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ドラマ 詳細データただいま放課後(ただいま放課後(1))

これといった伝統や特徴もなく、生徒達も無気力でバラバラで片田舎の新設私立高校・隼学園陸上部に着任してきた朴訥な森雄太(ドンガメ)と、アメリカンナイズされた広岡大助(チョロ)。ふたりはかつてのこの学校の卒業生で、性格も経歴も対照的な二人の教師が、毎回騒動を巻き起こしながらも体当たりで生徒たちと交流する。辻沢杏子デビュー作。協力・東京工芸大学。放送開始当初は放送回数14回以上という予告だったが人気があり大幅に延長され出演者の入れ替えにより第2、第3シリーズがオンエアされた。サブタイトルは以下のとおり。第1回「なぜか、それが愛」、第2回「たとえば、それが出発」、第3回「だけど、それが友情」、第4回「もしか、それが初恋」、第5回「きっと、これが青春」、第6回「たぶん、そこに真実」、第7回「けれども、そこに勇気」、第8回「だけど、みんな仲間」、第9回「きっと、これが挑戦」、第10回「もしか、それが危機!?」、第11回「やっぱり、それが男」、第12回「だけど、それは美容整形」、第13回「きっと、そこにぼくの道」、第14回「たしかに、それが誓い」、第15回「そして、ここに明日が」。【参考文献:書籍「日本タレント名鑑'81」(1980/12/30、VIPタイムズ社発行)[芦田大の項]】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1980/05/26~1980/09/22
放送時間 20:00-20:54 放送回数 15 回 連続/単発 連続
主な出演 本田博太郎寺泉 哲章寺泉  憲)、秋野 暢子古手川祐子荒木由美子佐藤  允石原真理子石原真理絵)、辻沢 杏子川原田新一横田ひとみ中島めぐみ金子 信雄桂木  文(1)、樋口しげり前田  吟(3)、久木田美弥(3)、秋本めぐみ(3)、小林まさひろ(3)、田原 俊彦(3)、近藤 真彦(3)、野村 義男(3)、平井 道子(3)、勝然 武美(3)、丸岡 奨詞(3)、阪本 良介(3)、宮田  真(3)、大網めぐみ(3)、山口 敦子(3)、ラビット関根関根  勤)(3)、笹山 泰三(3)、荒瀬  恵(3)、山本 愉美(3)、松谷 美樹(3)、佐々木紀子(3)、臼井 真紀原田 真紀?)(3)、安田 朋子(3)、蟹江 敬三(5)、中村 雅俊(友情出演)(5)、高野 浩幸(6)、高原 駿雄芦田  大劇団ひまわり(3)
主な脚本 長野  洋(3)(10)、安斉あゆ子田波 靖男
主なプロデューサ 津島 平吉山本 悦夫、(協力プロデューサー・鳥海  満)(プロデューサー補・武田  和
主な演出 (監督・土屋統吾郎日高 武治(3)、木下  亮(10))(助監督・森谷 晃育
局系列 FNN
制作会社 東宝(テレビ部)、CX
制作 (制作担当者・高木 正幸)(制作主任・茂庭 喜徳)
企画 石川 博康重村  一
音楽 大野 克夫、(演奏・大野 克夫
主題歌 田原 俊彦「青春ひとりじめ」(作詞・さがらよしあき、作曲・網倉 一也)、石坂 智子「ありがとう」(作詞・作曲・伊藤  薫、編曲・大村 雅朗)(未確認)、(挿入歌・たのきんトリオ「アフター・スクール」、斉藤 康彦「もどかしさもSometime」、田原 俊彦「哀愁でいと」(作詞・小林 和子、作曲・Andrew.J.Ditaranto、編曲・飛澤 宏元))
撮影技術 田畑 金重、(照明・泉  真人
美術 本多 好文

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