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ドラマ 詳細データママ日曜でありがとう その4

『ママ日曜でありがとう』の4作目。子供が急病になったときにそばにいられなかったことに責任を感じ、真剣に辞職を考えた共稼ぎの主婦が、再び育児と仕事の両立に自信を取り戻すまでの姿を描く。共働きの新聞記者・俵萠子(香川京子)は、上の娘・協子(石崎恵美子)が7歳、下の息子・健(宮脇康之)が4歳と、やっと手が離れたので、念願の企画に取り掛かった。それは“その後の被災地の子供たち”という記事を作ること。5日間の取材出張の許可も出たので、萠子は張り切っていた。ところが出発の朝、突然協子が熱を出してしまう。萠子は迷った末に、子供たちを夫の伸之(山内明)とお手伝いのトミ子(本山可久子)に頼んで出発した。旅行先で、健まで発熱したと知って萠子は青くなる。その後、伸之が田舎の母親・せい(村瀬幸子)に来てもらうと、電話で連絡してきた。姑が来るならもう少し家の中を片付けておけばよかったと萠子は悔やみ、出張を1日早く切り上げて帰宅する。【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】モノクロ作品。【データ協力:のよりん】
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1968/10/27~1968/10/27
放送時間 21:30-22:30 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 東芝日曜劇場(第620回)
主な出演 香川 京子山内  明石崎恵美子宮脇 康之宮脇  健)、本山可久子村瀬 幸子文野 朋子夏川かほる矢吹 寿子黒田 郷子宮  浩之
主な脚本 橋田壽賀子橋田寿賀子
主なプロデューサ 石井ふく子
主な演出 山本 和夫
原作 俵  萠子
局系列 JNN
制作会社 (制作:TBS)
音楽 神津 善行、(効果:西内 網一
撮影技術 (技術:星   忠)(映像:相沢 征二)(照明:木村 和夫)(音声:原  静男
HP
美術 (美術制作:小糸 正雄)(装置:八木 恵一

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