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ドラマ 詳細データこんな男でよかったら

のどかな城下町に突然やって来た天涯孤独の自称流行作詩家。中年男が引き起こす騒動を描く。「現代人が失った幻の故郷を探し求める望郷喜劇である。渥美清が栗原小巻と組んで新機軸に挑んだコメディーで、フォーク出身の高石とも也が初めてドラマの音楽を担当、バンジョー片手にナレーションを弾き語りで歌ったのが話題となった。【この項、「大衆とともに25年」(1978年、日本テレビ刊)より引用】」郡上八幡が舞台。1974/04/14に再放送された際、主演の渥美清の台詞に精神障害者に対する不当な差別があるとして読売テレビに抗議があり局側が陳謝した。【その他のクレジット表示】協賛:郡上八幡観光協会。協力:郡上八幡町、郡上工芸研究所。【役名(演技者)】七五郎(渥美清)、綾子(栗原小巻)、お福(ミヤコ蝶々)、オモチャ(倍賞美津子)、寧(島田陽子)、戸塚(小坂一也)、津山(津坂匡章)、知床の健(下條アトム)、安部先生(阿部進)、信ちゃん(山本麟一)、甚助(木田三千雄)、平助(浜村純)、庄三(田中春男)、歌子(清水はるひ)、サナギ(小林由枝)、サエ子(小柳冴子)、イノバン(頭師佳孝)、マッサージ師(玉川長太)、父の声(瀬川菊之丞)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1))】【参考資料:新聞「毎日新聞」1974/04/10付テレビ欄(小柳冴子インタビュー)、Xアカウント「Seventy of Ninety」(@seventy_ninety)氏のポスト(2025/06/28参照、https://x.com/seventy_ninety/status/1925732452695191981)】
キー局 YTV 放送曜日 放送期間 1973/04/02~1973/09/24
放送時間 22:00-22:56 放送回数 26 回 連続/単発 連続
主な出演 渥美  清(1)、栗原 小巻(1)、ミヤコ蝶々(1)、倍賞美津子(1)、島田 陽子島田 楊子)(1)、小坂 一也(1)、津坂 匡章津坂まさあき秋野 太作)(1)、下條アトム下条アトム)(1)、阿部  進(1)、山本 麟一(1)、木田三千雄(1)、浜村  純(1)、田中 春男(1)、清水はるひ(1)、小林 由枝小林かおり)(1)、小柳 冴子(1)、頭師 佳孝(1)(11)、玉川 長太(1)、瀬川菊之丞(1)(13)、柳生  博(8)、ひし美ゆり子菱見地谷子菱見百合子)(9)、村田 正雄(9)、宮  浩之(9)、水谷 祐子(9)、有馬 貴子(10)、木村  功(11)、大塚 道子(12)、川崎 公明(12)、田村  亮(14)(15)、中村 玉緒(17)(20)-(26)、天地 総子(24)、春川ますみ財津 一郎渡辺 篤史小峰千代子木村 俊恵榎本ちえ子小塙 謙士山田 桂子、(唄と語り:高石ともや高石とも也)(1)、)
主な脚本 早坂  暁早坂  曉)(原作も)(1)
主なプロデューサ 高島 幸夫中山 和記国際放映)、志波 英樹(YTV)
主な演出 荻野 慶人(1)、(演出助手:階堂 昌和
原作 早坂  暁早坂  曉)(脚本も)
局系列 NNN
制作会社 (制作:国際放映、よみうりテレビ(YTV))
制作協力 東通
音楽 高石ともや高石とも也)、木田 高介、(音響効果:篠崎 勝利
主題歌 渥美  清「こんな男でよかったら」(作詞:早坂  暁、作曲:高石ともや高石とも也)、木田 高介
撮影技術 (技術:松下  紳)(カメラ:塚越  捷)(照明:久保田芳實)(音声:田頭 繁男)(カラー調整:林  泰雄)(VTR:堀田 隆司
美術 (美術デザイン:八木 恵一)(美術制作:石本 富雄)(化粧:ユミ・ビュアクス

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