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ドラマ 詳細データ遠山の金さん(第1回)燃えろ桜吹雪(遠山の金さん(杉良太郎主演)(1))

杉良太郎主演『遠山の金さん』第1シリーズ(放送期間1975/10/02~1977/09/29、全101回)の第1回。「ご存知、人呼んで「遊び人の金さん」。遊び人風情で町人と親しく接する侠気肌。誰からも愛される人懐っこい人柄、しかしその実は、その名も高い北町奉行・遠山左衛門尉。その辣腕ぶりを痛快に描く捕物大作。主演は、庶民性を備えた時代劇スターとして金さん役にはうってつけの杉良太郎。四代目金さんとして颯爽と演じる。遠山金四郎の杉良太郎を中心に、ユーモラスな筆頭与力に伊東四朗、南町奉行の悪い同心に岸部シロー、元女盗賊で金さんを慕う密偵の小鹿ミキ、そば屋の主人に美川陽一郎、その娘に三浦リカ、そしてマジシャンの伊東一葉が長屋に住む占師として登場。これらのレギュラーに加えて、豪華キャストが次々とゲスト出演するのも見所。【この項、ファミリー劇場広報資料より引用】」最初に第1回を見た当時、スラッと長身でスマートな出で立ちの杉良太郎が遠山の金さんとして登場したことで新しい感覚が漂った。なお、「遠山の金さん」といえば当然、陣出達朗原作だと思い込み本作のスタッフ表示でも各種資料ではそのように明記されているが、この杉良太郎版(第1・第2シリーズとも)では陣出達朗原作とは一切表記されない。【役名(演技者)】金さん(杉良太郎)、お竜(小鹿ミキ)、青木紋十郎(伊東四朗)、赤目玄蕃(岸部シロー)、甚兵ヱ(美川陽一郎)、一葉斎(伊藤一葉)、花川戸の新八(植田峻)、お初(三浦リカ)、権太(園田裕久)、助十(土屋靖雄)、太吉(細井伸悟)、堺文之進(田中弘史)、弥太(寺田農)、お紺(岡田可愛)、中沢(川辺久造)、肥前屋(見明凡太郎)。
キー局 NET 放送曜日 放送期間 1975/10/02~1975/10/02
放送時間 20:00-20:55 放送回数 1 回 連続/単発 連続
主な出演 杉 良太郎小鹿 ミキ小鹿 みき)、伊東 四朗岸部シロー岸部 四郎)、美川陽一郎美川洋一郎)、伊藤 一葉植田  峻うえだ 峻)(クレジット表示では「植田  俊」と誤表記)、三浦 リカ園田 裕久土屋 靖雄細井 伸悟田中 弘史、(以下、非レギュラー寺田  農岡田 可愛川辺 久造見明凡太郎中島 正二志賀  勝波多野 博岡嶋 艶子小田 真二泉 好太郎智村  清藤原  勝藤本 秀夫大月正太郎池田 謙治池田 謙二)、西山 清孝藤山 良也岡本  崇、(擬斗:上野 隆三)(特技:宍戸 大全
主な脚本 小川  英遠藤  仁
主なプロデューサ プロデュサー(クレジット表示のママ):秋田  亨宮川 輝水佐々木太郎小沢 英輔小澤 英輔)(NET))
主な演出 (監督:荒井 岱志)(助監督:古市 真也)(記録:川島 庸子
局系列 ANN
制作会社 (制作:東映、NET)
制作協力 金剛プロダクション、(企画協力:ジャック・プロダクション(ジャックプロダクション))
制作 (進行主任:喜多外志之)(演技事務:川高 敏夫(クレジット表示では「高」は「はしご高」))
音楽 菊池 俊輔(クレジット表示では、菊地 俊輔と誤植)、(整音:草川 石文
撮影技術 脇  武夫、(照明:岡田 耕二)(録音:西川  潔)(編集:岩本 光司)(計測:宮川 俊夫)(現像:東洋現像所
美術 角井  博、(衣裳:上野徳三郎)(美粧:林  三郎)(結髪:河野 節子)(刺青絵師:毛利 清二(クレジット表示では「毛利 清三」と誤表記))(装置:曽根美装曾根美装))(装飾:下山 能一

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