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ドラマ 詳細データKesennuma,Voices.5

「ケイゾク」や「SPEC」など数多くの人気作を手がけた堤幸彦監督が、被災地・気仙沼において撮影したオリジナル作品の第5弾『Kesennuma,Voices.5』。過去にこの番組に登場した気仙沼の人々の近況や、5年たった今も多くの課題をかかえる復興の現状を切り取り、「継続」というテーマを見つめていく。 気仙沼出身のフリーアナウンサー・生島ヒロシを父に持ち、震災で叔母夫妻を失った生島勇輝、翔兄弟。勇輝と翔は、2011年12月にボランティア活動で訪れて以来、毎年、復興の困難に直面している気仙沼の人々の声に耳を傾けてきた。勇輝と翔の目を通し、気仙沼の“声“を記録し続けるシリーズの最新作。今回訪れたのは、震災遺構として後世に残すことが決まった気仙沼向洋高校(元気仙沼水産高等学校)。震災時、最上階の4階まで海水が達する大津波に襲われたが、教師、生徒、そして校舎へ流れ着いた民家の方2名を含め全員が助かったという奇跡の建物。震災によってダメージを受けたままのその建物をどう残すのか、またその記憶や想いをどう伝えていくのか。自身の経験を生々しく語る人たちの話を聞き、将来を考える。【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】協力:生島企画室、ケイダッシュ、池田屋、TAMCO、L'espace Vision、SPOT、ドルフィンズ。撮影協力:斎田 悠平(早稲田大学文学部「海の照葉樹林とコミュニティづくり支援プログラム」チーム)、秦  正顕(早稲田大学社会科学部「東京ブランチプロジェクト」チーム)、渡辺  遥(早稲田大学社会科学部「気仙沼チーム」)。写真提供:畠山 茂樹、階上中学校。映像提供:気仙沼商会。車輌:土田耕太郎。【データ協力:LED】
キー局 TBSチャンネル1 放送曜日 放送期間 2016/03/11~2016/03/11
放送時間 23:00-25:00 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東日本大震災復興特別企画~2015 堤 幸彦の記録~
主な出演 生島 勇輝生島  翔堤  幸彦気仙沼市気仙沼市役所気仙沼の皆様堺  丈明千葉 貴弘気仙沼復興協会 事務局長)、平田  満菅原  茂宮城県気仙沼市 市長)、畠山  勉長屋 享次藤田 純一藤田商店 漁師)、三浦 勝子尾形十四子伴  一子伴  美和伴  彩美前田 千明前田 祥吾前田 莉佐尾形 智洋K-port)、高橋 春義(クレジット表示では「高」は「はしご高」)(宮城県気仙沼向洋高等学校)、畠山 茂樹宮城県気仙沼向洋高等学校)、三浦  岬斉藤 弘樹武田  覚阿部長商店 復興準備室室長)、佐藤 信行大友つき子復興屋台村 あたみ屋)、斉藤 道有(クレジットでは、「斎藤 道有」と表記)(美術家/東北ツリーハウス観光協会)、高橋 正樹気仙沼地域エネルギー開発 代表取締役社長)、
主な脚本 (構成:高橋 洋人(クレジット表示では「高」は「はしご高」)(ディレクター、編集も)、堤  幸彦企画、監督も))
主なプロデューサ 杉原 奈実矢島 公紀(TBS)、田澤 保之(TBS)
主な演出 (監督:堤  幸彦企画、構成も))(ディレクター:高橋 洋人(クレジット表示では「高」は「はしご高」)(構成、編集も))(監督マネージャー:松永 弘二
局系列 JNN
制作会社 (製作著作:オフィスクレッシェンド、TBS)
企画 堤  幸彦(構成、監督も)、(宣伝:広重 玲子(TBS))
音楽 辻   陽(クレジット表示では「辻」は点が一つ)、(MA:深澤 慎也)(音響効果:壁谷 貴弘
主題歌 熊谷 育美「春の永遠」(セントラルミュージック、テイチクエンタテインメント日音
撮影技術 斑目 重友杉山 紀行、(録音:臼井 久雄)(オンライン編集:小林 哲夫)(編集:高橋 洋人(クレジット表示では「高」は「はしご高」)(構成、ディレクターも))
HP

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