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ドラマ 詳細データ生きててもいい…? ~ひまわりの咲く家~(新聞ラテ欄表記…生きててもいい?~ひまわりの咲く家~ 里子経験者の実話を描く血の繋らない親子の葛藤ドラマ・暴力、自殺願望、裁判、病…そこに愛はあるのか?)

2003/11/7放送の『ぶどうの木~里親と子供たちの愛の物語~』に続き、里親制度を題材にしたドラマ。前作では里親からの視点で描かれていたのに対し、今作ではドラマなどのメイクとして活躍する野口美香さんの実体験を綴った原作を基に、里子からの視点で里親制度を描く。【以上、文・法水】「親の虐待や離婚、失業などで親と暮らせない子どもたちを家庭に迎える里親制度。この制度で血のつながらない人をお父さん、お母さんと呼んで育ち、現在、メークアーティストとして活躍する女性の実話をもとにしたドラマだ。生後間もなく母と生き別れた真希(山内菜々)は施設に預けられる。父もその後、他界。8歳の時、里親の千佳子(松下由樹)と隆之(笑福亭鶴瓶)の元へ。中学生の時化粧や帰宅時間を巡って千佳子と対立。日記を読まれ、怒りから包丁を手にする。再び施設に入った真希を裁判をしてまで取り戻そうとする里親と、居場所を求めて苦しむ真希。その心の溝を真希の視線で描く。親子のきずなとは何か。「親になる」のに時間がかかるのは、どんな親子も同じかも知れない。10代半ばを福田沙紀、20代を広末涼子が演じる。【この項、文・三ツ木勝巳(朝日新聞2006/03/03付「試写室」より引用)】美術協力・dinos、日本光電。医療技術監修・藤田 敏郎(東大病院腎臓・内分泌内科)、川原 信隆(東大病院脳神経外科)。撮影協力・平塚幼稚園、ベルエポック美容専門学校、ユー花園、ル・ジャルダン。協力・ミラクル・パス、Golden Kids。
キー局 CX 放送曜日 放送期間 2006/03/03~2006/03/03
放送時間 21:00-22:52 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 金曜エンタテイメント
主な出演 広末 涼子松下 由樹笑福亭鶴瓶成宮 寛貴福田 沙紀山内 菜々日向ななみ)、西尾 まり中丸 新将八嶋 智人(友情出演)、宮田 早苗宍戸美和公吉見 幸洋ト字たかお市川千恵子唐木ちえみ亀山 助清伊東李々花芸プロ、テアトルアカデミー
主な脚本 龍居由佳里竜居由佳里
主なプロデューサ (プロデュース・栗原美和子)(プロデュース補・國安  馨)(広報・神戸 慎司)(写真・関村  良
主な演出 田島 大輔、(演出補・副島 宏司)(記録・幸縁 栄子
原作 野口 美香「生きててもいい…?~ひまわりの咲く家~」(幻冬舎刊)
局系列 FNN
制作会社 CX
制作 (制作担当・菅村 実雪)(制作主任・白井 麻理)(スケジュール・稲葉 正宏)
音楽 (選曲・小西 善行)(音響効果・Mix'd・蛯原 浩彦)(編曲・福島 祐子)(音楽協力・金子 隆博
主題歌 中島みゆき「誕生」(ヤマハミュージックコミュニケーション)、(オープニングテーマ・近藤 真彦「挑戦者」)
撮影技術 宮田  伸、(TD・佐藤 友孝)(照明・かいほえいきち)(音声・渡邊 利実)(映像・作田 和矢)(VTR・北本  崇)(編集・富永  孝)(ライン編集・久米 智之)(編集デスク・坂本 明彦)(技術プロデュース・瀬戸井正俊)(協力・渋谷ビデオスタジオ、ビデオスタッフ、東新ブルーバック千代田ビデオ
HP
美術 (デザイン・塩入 隆史)(美術プロデュース・関口 保幸)(美術進行・竹田 政弘)(大道具製作・宮本 昌和)(大道具操作・下之門勝広)(装飾・熊倉 秀一大久保俊彦)(持道具・佐々木ちほ)(衣裳・渡邊 純好)(メイク・野口 美香長縄 真弓)(電飾・鈴木 健也)(アクリル装飾・青木 順一)(植木装飾・佐川 忠由)(生花装飾・勝野 純子)(タイトルロゴ・江島 史織

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