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ドラマ 詳細データピロートーク ベッドの思惑〔おもわく〕(ドラマNEXT ピロートーク~ベッドの思惑(おもわく)~)

2012/03に単発ドラマとして放送された『ピロートーク』を連続シリーズドラマ化したもの。第1回のみ元の単発ドラマ『ピロートーク』を一部、スタッフのクレジット表示を入れ替えるなど再編集した上で放送。したがって本ドラマは各回30分だが第1回のみ58分枠となっている。「大阪の貿易会社に勤める独身のOL・和田あかり(田畑智子)は32歳の誕生日を前にマンションを借り、念願のひとり暮らしを始めた。部屋には買ったばかりのセミダブルベッド。あかりにはある「思惑」があった。それは「男ができる前に、男ができても構わない体制を整えること」。今は特定の恋人もなく、結婚したい相手も未だに現れない。そこで一念発起し、新しい恋を夢見てこのベッドを買ったのだった。あかりは新居で引っ越しパーティを開く。招待客はひとつ年下の同僚・梅本(尾上寛之)と短大時代からの友人・山名与志子(中村ゆり)。ところが、未だに実家暮らしで男性経験のない与志子が「自立してない処女は最低」という梅本の言葉にショックを受けて帰ってしまう。その夜、あかりは与志子に呼び出されて馴染みのおでん屋へ。学生時代の友人、若林雅子(村川絵梨)と城崎マドカ(楠見薫)も合流して飲んでいると、そこに昔つき合っていた妻子持ちの男・角谷(木下隆行)が現れる。よりを戻そうとする角谷。だがあかりは「結婚できない関係にはもう満たされない」と突っぱねた。マンションに戻ったあかりはゴミ捨て場にあったソファを見つけ、部屋に持ち帰ろうとする。そこに同じくソファを狙っていたという男・吉崎久太(鈴木亮平)がやって来た。その声に覚えがあるあかりは突然、久太を部屋へ引き入れた。【この項、関西テレビ広報資料より引用】」第1回の放送枠は木曜25:00~25:58、第2回の放送枠は木曜25:15~25:45、それ以外の回は木曜25:00~25:30。サブタイトルは以下のとおり。「第一話「オーバー30の女」(2012年10月4日放映)、第二話「友人のご挨拶」(2012年10月11日放映)、第三話「PRESENT」(2012年10月11日放映)、第四話「おひとりさまカラオケ」(2012年10月25日放映)、第五話「BOMB」(2012年11月1日放映)、第六話「霧」(2012年11月8日放映)、第七話「花のれん」(2012年11月15日放映)、第八話「甘い貪欲」(2012年11月22日放映)、第九話「BILLIKEN」(2012年11月29日放映)、第十話「いちばん綺麗なわたし」(2012年12月6日放映)、第十一話「永遠の週末」(2012年12月13日放映)、最終回(第十二話)「Final Episode」(2012年12月20日放映)。【この項、文:市村(一部改変)】」車両:WITH YOU(1)。美術協力:ブロードデザイン(1)-(12)、スタジオプロット(1)-(12)、Office TOCO(1)-(12)、SHOW CAR ONO(1)(4)(12)、マルシン自動車(1)(12)、ズイコー21(1)-(12)、丹海バス(1)(4)(12)、高津商会(1)-(12)、パブロ(1)、ビーム(1)-(12)、百花園(2)(9)、WATABE WEDDING(2)(3)、miki HOUSE(3)、MACLAREN(3)(12)、カジ・コーポレーション(4)、エクジング(4)、東京マルイ(5)、三菱農機(5)、くろんど荘(6)、くいだおれ太郎プロジェクト(6)、くもん出版(10)。衣裳協力:tutu anna(1)、OLD BETTY'S(1)、Jennie & AliCe(1)、ALICE STYLE(1)、osharewalker(1)、HYPE-ハイプ-(1)(2)(4)(6)(10)(12)、A.K.A(1)、BMG(1)-(3)(8)、MAGJAY(1)、KAMAIN-J(1)(6)(11)、ジオン商事(1)-(12)、looping(1)-(3)(6)(8)-(10)(12)、CHARALIST(2)(3)(8)、Len(?)