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ドラマ 詳細データ女弁護士高林鮎子15 飛騨高山の女・盲点をつく完璧なアリバイを突破した逆転の発想

弁護士・高林鮎子(眞野あずさ)が、弁護士助手の竹森慎平(橋爪功)とともに、事件に隠された難解なトリックを解明し、真相を明らかにしていくシリーズ。鮎子(眞野あずさ)は会社社長の有賀に、殺人の疑いをかけられたと相談される。有賀の愛人の美紀が殺されたのだ。同じ日に妻の玲子も熱海の別荘で覆面をした男に襲われるが、あれは夫に間違いないと証言していた。鮎子が助手の慎平(橋爪功)に有賀のアリバイを調べさせると、有賀は九州に出張していて殺人のあった時刻には新幹線の中にいたことがわかる。また、美紀は殺される前、飛騨高山に旅行に出ていた。【以上、BS日テレ広報資料より引用】【その他のクレジット表示】車輌:高砂 昌一(昭和興業)。衣裳協力:RENOWN、NINOCERRUTI、きもの やまと、ARTIGIANO、(株)アトリエ石坂。協力:エリット株式会社、TWINBIRD、ホテルアソシア高山リゾート、飛騨産業(クレジット表示では「騨」は旧字体)、古川町企画商工観光課、ロイヤルホールヨコハマ、熱海パサニアクラブ。【役名(演技者)】高林鮎子(眞野あずさ)、竹森慎平(橋爪功)、草鹿達之介(丹波哲郎)、飛騨産業社長(睦五朗)、有賀玲子(秋本奈緒美)、有賀正則(藤堂新二)、吉井クニ(今井和子)、秋山美紀(小野沢知子)、高田幸代(鈴木佳)、蕪水亭女将(北見青子)、島部長刑事(増田再起)、水原刑事(和泉史郎)、種田トミ子(阿部裕見子)、一条ユカ(青木美津子)、スナックのママ(阿久津克子)、村岡部長刑事(井上博一)、堀田部長(野口貴史)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(データ協力:ドラマ好き、KAJIN)】【データ協力:熊本】
キー局 NTV 放送曜日 放送期間 1994/11/15~1994/11/15
放送時間 21:03-22:54 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 火曜サスペンス劇場
主な出演 眞野あずさ真野あずさ)、橋爪  功丹波 哲郎睦  五朗秋本奈緒美藤堂 新二香山 浩介)、今井 和子小野沢知子鈴木  佳北見 青子増田 再起和泉 史郎阿部裕見子青木美津子阿久津克子井上 博一野口 貴史大石 源吾相馬 剛三山浦  栄斉藤 克也藤  真秀内野 友徳須賀  章小山 昌幸石田 哲也内田 修司越後 宏樹小久保丈二(「丈」は右上に「、」)、樋口しげり杉浦きよみ永野百合香森安加代子岩本 愛美谷本小夜子谷本小代子)、東映アカデミー、(予告ナレーター:平  映子平 隆有子平  栄子平  榮子)、)
主な脚本 高久  進小木曽豊斗
主なプロデューサ 桑原 秀郎吉村 晴夫、(スチール:テシコ斉藤 里美))(広報担当:織田 弘美
主な演出 (監督:鷹森 立一)(助監督:津崎 敏喜相沢  淳)(記録:杉山 珠美
原作 津村 秀介「飛騨の陥穽(クレジット表示では「騨」は旧字体」講談社NOVELS
局系列 NNN
制作会社 (制作著作:東映)(制作:日本テレビ(NTV))
制作協力 東映ビデオスタジオ
制作 (制作担当:大山 勝利)(制作主任:喜多 智彦)(コーディネイター:轟  謙司(轟  謙二))
企画 長富 忠裕
音楽 大谷 和夫、(効果:堀尾 守央)(音楽協力:日本テレビ音楽)
主題歌 (テーマ曲:白井 貴子「名前のない愛でもいい」(作詞:秋元  康、作曲:白井 貴子)(ティー・グランドミュージック))
撮影技術 石垣  力大沢  清、(照明:青山 茂雄K.カンパニー))(音声:福井  剛)(調整:山崎  悟)(編集:浮谷 康至)(技術協力:東通
美術 宮崎もりひろ、(装置:紀和美建大場  繁))(装飾:クリエイト・トワニ)(衣裳:東京衣裳新社(武田 嘉仁))(メーク:入江 正幸)(ヘアー:宇梶 勝彦

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