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ドラマ 詳細データバス通り裏(バス通り裏-第1部-(1959年度放送分、第248回~第497回))

高校の国語教師と美容院一家を中心に、さりげない日常を描いたホームドラマ『バス通り裏』(放送期間:1958/04/07~1963/03/30、放送回数合計1395回、(うち第1部 1958/04/07~1962/03/31・全1095回、第2部1962/04/01~1963/03/30・全300回))の1959年度放送分。1961年の菊池寛賞受賞作品。佐藤英夫演じるサラリーマンの五郎ちゃん役が人気となり、花嫁候補を一般から募集、4500人の応募が集まり1960/02、会社員だった蔵悦子、高橋エマ、網本昌子の3人が選ばれた。3人は会社員を辞め演技に専心したという。【放送日時補足】1959/05/04には「特集・バス通り裏」として「若いこずえ」を拡大版(19:15~19:45)で放送(当データベースでは別データとして収録)。また、レギュラー放送枠は月~金の放送であった(のちに土曜日にも拡大)が、1959/06/27、1960/02/27の土曜日にも放送。放送期間のうち、1959/04/10(金)、1959/04/24(金)、1959/04/29(水)、1959/05/05(火)、1959/06/03(水)、1959/07/28(火)、1959/07/29(水)、1959/08/10(月)、1959/12/31(木)、1960/01/01(金)は別番組放送のため番組休止。1959/12/25(金)の放送枠は、金曜19:17~19:30。【各回放送日時】第412回(1959/12/01放送)。【参考資料:webサイト「NHKクロニクル」(2022/07/21参照、http://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/)、webサイト「株式会社アーツビジョン」内の「菅谷政子」プロフィール(2021/03/06参照、https://www.artsvision.co.jp/talent/819/)】
キー局 NHK GTV 放送曜日 月~金 放送期間 1959/04/01~1960/03/31
放送時間 19:15-19:30 放送回数 250 回 連続/単発 連続
主な出演 武内 文平(248)(412)、露原 千草(248)(497)、十朱 幸代(248)(412)(497)、宮崎 恭子隆   巴)(248)、織賀 邦江(248)(412)(497)、谷川 勝巳谷川 勝己宗方 勝巳宗方 勝己)(248)(412)(497)、佐藤 英夫(248)(497)、本郷  淳(248)(497)、溝井 哲夫(248)、加藤  武(248)、永井百合子(248)、岩下 志麻(248)(412)、原  昂二(248)、幸田 宗丸(248)、石崎真砂子(248)、原  昴二(253)、松野 二葉(256)(257)(259)(260)、西  章子(256)、初井 言栄初井 言榮)(257)(259)(260)(263)、鈴木 清子鈴木 淸子)(258)(266)(284)(291)(293)(300)(340)、鈴木 瑞穂(261)、、天野 照子(274)、三木美知子(276)、荘司美代子(301)、稲垣 隆史(308)、山本 一郎(308)、大森 義夫(350)、小栗 一也(412)(497)、高島  稔(412)、菅谷 政子(412)、常田富士男(473)、大森 暁美(497)、武内 文平(497)、長浜 藤夫(497)、蔵  悦子高橋 エマ網本 昌子
主な脚本 (作:筒井 敬介(248)、須藤 出穂(412)(497))
主な演出 (以下は演出担当時期不明の演出者)三浦  清館野 昌夫河野  宏石島 晴夫
局系列 NHK
音楽 服部  正
主題歌 中原美紗緒ダークダックス「バス通り裏」(作詞・筒井 敬介、作曲・編曲・服部  正
美術 (メイク:木下 ゆみ木下 ユミ)(担当時期未確認))

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(金) 武内文平 露原千草 (水) 中原美紗緒 会社員 (火) 高橋エマ 特集・バス通り裏 網本昌子 十朱幸代 放送回数合計 専心 菊池寛賞受賞作品 国語教師 放送 館野昌夫 宮崎恭子 服部正 こずえ 三浦清 蔵悦子 応募 織賀邦江 うち のち レギュラー放送枠 五郎 演技 サラリーマン

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