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アニメ 詳細データうる星やつら(第98回)ラムちゃんがいっぱい!(うる星やつら(1981年~1986年))

連続アニメーション『うる星やつら(1981年~1986年)』(放送期間:1981/10/14~1986/03/19、全195回)の一編。「ランの復讐はまだまだ続く。今度は人間コピー機を使ってラムの複製を作り、あたると別れさせようという魂胆だ。ところが何人ラムを作っても失敗ばかり。とうとう七人になった時、ラムの反撃がはじまった…。【この項、AMAZONプライム番組広報資料より引用】」【役名(声の演技者)】ラム(平野文)、諸星あたる(古川登志夫)、ラン(井上瑤)、面堂(神谷明)、しのぶ(島津冴子)、メガネ(千葉繁)、パーマ(村山明)、カクガリ(野村信次)、チビ(二又一成)、温泉先生[クレジット表示では「温泉」は「温泉マーク」](池水通洋)、あたるの母(佐久間なつみ)、あたるの父(緒方賢一)。【出典:アニメ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1984/02/01~1984/02/01
放送時間 19:30-20:00 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 (声の出演:平野  文古川登志夫井上  瑤神谷  明島津 冴子千葉  繁村山  明野村 信次二又 一成池水 通洋佐久間なつみ緒方 賢一、)
主な脚本 (シリーズ構成:伊藤 和典)(脚本:しんばやしみのる新林  実))
主なプロデューサ 久保  真、(フジテレビ・プロデューサー:岡   正
主な演出 (チーフディレクター:押井  守)(絵コンテ:早川 啓二)(演出:網野 哲郎アミノテツローアミノテツロ))(オープニング エンディング アニメーション:南家こうじ南家 講二))
原作 高橋留美子((小学館 週刊少年サンデー)連載))
局系列 FNN
制作会社 (アニメーション制作:スタジオぴえろ)(制作:キティ・フィルム、フジテレビ(CX))
制作 (設定進行:深草 礼子)(進行:藤本 義孝)(プロダクションマネージャー:光森 裕子)(制作協力:ACT(安西  武))(制作デスク:山内 拓司)
企画 落合 茂一
音楽 風戸 慎介安西 史孝、(音響監督:斯波 重治)(録音:ニュージャパンスタジオ(ニュー・ジャパンスタジオ))(調音:桑原 邦男)(効果:依田 安文
主題歌 (オープニングテーマ:小林 泉美「うる星やつら「Dancing Star」」(詞:伊藤アキラ、曲:小林 泉美、編曲:安西 史孝)(キティ・レコード))(エンディングテーマ:小林 泉美「うる星やつら「夢は Love me more」」(詞:伊藤アキラ、曲:小林 泉美、編曲:川島 裕二)(キティ・レコード))
撮影技術 (撮影監督:小山 信夫)(撮影:スタジオぎゃろっぷ枝光 弘明坂田 美保羽山 泰功小堤 勝哉高本 宣弘)(編集:森田編集室坂本 雅紀宮内季美子河野 淳子)、森田 清次)(現像:東京現像所
美術 (キャラクターデザイン:高田 明美)(美術監督:新井 寅雄)(作画監督:大坂 竹志)(原画:小林左希子木川 純一北崎 正浩高橋由美子)(動画チェック:新木 寿子)(動画:前田 順子升谷 弘子山田 玲子湯浅 良雄)(背景:デザインオフィス メカマン(青木 龍夫三浦  智みうらさとし)、岡崎 得江杉山 裕子杉山 祐子)、木下 和宏))(色指定:勝沼まどか)(特効:徳田  聡)(仕上:伴  一博福田 克己川倉佐登美大貫 径子)(タイトルデザイン:杉澤 英樹

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