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ドラマ 詳細データ娼婦と淑女

毒殺された子爵令嬢は自分と瓜二つだった…他人として生きることを選んだ女の悲しくも激しいシンデレラストーリー。1937年(昭和12年)。四民平等と謳われながらも、いまだ身分の差が激しい時代。貧しい大工の娘、山田紅子(安達祐実)は食べ物を盗むために入った別荘で、子爵令嬢の清瀬凛子(安達祐実)と出会う。瓜二つの紅子と凛子。その容貌は、凛子と兄弟のように育ち、凛子を愛する久我山真彦(鳥羽潤)も見間違うほどであった。同じ容貌でありながら、かたやその日食べる米にも苦労する貧乏人。かたや、何不自由なく生きる子爵家の令嬢。運命の皮肉を呪いながらも、紅子は必死に生きようとする。しかし凛子が家督争いの中、毒殺されたことで、紅子の人生が大きく変わる。「アタイを買って。アタイが凛子になってあげる」真彦は凛子の死を隠し、犯人に復讐するため。紅子は貧乏のどん底にある家族を救い、自らも這い上がるため、凛子として生きていくことになる。しかしそれはさらなる地獄への扉だった。【以上、BS11番組広報資料より引用】【その他のクレジット表示】協力:コンガス。ロケ協力:つくばみらいフィルムコミッション(1)(22)、常総フィルムコミッション(1)(16)(22)、香取市(1)、佐原町並み交流館(1)、千与福(1)、和敬塾(1)(16)(22)。【各回サブタイトル】第2回「凛子の死」、第12回「子爵家の氷の女帝」、第13回「誰がための復讐」、第14回「母の苦しみ」、第15回「愛の告白」、第16回「本当の母」、第17回「双子の片割れ」、第18回「大逆転」、第19回「結婚宣言の波紋」、第20回「凛子の死の真相」、第21回「一生の契り」、第22回「凛子という呪縛」、第23回「交錯する愛」、第24回「太一の暴走」、第25回「狂気」、第26回「追い詰められた鼠」、第27回「蛾の選択」、第28回「切なき復讐の鬼」、第29回「愛と憎しみと」、第30話「母の愛と罪」、第31話「同居の波紋」、第32話「疑惑が人を壊す」、第33話「復讐の揺らぎ」、第34話「愛し合えないふたり」、第35話「男たちの愛」、第36話「落ちた子爵家」、第37話「爵位剥奪の罠」、第38話「ミツの死、清瀬の終焉」、第39話「暴走する歪んだ愛」、第40話「そして誰もいなくなる」、第41話「真彦の想い」、第42話「聖母と金貸し」、第43話「娼婦、麗華」、第44話「ふたりの母は娼婦」、第45話「眞一との絆」、第46話「妹の苦悩」、第47話「真彦の記憶」、第48話「よみがえる想い」、第49話「仕掛けられていた悪意」、第50話「絶望と希望」、第52話「強まる絆」、第53話「狂い始めた思惑」、第54話「麗華、奪還」、第55話「偽りの家族」、第56話「悲しき子離れ」、第57話「真彦vs陽平」、第58話「嫉妬」、第59話「娼館の女王」、第60話「終わりの始まり」、第61話「切なき思惑」、第62話「信じる」、第63話「残された時刻」、第64話「守るべきもの」、最終話(第65話)「いばらのみち」。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1)(16)(22))】
キー局 THK 放送曜日 月~金 放送期間 2010/04/05~2010/07/02
放送時間 13:30-14:00 放送回数 65 回 連続/単発 連続
主な出演 安達 祐実(1)(16)(22)(32)-(40)、鳥羽  潤(1)(16)(22)(32)-(40)、石川伸一郎石川 シン)(1)(16)(22)(32)-(40)、木下あゆ美(16)(22)(32)-(40)、越智 静香(1)(16)(22)(32)-(40)、野村 宏伸(16)(33)-(40)、赤座美代子(1)(16)(22)(32)-(38)、岸  博之(1)(16)(22)(32)-(40)、久保山知洋(1)(16)(22)(32)-(37)(39)(40)、西村 亮海(32)-(37)(39)(40)、魏  涼子(1)(16)(22)(32)(33)(35)-(40)、渡辺  哲(1)、古川 真司(1)、寺本 純菜(1)(22)、加世 幸市(33)(36)(37)、山川  遼(33)(36)(37)、谷川 清美(1)(16)(22)、亀山 助清(16)、黒川 深雪(1)(16)、こうのゆか(1)、三好 唯愛(16)、日高 勝郎(35)-(37)、杉浦 冬真(35)、上原 恵子(35)、小西 結子(35)、八敷  勝(37)、萬井 真代(38)(39)、中田 真弘(40)、浅見 姫香古澤  蓮山岡 愛姫椎名 法子安田  敦、オープンロードアカデミー(1)(16)(22)、ストームライダー(1)、秋葉原撮影会Project(1)、テアトルアカデミー(16)、
主な脚本 野依 美幸(1)(16)(22)(32)
主なプロデューサ 小池 唯一(泉放送制作)、佐藤 禎剛(泉放送制作)、松本 圭右(THK)、(AP:河野 博明)(スチール:藤平 清史)(広報:胡桃 千春(THK)、山本 章子(THK))
主な演出 島崎 敏樹(泉放送制作)(1)、金子与志一(泉放送制作)(16)(22)、茂山 佳則(泉放送制作)、(演出補:寺地雄一郎)(記録:杉谷小百合
局系列 FNN
制作会社 (制作:泉放送制作、THK)
制作 (制作担当:石田有佳梨(1)、小林 孝弘(16)(22))(制作主任:中田 啓介(1))(スケジュール:櫻庭 信一)
企画 西本 淳一(THK)
音楽 中島 靖雄、(音楽制作:黒岩 利之(ワーナーミュージック・ジャパン))(音楽プロデューサー:近藤 貴亮ミラクル・パス)(16))(MA:市村 聡雄)(選曲・効果:田中  稔
主題歌 椿屋四重奏「いばらのみち」(ワーナーミュージック・ジャパン)
撮影技術 (技術プロデューサー:石井 勝浩)(TD:白田 龍夫)(カメラ:大鋸 恵太)(音声:竹中  泰)(照明:高瀬 隆治)(VE:浅香 康介)(VTR:久米田俊裕(1)(16)、岡本  卓(22))(編集:大森 寛之)(ライン編集:三木 秀人)(協力:TMC-1スタジオ、バスク
HP
美術 (デザイン:金子 幸雄)(美術プロデューサー:酒井 昌雄)(美術進行:羽鳥 夏樹)(装飾:遠藤  剛)(衣裳:大久保富美雄)(小道具:小薗 冬華(1)(16)、五十嵐桃子(22))(持道具:東野  敦)(大道具:手塚 常光)(メイク:那須野 詞)(建具:阿久津正巳)(操作:新木 大介)(造園:渡辺  篤)(かつら担当:新井みどり(1))(宝飾監修:せき かず(16)(22))(協力:ケイエッチケイアート、おかもと技粧(1))

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