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ドラマ 詳細データ神崎京子の巫女日記奮闘編(新聞ラテ欄表記…神崎京子の巫女日記奮闘編 お年寄りで賑わう巣鴨を騒がす婚礼殺人…嫁にいけない巫女と人情厚い商店街仲間が悲劇の花嫁の過去に迫る…悲しき真相)

「おばあちゃんの原宿」といわれる巣鴨を舞台に、小さな神社で起きた花婿殺人事件とそれにまつわる女性殺人事件を追う巫女(みこ)の姿を描きながらレトロな町の人々のぬくもりを伝えていく。巫女の京子(泉ピン子)と神主の父、明仁(植木等)の仕える巣鴨の小さな神社へ、長野の家を飛び出した姪のユカ(高橋由美子)が転がり込む。京子は巫女のせいか、40を過ぎた今も独身。タウン誌の編集長でもある。地蔵通りには大叔母の泰代(野村昭子)が純喫茶の店を開いている。日曜日、老舗の料亭「森七」の店主・和彦(加藤久雅)と美月(越智静香)が神前結婚する。その三献の儀の際、お神酒を飲んだ二人が倒れ、和彦が死んでしまう。通夜の翌日、美月は京子に故郷の九十九に帰る気持ちを伝える。その夜、京子は事件当日、社務所にいた千鶴子(八木小織)に出会うが、その千鶴子も殺される。美月には元森七の店員、篠崎(津久井啓太)という男がストーカー行為を働いているが、その篠崎も捕まり、泰代をはじめとした商店街の店主たちも喜ぶ。篠崎の犯行を推理した京子は、つじつまの合いすぎることに疑問を抱く。そして美月のゴミに和彦と美月の姉とのツーショットの破かれた写真を見つけ、「見落としたのかも」と九十九里の美月のもとへと向った。【フジテレビ広報資料より引用】ロケ協力:すがも園、巣鴨地蔵通り商店街、とげぬき地蔵尊 高岩寺、醫王山 眞性寺、珈琲館 巣鴨店、上田端八幡神社、千葉県岬町役場、サカイ引越センター、巣鴨百選。協力:フジアール、フォーチュン、阿云(「云」には「口」扁が付く)、渋谷ビデオスタジオ、テクノマックス、第一音響、ブルーバック、サニー企画。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 2002/05/31~2002/05/31
放送時間 21:00-22:52 放送回数 1 回 連続/単発 単発
番組名 金曜エンタテイメント
主な出演 泉 ピン子高橋由美子植木  等野村 昭子越智 静香石橋  保羽場 裕一岡本 信人八木 小織八木さおり八木小緒里)、加藤 久雅吉満 涼太津久井啓太藤田 啓而片岡 聖子一紗まひろ須永 千重長谷 妙子池田  幹川奈 和美藤元 康史小川 沙織池田 武志内田 陽子高木 理子小澤 直之セントラル子供劇団、古賀プロダクション、(神主指導:小野雄一郎岡原 裕泰
主な脚本 関根 俊夫
主なプロデューサ 小林 俊一(演出も)(彩の会)、(スチール:大原 健二)(広報:野村 正義(CX))
主な演出 小林 俊一(プロデューサーも)(彩の会)、(演出補:林  憲昭南  伸隆関本 純一)(記録:長谷川幸子
局系列 FNN
制作会社 (制作:彩の会、CX)
制作 (制作補:深見 桂子、岩谷 友美)(制作デスク:川原亜希子)
企画 長部 聡介(CX)、金井 卓也(CX)
音楽 手塚  理、(音響効果:篠澤 紀雄
撮影技術 (技術:川田 万里)(カメラ:金澤まさあき)(調整:栗林 伸幸)(音声:吉田  隆)(照明:池田ゆき子高濱 潤作)(編集:杉本 昌典
美術 (デザイン:山本 修身)(美術制作:北林 福夫)(美術進行:宮崎 淳一)(衣裳:深野 明美滝波  誓)(メイク:森崎須磨子西巻千代江)(持道具:寺澤麻由美)(装飾:福留 克年田村 健治

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