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ドラマ 詳細データ夜王-YAOH-

2005/5/11に放送された作品(広報資料では「プロローグ」と表示されている)の続編。【以上、文・練馬大根役者】「それから数ヶ月が経った今、的場遼介(松岡昌宏)は修(要潤)や後輩の新人ホストの夏輝(石垣佑磨)と気心が通じ合うようになっていたが、売り上げは最低のまま。蓮(須賀貴匡)、大河(青木伸輔)、光(忍成修吾)ら売り上げトップクラスを占める聖也派のホストたちからは馬鹿にされ、店のマネージャー・佐々木 篤(矢島健一)からはホストに向いていないと嫌味を言われる。変な客しか付かない金四郎(佐藤二朗)と同列の扱い、店での立場は弱くなるばかりだ。遼介たち行きつけの定食屋の店主・斉藤慎吾(荒川良々)の妹・祭(香里奈)からはオンナを食い物にするホストなんて女の敵だと言われてしまう。祭は、尊敬するデザイナー加納麗美(かたせ梨乃)がホストクラブで遊んでいて、遼介を指名したことがあると聞いて驚く。ある日、ロミオに高級エステの女社長・水前寺紅子(南野陽子)とチーフマネージャー・国枝弥生(伊藤かずえ)が来店した。ロミオを気に入った紅子は、経営するエステの10周年記念パーティーでホストたちに華を添えて欲しいと依頼する。遼介や修、夏輝たちは「太い客(=金をたくさん使ってくれる客)をつかむチャンスだ」とやる気を出す。客の好みを知るため、エステにリサーチに行った遼介はそこで紅子と弥生の関係が最近うまくいっていないことを知る。紅子のワンマンぶりに従業員たちの反発がくすぶっていて、弥生がアドバイスしても聞く耳をもたないという。それでも紅子を支えようとする弥生の姿に、遼介は心を打たれる。そして10周年記念パーティーの日、遼介は意気込んで会場に乗り込んだ。ところがあることから、遼介は紅子を怒らせてしまう…。【この項、TBS広報資料に一部役名を補足】」広報資料に掲載された各話サブタイトルは以下の通り(回数表示はオンエア時のもの。ただし1-7は表示要再確認)…Episode1「女性を癒す情熱ホスト」、Episode2「ハイエナホストに降る雪」、Episode3「ホストをだまして三千里!」、Episode4「ホスト四天王全面対決!」、Episode5「聖夜をNo.1に育てた魔女」、Episode6「ホステス軍団ロミオ封鎖」、Episode7「麗美の死!ホストの逆襲」、Episode8「ホストの掟!恋愛禁止…」、Episode9「悪魔のキス!No.1への鍵を握る女」、Episode10「遼介VS聖也!歌舞伎町、全面戦争」、Final Episode「ホスト軍団と四天王集結!たかがホストとは言わせない」。ロケーション協力・恵比寿ロビンズクラブ(1)-(10)、PLAYERS CLUB(11)、千代田ファーストビル(1)(2)(4)、住友不動産(1)(2)(4)、藤和西新宿コープ管理組合(1)(2)、藤和西新宿コープ(7)(8)(10)(11)、小俣ビル(7)(8)(10)(11)、エルブライトハウス(1)、クリニカルサロン&スパシーズ・ラボ表参道(1)、ハウハウアクアガーデン(1)、順天堂大学医学部付属練馬病院(1)(5)-(7)、アートグレイス・ウェディングコース(1)、セレスティンホテル(1)、Anibes(1)、MISTY(1)、(株)ノモトXEXグループアースつくば店(1)、天空の街・新宿 アジア横丁(1)、台湾同郷協同組合(1)、朝日航洋株式会社(1)、株式会社スウィッシュ・ジャパン(1)(2)、ステーキハウスフォルクス(2)、レベルワン(2)(8)、朝日航洋株式会社(2)、恵比寿ゴールデン タン(3)(5)、お台場シネマメディアージュ(3)、八王子いちょうホール(3)、品川インターシティ(3)、青山ベロア(3)、シャルマン(4)、LLAWRYS(4)、FOXY(4)、タブローズラウンジ(4)、ホテルCHARME(4)、青山エリュシオンハウス(5)、東放学園専門学校(5)(6)、SanDay(5)、田中八重洲画廊(5)、信和サービス株式会社(5)(6)、小田急シティバス(5)、CELEB(6)(7)、MODAPOLITICA(6)(7)、LAZY SUSAN(8)、GINZA 1st.5 GARDEN(8)、セボン株式会社(9)、タトゥー東京(9)、エスパス(9)、映画専門大学院大学(9)、リーガロイヤルホテル東京(9)、お多福(9)、明神湯(10)、アクアレストラン&バー ラグイス(11)、オリエンタルパサージュ赤坂II(11)、MON TOU TOU(11)、Bee(11)、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(11)、TATOU TOKYO(11)、アリュール(11)、レベルワン(11)、バーアンドダイニングKITSUNE(11)、GASPANIC BAR(11)、渋谷ストロベリークリスタル(11)、大阪ロケーション・サービス協議会(11)ほか。