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ドラマ 詳細データ女と味噌汁 -その十八-(女と味噌汁 その18)

ギターをひく芸者のアルバイトがきてから、客は何か新しいものを見せろと言い出し、味噌汁屋の方も何か新しい物はないかと言ってきた。だが、3年前と味噌汁の味がちっともかわっていないと喜んでくれた客もいた。そんな時、客と野球拳をして負けた芸者をてまりが助け、その父親が迎えに来た。娘が父に甘えているのを見ててまりはうらやましいと思った。父娘が帰る時、父親が平凡な味は毎日食べてもあきない、それがいいところだと言った。てまりはこのままの味で店を続ける決心をする。【以上、BS12トゥエルビ広報資料より引用】なお、一部資料に、出演者として、高橋悦史が明記されているが、実際のクレジット表示には見当たらなかった。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1971/01/03~1971/01/03
放送時間 21:30-22:26 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東芝日曜劇場(第734回)
主な出演 池内 淳子水前寺清子山岡 久乃長山 藍子一の宮あつ子結城美栄子松村 達雄瑳川 哲朗佳島 由季大鹿 次代青木 道子神田  隆光枝 明彦平田  守児玉 謙次木俣 貞雄小池  栄佐野 哲也近江 俊輔奥村 公延久松 夕子古山 桂治小山 尚允福田 輝夫小島 康男三木 弘子深谷みさお斉川 一夫根本 嘉也大橋 澄子
主な脚本 (作:平岩 弓枝
主なプロデューサ 石井ふく子
主な演出 橋本 信也
局系列 JNN
制作会社 (制作:TBS)
制作協力 テレパック、東通
音楽 平井哲三郎、(音響効果:大塚 民生
撮影技術 (技術:松下  紳)(映像:塚越  捷)(カラー調整:高林 篤治(クレジット表示では「高」は「はしご高」))(照明:山下 俊弘)(音声:服部  繁
美術 (美術制作:石本 富雄)(装置:八木 恵一)(衣裳制作:銀座きしや

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