(2)(5)(6)(10)、WEGO(2)(4)(5)(9)-(12)、神戸レタス(2)-(12)、イーザッカマニアストアーズ(2)-(12)、BAKETU(2)-(12)、titivate(3)(4)(7)(10)(12)、VALLETTA(3)(7)(11)、SISTEMATIC(3)(8)(9)(12)、ウールン商会(3)(7)(12)、improves(4)(5)(8)(9)(12)、REAL CUBE(4)(5)(8)、BOO FOO WOO(5)(9)(10)(12)、きもの町(5)、Le CENT(7)(12)、他一社(ロゴ判読出来ず)(11)(12)。ロケ協力:神戸フィルムオフィス(1)(4)、Osteria TOSHI(1)、東須磨漁港組合(4)、淡路島そばカフェ(5)。【演技者…役名】「●田畑智子…和田あかり(32歳になる小さな貿易会社のOL。マンションで独り暮らしを始める)&アカリ(和田あかりの心の声の化身)(二役、和田あかり役は(1)-(12)、アカリ役は(1)-(3)(5)-(7)(11)(12))、●鈴木亮平…吉崎久太(あかりのマンションの向かいのビルにある進学塾の教師)、●中村ゆり…山名与志子(あかりの短大時代からの友人。派遣社員。未だに実家暮らしの処女)&ヨシコ(山名与志子の心の声の化身)(二役、中村ゆり役は(1)-(4)(6)(8)-(10)(12)、ヨシコ役は(6)(8)(10))、●木下隆行…角谷〔スミタニ〕(46歳。以前、あかりが付き合っていた取り引き先の妻子持ちの男性)、●尾上寛之…梅本(あかりの一歳年下の同僚)、●村川絵梨…若林雅子(あかりの同級生。ファッション雑誌の編集部員)&マサコ(若林雅子の心の声の化身)(二役。若林雅子役は(1)-(5)(8)-(10)(12)、マサコ役は(4)(9))、●鎌苅健太…文夫(あかりの元カレである年下の男性。再び大阪勤務になったらしい)、●楠見薫…城崎マドカ(あかりの友人。ウェディングプランナー)、●大西杏奈…あかりのマンションの向かいのビルにある進学塾の教師?、●ほっしゃん。…おでん屋「オデんト姫」の店主(あかりの母校・白鳥女子高校での担任教師だった)、●末成由美…和田加代子(あかりの母親)&カヨコ(和田加代子の心の声の化身)(二役、和田加代子役は(1)(7)、カヨコ役は(7))、●松下優也…カケル(おでん屋「オデんト姫」の従業員)、●丞威…ミチル(おでん屋「オデんト姫」の従業員)、●小川奈那…山本恵理子(あかりの高校時代の友人。整形して雑誌《Mrs.LADY.》のモデルになっている)、●小酒井円菜…高校生の頃の山本恵理子、●倉本発…牧野健太(若林雅子の恋人)、●杉森大祐…カラオケボックスの店員、●駿河太郎…小泉浩司(カラオケボックスの客。沢田研二ファンの営業マン)、●永岡佑…大輔(和田あかりが短大時代に牛丼屋のバイトで一緒だった元カレ)、●兵頭祐香…絵美(現在の大輔の妻)、●笹野高史…和夫(75歳。老人ホーム住まいの花火職人。城崎マドカと交際している)、●キダ・タロー…角谷の幽霊が化ける人物、●清水章吾…秀男(和田加代子が久しぶりに会う同級生)、●波瑠…葵(執事カフェのナンバーワン執事)、●JUNO…スンリ(韓流イケメン歌手。若林雅子の元カレ)、●村上ショージ…ビリケンの声、●和田聰宏…真人(山名与志子が知り合う俳優)、●北村匠海…MOTOKI(梅本が和田あかりの部屋に派遣する青年)、●松田優佑…幼い姿のMOTOKI(実は東北地方から疎開して来た梅本の親戚の少年。小学校二年生)、●TOZY…ギターで「ガーベラ」を弾き語りする男性、●山本太郎…熊男(2012年12月21日に山名与志子がおでん屋「オデんト姫」で知り合うドキュメンタリー監督)、●吉田葵依…奈緒(14歳。2022年のカケルの養女)。【この項、文:市村)】」【データ協力:市村】
キー局 KTV 放送曜日 放送期間 2012/10/04~2012/12/20
放送時間 25:00-25:30 放送回数 12 回 連続/単発 連続
番組名 ヨルパチーノ