協力・東通(1)-(11)、アックス(1)-(11)、日音(1)-(11)、緑山スタジオ・シティ(1)-(11)、高橋レーシング(4)、信和サービス株式会社(4)。ホスト監修・零士(1)-(11)、大内  基(PLAYERS CLUB)(1)-(11)。医事監修・とくおかレディースクリニック徳岡  晋(5)-(7)。車輌・近藤 匡央、菅野 圭一、中村 隆志。時間変更…(8)→3/3(金)22:55~23:49(2006ワールドベースボールクラシック1次リーグ「日本×中国」戦中継延長)。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 2006/01/13~2006/03/24
放送時間 22:00-22:54 放送回数 11 回 連続/単発 連続
番組名 金曜ドラマ
主な出演 松岡 昌宏北村 一輝香里奈要   潤内藤 剛志かたせ梨乃((8)-(11)では回想)、石垣 佑磨須賀 貴匡荒川 良々青木 伸輔忍成 修吾佐藤 二朗矢島 健一岩佐真悠子小川 奈那中島 史恵、(以下ゲスト)南野 陽子(1)、伊藤かずえ(1)、星野 真里星野 真理)(2)、純名 りさ純名 里沙)(9)、杉本  彩(9)-(11)、佐藤 二朗矢島 健一青木 伸輔忍成 修吾岩佐真悠子保阪 尚希保坂 尚輝保阪 尚輝)(4)(11)、岡田 浩暉(4)(11)、金子  昇(4)(11)、小野 真弓(2)(9)、黒田 福美(3)、ベッキー(3)、佐藤めぐみ(4)、松田 悟志(4)、古手川祐子(5)、岩城 滉一(6)(7)、佐田真由美(6)(7)、梅宮万紗子(6)(7)、吉井  怜(6)(7)、加藤 美佳我謝レイラニ)(6)(7)、西野 妙子(6)、小向美奈子(6)、及川 奈央(6)、木内 晶子(8)、土屋久美子(9)(10)、木村 祐一(10)、ゴリエ(友情出演)(10)、浅見千代子(1)(4)(5)(8)、水谷 百輔三田村 瞬加藤 厚成新妻 大蔵上杉 康介((1)(2)では中村 康介)、野久保直樹マイク・ハン袴田 裕幸泉山  亮赤城 裕人坂本  爽坂本  棗?)、垂澤 和成垂沢 和成)、木村 啓介大下源一郎野亜 研司谷口 大介成松 慶彦長濱 正明内野  智(1)、畠山 明子(1)、高木 将大(1)、辛島 陽一(1)、北川 絵美(1)、九里美 保(1)、小林 麻耶(1)、あすか(2)、リ・コウジ(2)、津村あつ子(3)、田村さやか(3)、桜井ひとみ(3)、矢田しのぶ(3)、橋野レイチェル(3)、中上 ちか(4)(8)(9)、魏  涼子(4)、那須佐代子(4)、佐々木維子(4)、千本松喜兵衛(4)、高嶋ひとみ(4)、赤屋 板明(4)、三崎 千香(5)、KANA(5)、竹内ゆう紀(6)、森脇英理子(6)(7)、雨音めぐみ(6)(7)、梶原  優(6)、太田 彩乃(6)、小林 加奈(6)、川愛 加奈(6)、園原 りか(6)、佳本 周也(6)、安田 佳史(6)、峰 えりか(7)、佳本 周也(7)、安田 佳史(7)、小野 重樹(7)、朝倉 丈雄(7)、高木 りな(7)(10)、沢本 美絵(8)、高橋 睦美(8)、奏谷ひろみ(8)、長峰 稔枝(8)、野村健一郎(8)-(10)、児玉 頼信(9)、土肥 美緒(9)、森川 数間(10)(11)、藤崎 桐子(10)、杉浦 美帆(10)、飯塚ひより(10)、ひろあかね(10)、相原真奈美(10)、小田井涼平(11)、浅見千代子(11)、川久保拓司(11)、渋江 譲二(11)、宇田川 新(11)、若林健太郎(11)、一夜(11)、境 浩一朗(11)、小田崎諒平崎は正しくは山偏に竒)(11)、白雪(11)、伊藤 あい(11)、紗良(11)、遠藤みずき(11)、志野 隆夫(11)、桜木  涼(11)、肥野 竜也(11)、早田  剛(11)、松尾 和彦(11)、千々和義之(11)、渡邊 公貴(11)、松本 博之(11)、佐藤 洋平(11)、田中 栄光(11)、古賀プロダクション、オスカープロモーション、テアトルアカデミー、ミルヴィサージュ(1)(2)(4)-(11)、イズサウンド(1)-(11)、芸プロ(1)(4)(6)(7)(11)、劇団東俳(1)(3)-(11)、放映プロジェクト(4)(7)-(11)、コンプリートキッズ(4)、劇団いろは(4)、ヒラタオフィス(4)、テンカラットスタイル(7)、アネラ(7)、エクスィードアルファ(7)(11)、スプラッシュ(7)(11)、リミックス(7)、スターダストプロモーション(7)、劇団ひまわり(10)(11)、フェイスネットワーク(11)、首都大学東京ダンス部のみなさん(1)
