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ドラマ 詳細データ泣いてたまるか(第41回)先生早とちりをする(先生お金を貸す…誤り、先生はやとちりする…誤り)

植物採集が趣味で高校の生物教師をしている石田倉吉。山に入ると時間を忘れ植物観察、その為、学校も遅刻してばかりだ。この日もバスに乗り遅れ、遅刻しそうになる。偶然現れた美女の自転車で二人乗りで学校に向かう。美女は、石田の事を知っているようなのだが。結局遅れてしまった石田は、二人乗りのまま生徒達の前へ、生徒達にからかわれ、美女は名前も告げずに立ち去ってします。それを見ていた下宿先の娘・坂本春子や悪ガキの三島らの生徒にもからかわれる始末。校長に皮肉を言われて小さくなる石田だった。山に行くにはお金がかかる為、石田は質屋の常連だった。ある日、質屋に行くと偶然、卒業生の菊池啓介と出くわす。菊池は、質入れを断られていた。菊池に頼まれ、しょうがなく家賃にあてる1万円を貸してしまう。しっかりと借用書は書かせた。下宿先に帰り、家賃が払えないというと、春子の母・たね子が、だらしないのは結婚していないからだと見合いを進められる。渋々、見合いを受けることに。見合い場所の料亭の仲居を見てハッとする。数日前に出会ったあの美女だったのだ。【以上、BSTwellV広報資料より引用】渥美清版『泣いてたまるか!』は毎回、渥美清が異なる役に挑戦していたが、本エピソードから第54回「先生、泣いてたまるか」まで先生役を演じた。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1967/04/09~1967/04/09
放送時間 20:00-20:56 放送回数 1 回 連続/単発 単発
主な出演 渥美  清津坂 匡章津坂まさあき秋野 太作)、岡崎 二郎岡崎 二朗)、河内 桃子吉行 和子名古屋 章桑山 正一桜 むつ子沢田 雅美津路 清子藤原 赫子若宮忠三郎市川進三郎若宮 大祐)、三田村賢二西田 敏行石間 健司大坪日出代角谷美佐子松沢 澄枝梅田 優子田端 芳子鈴木 節子駒山多加夫斉藤 芳夫田中 信博松田 光弘伊藤 純男林  真美渡辺 珠子小杉 公子小野崎博敏劇団いろは、日本演技アカデミー、
主な脚本 光畑 硯郎光畑 碩郎光畑 磧郎
主なプロデューサ 高島 幸夫神谷 吉彦
主な演出 (監督:飯島 敏宏)(助監督:榎本冨士夫榎本富士夫))
原作 (出版:東北新社)
局系列 JNN
制作会社 (制作:国際放映、TBS)
制作 (制作担当:茨  常則)
音楽 木下 忠司、(録音:東京スタジオセンター
主題歌 渥美  清「泣いてたまるか」(作詞:良池まもる、作曲:木下 忠司)(クラウンレコード
撮影技術 森  隆吉、(照明:岡庭 正隆)(録音:泉田 正雄)(編集:平木 康雄)(現像:東京テレビ映画
ビデオ TBS
美術 朝生 治男、(舞台装置:美建興業)

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