主な出演 田畑 智子(1)-(12)、中村 ゆり(1)-(4)(6)(8)-(10)(12)、村川 絵梨村上 絵梨)(1)-(5)(8)-(10)(12)、楠見  薫(1)-(5)(8)-(10)(12)、松下 優也(2)(3)(5)(9)-(12)、丞威(2)(3)(5)(9)-(12)、(以下、非レギュラー鈴木 亮平(1)(2)(12)、木下 隆行(TKO)(1)(2)(6)、尾上 寛之(1)(2)(11)、鎌苅 健太(1)(2)(12)、大西 杏奈(1)、ほっしゃん。星田 英利)(1)、末成 由美(1)(7)、小川 奈那(3)、小酒井円菜(3)、倉本  発(4)、杉森 大祐(4)、駿河 太郎(4)、永岡  佑(5)、兵頭 祐香(5)、笹野 高史(5)、キダ・タロー(6)、清水 章吾花木 章吾)(7)、波瑠(8)、JUNO(9)(12)、和田 聰宏(10)、北村 匠海(11)、松田 優佑(11)、TOZY(11)、山本 太郎(12)、吉田 葵依(12)、アクターズクリニック大阪(1)、キャストプラン(1)、(声:村上ショージ(9))(タンゴ指導:岡  真由(8))
主な脚本 (シリーズ構成:小林 弘利(3)-(5)(7)-(11))(脚本:小林 弘利(1)(2)(6)(12)、奥山 繭子(3)、吉原 れい(4)、いながわ亜美(5)、山野井彩心(7)(10)、小鶴小鶴乃哩子)(8)(11)、色川真理子(9))(ダイアローグ協力:宮武 由衣(3))
主なプロデューサ 佐野 拓水(1)-(12)、木村弥寿彦(1)-(4)(6)(10)(12)
主な演出 木村弥寿彦(1)-(3)(6)-(9)(11)(12)(プロデューサーも)、萩原  崇(4)(10)、大畑 拓也(5)、(演出補:萩原  崇(1)-(3)(5)(9)(11)(12)、大畑 拓也(1)-(4)(9)-(12)、大西文志郎(1)-(12)、的場 政行(2)-(12)、若林 夏実)(記録:木本 裕美(1)-(12))
原作 田辺 聖子「ベッドの思惑」(集英社文庫刊)
局系列 FNN
制作会社 (制作著作:KTV)
制作協力 東通企画(2)-(12)、キャレス インターナショナル(4)(8)(9)
企画 (編成:野村  亙)(宣伝:岡光 寛子
音楽 (MA:井田 憲吾(1))(効果:中嶋 泰成(1)-(12)、太田 達也
主題歌 Do As Infinity「mannequin」(avex trax)、(劇中歌:Juno「Everything」「その髪も 指も 唇も...」(rhythm zone)(9)、「ガーベラ」(作詞・作曲:長渕  剛)(11))
撮影技術 中山 秀一(1)-(12)、中居 龍紀(1)-(12)、溝脇  徹(2)-(12)、(照明:金子 宗央(1)-(4)(6)-(8)(11)(12)、原口 祥明(5)(12)、大石 竜也(9)(10)(12))(照明助手:平塚 章人増井奈央子)(VE:帆足聡一郎(1)(3)-(12)、中川 裕貴(2)(12))(音声:宮島 雅俊(1)-(12)、井田 憲吾上之段 剛大林 俊夫)(編集:堀田 秀治(1)-(5)(7)(10)(12)、岩佐 周悟(4)(6)(8)(9)(11)(12))(技術協力:ウエストワン(1)-(12)、大阪共立(1)-(12)、テレコープ(1)-(12)、T601(1)(7)(8)(10)(12)、NTTドコモ(1)-(12))
美術 (デザイン:嶋田 良一)(美術制作:岡崎 忠司)(美術進行:岡崎 忠司(1))(大道具制作:小林 次郎(1)-(12)、得田 政史)(大道具操作:得田 政史(1)、山田 一彦(12))(装飾・小道具:筒井 由佳(1)(9))(小道具:筒井 由佳(2)-(12))(装飾・装身具:萬浪 隆史(1))(装身具:萬浪 隆史(2)-(12))(特殊小道具:西口 英希(8))(生花装飾:金岡 芳一(2)-(4)(6)(7))(造園・造花装飾:金岡 芳一(8))(造園:金岡 芳一(9)(10))(メイク:野村 雅美(1)-(12)、佐藤 優子(2)-(12))(スタイリスト:盛安 敏子)(視覚効果:中井 高浩(1))(電飾・視覚効果:中井 高浩(3)-(12))(劇用車:小野 順一(1)(4)(12))(タイトル:河合 立史(1)、タイトルエイト(2)-(12))

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