• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データ桃太郎侍(第124回)日本一の暴れ熊

高橋英樹主演の『桃太郎侍』(放送期間:1976/10/03~1981/09/27、全258回)の第124回。「将軍家斉の御落胤でありながら、気ままな浪人暮らしの桃太郎。 育ちが良すぎて世情に疎いのが玉に傷。 弱きを助け悪しき鬼を華麗に退治する、高橋英樹主演の痛快時代劇の一編。お化け長屋に越してきた熊五郎は仕事でしくじり、みちのく屋で大暴れ。さらに相撲大会に参加すると、元力士は帰れと言われて大暴れ。奉行所に連れて行かれ百叩きの刑で出てくると自分に嫌気が差し、息子の虎吉を母親のところへ連れて行ってくれと桃太郎に頼む。しかし虎吉は母の元から一人で戻ってきて熊五郎と一緒にいたいと泣いてせがむ。熊五郎も二度と手放さないと決心するが、旅に出る仕事を頼まれしばらく離れることになる。【この項、BS日テレ広報資料より引用】」【役名(演技者)】桃太郎(高橋英樹)、玉川つばめ(野川由美子)、蛙の田之助(山城新伍)、彦助(谷村昌彦)、仁兵ヱ(深江章喜)、新助親分(小林昭二)、お光(西川ひかる)、おえい(関悦子)、おみよ(吉本真由美)、とん太(北野清治)、熊五郎(龍虎)[役名のクレジット表示なし]、おしず(北林早苗)[役名のクレジット表示なし]、辰造(蟹江敬三)[役名のクレジット表示なし]。【出典:ドラマ本体クレジット表示(採録:古崎康成)】
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1979/03/04~1979/03/04
放送時間 21:00-21:54 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 高橋 英樹野川由美子山城 新伍谷村 昌彦深江 章喜小林 昭二西川ひかる関  悦子吉本真由美吉本真由み)(クレジット表示では「吉」の「士」は「土」)、北野 清治、(以下、非レギュラー龍虎竜虎)、北林 早苗蟹江 敬三中井 啓輔林  泰文山岡 徹也疋田 泰盛奔田  陵藤川  弘野村 鬼笑藤本 伸仁弓  周市竹本 秀生久米  学、(擬斗:土井淳之祐
主な脚本 山本 英明
主なプロデューサ 加賀 義二小沢啓一郎橋本 慶一
主な演出 (監督:田中 徳三)(助監督:久郷 久雄)(記録:野口多喜子
原作 山手樹一郎
局系列 NNN
制作会社 (制作:東映(東映京都テレビプロダクション)、NTV)
制作協力 (協力:アイウエオ企画)
制作 (進行主任:河野 荘一)(演技事務:上ノ山 敏)
企画 加藤 教夫渡辺 洋一
音楽 木下 忠司、(整音:浜口十四郎)(邦楽監修:中本 敏生
主題歌 三波 春夫「桃太郎侍の歌」(作詞:三波 春夫、作曲:平尾 昌晃、編曲:小谷  充)(テイチクレコード
撮影技術 羽田 辰治、(照明:岡田 耕二)(録音:田中 峯生)(編集:岩本 光司)(計測:山元  豊)(現像:東洋現像所
美術 塚本 隆治、(衣裳:米田  稔)(美粧:河田 福司)(結髪:大鳥千代子)(装置:曽根美装)(装飾:門明  淳)(小道具:高津商会

Tag Cloud

高橋英樹 山手樹一郎 役名 野川由美子 桃太郎 クレジット表示 暴れ 虎吉 山本英明 相撲大会 山城新伍 谷村昌彦 頼む 連れる 高橋英樹主演 しくじる 力士 しず 出る お化け長屋 仕事 差す 嫌気 越す 加賀義二 彦助 将軍家斉 疎い 世情 育ち

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供