• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データOL三人旅(4)(OL三人旅IV)台湾湯けむりツアー(台湾・湯けむりツアー)(正しくは「(4)」は丸囲み数字を使用)

裕子、俊子、君恵の三人は、学生時代通った餃子屋のおばさんの亡き夫の弟にノートを渡すため温泉旅行を台湾旅行に切り替える。【以上、文:over】「勤務を終えた浅川裕子(萬田久子)は、夫と喧嘩してとび出した宮原俊子(長谷直美)やお嬢さんの中里君恵(美保純)と会い、久しぶりに学生時代の思い出のギョーザ店へ出かけるが、なつかしい店の主人は亡くなっていて、祖国台湾の弟への日記と写真が遺されたままという。どうせ旅行するつもりの3人は、その遺品届けを兼ねて台湾旅行としゃれこんだ。ガイドに人さがしを頼んで、3人は台北の名所見物。カメラを初めて持った君恵は、写真家気取りでシャッターを切りまくる。龍山寺、忠烈祠、故宮博物院、あげくは北投温泉郷まで。行く先々で何となく3人の周りに出没するサエない中年男・小池(レオナルド熊)。また、サングラスの男が物陰から3人を見つめる。と、北投温泉の野柳岬で突然女の悲鳴が。3人が駆けつけると、倒れていたのは若い女・香織(栗田ひとみ)。いきなり何者かに首を絞められたという。香織の同伴者はかなり年上の寺沢(天田俊明)。さらに、ホテルで知り合った雑誌記者・松木(広岡瞬)。そんな日本人旅行者の中で、続けざまに殺人事件が…。【この項、BSフジ広報資料より引用】」ロケーション協力:日本アジア航空、亜東関係協会。
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1988/06/17~1988/06/17
放送時間 21:02-22:52 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 男と女のミステリー
主な出演 萬田 久子万田 久子)、長谷 直美美保  純レオナルド熊天田 俊明広岡  瞬周  思潔栗田ひとみ陳  國鈞黄  伯?(正しくは「?」の「重」の下に「れっか」が付く)、鄭  金枝神田 時枝加世 幸市橋本 春彦由起 艶子外河 京子佐藤 智英板崎登志子奥  康代劇団白鳥座
主な脚本 中村 勝行
主なプロデューサ 関口 静夫(共同テレビ)、(プロデューサー補:船津 浩一)(広報:小島 利夫(CX))(スチール:PASS森田俊明
主な演出 福本 義人、(演出補:鈴木 雅之佐藤 祐市)(記録:唐木めぐみ
局系列 FNN
制作会社 (制作:共同テレビジョン、CX)
制作 (制作主任:林 三津良)(ロケ・コーディネイト:林  烱芳、李  文陽)
企画 前田 和也(CX)
音楽 本多 俊之、(音響効果:塚田 益章
撮影技術 川田 正幸、(照明:菱山  勇)(音声:助川 洋昭)(調整:久米田俊裕)(編集:飯塚  守)(VTR編集:鈴木 信義)(技術協力:バスク
美術 (美術制作:北浦 利彦)(美術進行:白垣 達也)(持道具:野中 浩悦)(装飾:水島 秀夫)(衣裳:森脇  茂)(化粧:落合 朋子

Tag Cloud

台湾旅行 萬田久子 君恵 長谷直美 学生時代 中村勝行 美保純 亜東関係協会 写真家気取り 龍山寺 北投温泉郷 ギョーザ店 中年男・小池 人さがし 天田俊明 同伴者 広岡瞬 物陰 切り替える 嬢さん 俊子 ガイド 絞める 悲鳴 こむ レオナルド熊 ノート おばさん 関口静夫 本多俊之

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供