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ドラマ 詳細データけんか安兵衛

浪人長屋に住む中山(堀部)安兵衛の、ケンカを通じての人情味あふれる若き日の活躍を描く。『勝海舟』と本作で共演した松方弘樹と仁科明子は1979年3月に結婚。「『勝海舟』の仕事は、その年(1974年)のうちに終わった。彼(松方弘樹)とは、それぞれの仕事、それぞれの生活に別れていき、ふたりの距離は遠くなるはずだった。そうなっていれば、恋が芽生えることもなく、いつものように、また大事な「お兄ちゃん」のひとりができただけで終わっていただろう。彼との出会いも、いい思い出のひとつとして、心の片隅に残っただけだったかもしれない。しかし…そうならなかった。『勝海舟』の次の彼の仕事は、大阪の関西テレビ制作の『けんか安兵衛』という時代劇だった。なんと、その作品の相手役にぜひ仁科明子をと、松方弘樹自身が私の所属する事務所に依頼してきたのだ。【仁科明子・著「いのち煌めいて」(1996年、小学館刊)より引用】」台本によると第1回のVTR撮りは1975/03/03(月)より開始。提供:小西酒造。【役名(演技者)】中山安兵衛(松方弘樹)、お千津(仁科明子)、おやえ(松尾和子)、佐平(堺左千夫)、利助(南利明)。【参考文献:WEBサイト「Yahoo!オークション」、WEBサイト「10ANTS」(芸能プロ)内の所属タレント「嶺はるか」プロフィール(2020/03/08閲覧、http://10ants.jp/toripro/15mine.html)】
キー局 KTV 放送曜日 放送期間 1975/04/01~1975/09/30
放送時間 22:00-22:55 放送回数 連続/単発 連続
番組名 白雪劇場
主な出演 松方 弘樹(1)、仁科 明子仁科亜季子)(1)、松尾 和子(1)、堺 左千夫(1)(5)、南  利明(1)、京  唄子鳳  啓助志織 慶太)、有川  博南州 太郎有島 一郎(1)(2)、寺田  農(2)、北川めぐみ北川  恵)(2)、小林 勝彦(2)、藤村 俊二(3)、坂東八十助(3)、菅井 きん(3)、前田  吟(4)、松下 達夫(4)、大和田伸也(5)、佐藤  博雁田  昇佐藤GWAN博GUNガン)(5)、日下 武史(6)、江幡 高志(6)、岡田 英次(7)、中野 誠也(7)、吉田 義夫(8)、遠藤真理子(8)、村上 冬樹(8)、深江 章喜(8)、酒井 靖乃和泉 ちぬ)(9)、穂積 隆信(9)、杉田かおる(9)(26)(27)、天本 英世(9)、小松 方正(10)、田島 令子(10)、和崎 俊哉(10)、春川ますみ(11)、加藤  嘉(11)、森次 晃嗣(11)、沢田 雅美(12)、千  昌夫(12)、永井 智雄(12)、小坂 一也(13)、テレサ野田(14)、伊藤 孝雄(14)(22)、夢路いとし(14)、青木 義朗(15)、三条 泰子三條 泰子)(15)、藤巻  潤(16)、小林 芳宏(16)、升田 幸三(17)、長門  勇(17)、藤岡 重慶(17)、益田 喜頓(18)、川口  晶国重  晶)(18)、岩田 直二(18)、原  健策(18)、村松 英子(19)、大鎌 良宏(19)、犬塚  弘(19)、戸浦 六宏(19)、桂  三枝六代目桂文枝)(20)、月亭 可朝(20)、沢村宗之介(20)、志穂美悦子(21)、天王寺虎之助(21)、森  秀人(21)、殿山 泰司(22)、小池 朝雄(23)、桂 福団治(23)、岡田 可愛(23)、北上弥太朗嵐 吉三郎)(23)、笑福亭松鶴(24)、水島道太郎(24)、大前  均(24)、遠藤太津朗遠藤 辰雄)(25)、畠山  麦(25)、中田カウス(25)、中田ボタン(25)、進藤英太郎(26)(27)、新  克利(26)、嶺 はるか
主な脚本 結束 信二(1)-(10)、星川 清司(11)-(16)(18)(26)(27)、土井 行夫(17)(20)(21)(23)、山根優一郎(19)(22)(24)(25)
主な演出 内海 佑治(1)(2)、林  宏樹(3)-(10)(16)-(21)(25)(27)、岡本五十二(11)-(15)(22)-(24)(26)
局系列 FNN

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