット」、Face.08「デッドエンド」、Face.09「レヴ」、Face.10「ピースメーカー」、Face.11「セカイノオワリ」、Face.12「リアル」。撮影協力・HMV渋谷(1)(2)(6)((6)は別項目)、SCRATCH ADDICTION(1)-(12)、シティパーク吉祥寺(1)(2)、ネイルアート「オードリー」大嶋 静香(3)(6)、西部区民事務所(6)(10)(12)((6)(10)は別項目)、テアトルアカデミー(3)-(12)((3)ではキャスト欄、(5)-(11)では別項目「撮影協力」で表示)、東映アカデミー(3)-(12)((3)ではキャスト欄、(5)-(11)では別項目「撮影協力」で表示)。
キー局 EX 放送曜日 放送期間 2005/01/10~2005/03/28
放送時間 27:12-27:42 放送回数 12 回 連続/単発 連続
主な出演 悠城 早矢新垣 結衣芳賀優里亜唐橋  充(1)-(3)(5)-(12)、弓削 智久(2)-(12)、須賀 貴匡(特別出演)(1)、天野 浩成(特別出演)(2)-(4)、杉山 彩乃(特別出演)(5)、高槻  純(特別出演)(7)、遠藤 嘉人(友情出演)(8)、山崎  潤(特別出演)(11)、山下  亨植原 卓也近野 成美近藤 成美)(1)、加藤 真央(1)(2)(6)(7)(11)、中村 康平(1)-(5)(8)(11)、小浜 良太(1)-(5)(8)(11)、マーク武蔵岩井 七世(3)-(5)、池田貴美子(5)(6)、阿井 莉沙(5)(6)(8)、小島  愛(5)、加藤 真央(8)、松山 鷹志(10)(11)(12)、テアトルアカデミー(3)-(12)((3)ではキャスト欄、(5)-(11)では別項目「撮影協力」で表示)、東映アカデミー(3)-(12)((3)ではキャスト欄、(5)-(11)では別項目「撮影協力」で表示)、(スタント・大橋  明佐々木俊宣マーク武蔵吉田 瑞穂砂押 裕美永島さおり)(Fight & Stunt Coordinate・AAC STUNTS)(ナレーション・松山 鷹志(2)-(12)((12)ではナレーションの表示なし))
主な脚本 米村 正二
主なプロデューサ (プロデュース・加藤 和夫東映ビデオ)、松田佐栄子(EX)、矢田 晃一東映エージェンシー)、白倉伸一郎武部 直美)(宣伝・鈴木 路正東映ビデオ)、渡部 純子東映ビデオ)、加藤 二奈加藤 三奈)(EX))
主な演出 (監督・田崎 竜太崎は正しくは山偏に竒)(1)(2)(5)-(7)(10)-(12)、鈴村 展弘(3)(4)(8)(9))(アクション監督・横山  誠AAC STUNTS))(助監督・加藤 弘之(1)-(12)、斉田 真人(1)-(4)、大峯 靖弘(5)-(12)、鄭  銓聖(1)-(12))(スクリプター・森永 恭子(1)(2)、高橋タツ子(3)-(7)、佐々木禮子(8)-(12))
局系列 ANN
制作会社 (製作・東映ビデオ)(制作・東映、EX)
制作協力 東映エージェンシー、東映東京撮影所
制作 (制作担当・小林 智裕(1)-(12))(制作主任・田口  豊(1)(2)、山岸 秀起(1)-(12))(制作進行・金  秀紀(3)(4)、三宮 賢治(5)-(12))(演技事務・若月健太郎)
音楽 蓜島 邦明、(音楽プロデュース・前山 寛邦)(オリジナルサウンドトラック・コロンビアミュージックエンタテインメント)(選曲・薄井 洋明(1)-(4)、深井 康幸(1)-(12))(音響効果・小山 秀雄アルカブース))(MA・渡辺 典夫
主題歌 (オープニングテーマ・「over」(作詞・作曲・配島 邦明配は正しくは草冠に配)))(エンディングテーマ・小枝「せヵゝισおわ・)(せかいのおわり))」(正確には・はL字型の罫線記号)」(作詞・作曲・日向めぐみ、編曲・関 淳二郎))
撮影技術 倉田 幸治、(照明・斗沢  秀)(録音・渡辺 真司(1)(2)、加来 昭彦(3)-(12))(VE・小森 広美(1)(2)、高瀬 尚一(1)-(4)、佐々木基成(5)-(7)、江島 公昭(8)-(12))(FC・織田  猛(1)-(12))(CA・藤田 晶子(1)-(12)、堀  智弘(5)-(9))(録音助手・中里  崇(1)(2)、赤澤 靖大(3)-(12))(照明助手・内野 泰広西田 文彦)(ラインプロデューサー・木次谷良助木地谷良助))(編集・須永 弘志)(EED・緩鹿 秀隆(TOVIC)、野村 武志(TOVIC)(6)-(12)、熊谷千亜紀(11))(VFX・スタジオガラパゴス)(VFXディレクター・小林 真吾)(VFXクルー・伊藤 義夫(1)-(12)、猪瀬 希央(1)-(12)、茶屋 知樹(1)-(12)、三田 邦彦(1)-(3)(7)-(11)、阿部由美子(1)-(3)(7)-(10)、小林 淳男(6)(7)(10)、中一 太志(1)-(7)、佐藤 真治(10)、園田 陽子(10)、前田 陽子(10)、小林 育美(10)、畠山久美子(10)、小林 結衣(10))(技術協力・オーエイギャザリングKYORITZTOVIC
HP
美術 和田  洋、(装飾・小宮 孝司東京美工))(小道具・権田 光典東京美工))(美術助手・森時 礼子)(衣裳・松下 麗子東京衣裳))(メイク・西田 理香(アートメイク・トキ))(衣裳プロデュース・遠藤 憲昭)(デザインワーク・篠原  保)(エマスーツ造型・竹田 団吾劇団☆新感線)、レインボー造型企画・蟻川 昌宏前澤  將)(「シブヤ」イメージ・小林 浩康

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