主な脚本 いずみ吉紘(1)(2)(4)(6)(7)(9)(11)、渡辺  啓(2)(3)(5)(8)(10)、(脚本スタッフ・渡辺  啓千葉 美鈴
主なプロデューサ (チーフプロデューサー・貴島誠一郎)(プロデューサー・加藤 章一)(プロデューサー補・堀  英樹(1)(2)、高野 英治高ははしご高)(3)-(11)、新井 順子)(番組宣伝・井田香帆里(1)-(11))(スチール・品川 裕之(1)-(11))(インターネット・竹内 けい(1)-(11))
主な演出 酒井 聖博(1)(4)(7)(11)、倉貫健二郎(2)(5)(8)(10)、堀  英樹(3)(6)(9)、(演出補・浜  弘大(1)-(11)、湯浅 典子宮之原 茂瀬古 裕樹)(記録・早坂 ゆか(2)(3)(6)(8)(10)(11)、谷  恵子(1)(4)(5)(7)(9)(11))
原作 作・倉科  遼 画・井上 紀良「夜王」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中)
局系列 JNN
制作会社 ドリマックス・テレビジョン(DREAMAX TELEVISION)、TBS
制作 (制作担当・小川 賢治(1)-(11))(制作主任・倉又 由一、馬場 三輝、木口 洋介)(制作進行・宮崎 有紀、小原  亮)(番組デスク・高橋美恵子)
企画 (編成・三島 圭太
音楽 (音楽コーディネート・溝口 大悟(1)-(11))(選曲・御園 雅也(1)-(11))(音響効果・鳥泉 哲也(1)-(11))(MA・右田 安昌(1)-(11))
主題歌 TOKIO「Mr.Traveling Man」(作詞・編曲・清水 昭男、編曲・佐久間正英、(ユニバーサル ミュージック))
撮影技術 (撮影・伊澤 昭彦(1)-(11)、須田 昌弘)(技術・宮崎 義毅(1)-(11))(CA・桑沢 孝博尾上 雄一)(照明・佐藤 友泰(1)-(7)(10)(11)、鈴木 博文(8)(9)(11)、押木 佑介小島 康雄横山 修司)(映像・飯泉  亮(1)-(11))(音声・下村 晴之(3)(4)(7)(9)(11)、玉川 省一(1)(2)(5)(6)(8)(10)(11)、藤本 真人那須 敏洋)(編集・森本 大輔(1)-(11))(オンライン編集・黒瀬 友博(1)、原田 文睦(2)-(11)、高池  徹)(CG・佐久 章彦(1)-(11))(TM・平木 美和(1)-(11))(技術デスク・亘  良作
ビデオ DVD:ハピネットピクチャーズ
HP
美術 (美術デザイン・高田 太郎(1)-(11))(美術デスク・やすもとたかのぶ(1)-(11))(美術制作・一條  学(1)-(11))(装置・滝沢 博史(1)-(11)、松原  学)(操作・藤原 孝三(1)-(11)、高根 英樹)(装飾・増田  豊(1)-(11)、長房  淳村上  太)(植木・金子 利治(1)-(11))(建具・大崎 健一(1)-(11))(電飾・三沢 靖明三沢 康明)(1)-(11))(生花・遠山  徹)(衣裳・鳥居 竜也(1)-(11)、八木麻紀子)(スタイリスト・石橋 瑞枝(1)-(11)、松島 三季(1)-(7)、田中 洋子(1)、市原みちよ(5)、金山康一路(6)(7)、志葉 則行(8)-(10)、小川 佳純志葉 則行永 麻里子)(ヘアー・メイク・柳下 真弓(1)-(11)、森崎須磨子(1)-(7)、蜂須賀佳代)(持道具・毛塚 早苗(1)-(11))(図案・内田真利花)(ファッションデザイン協力・タケオ ニシダ・ジャパン(1)-(7))

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Episode 遼介 紅子 ホスト 倉科遼 松岡昌宏 TOU 日航洋株式会社 信和サービス株式... 弥生 北村一輝 PLAYERS レベルワン ホストたち エステ ロミオ 記念パーティー No 広報資料 いずみ吉紘 香里奈 n 渡辺啓 CLUB 表示 社長・水前寺紅子 ロケーション協力... 田中八重洲画廊 レディースクリニ... 荒川良

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