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ドラマ 詳細データ鯛めしの唄

1963年。佐渡から本土へ向かうフェリーの乗り場に、生木を裂くように別れさせられた母と幼い娘がいた。12年後、娘は山陽本線尾道駅前の駅弁屋「せとうち」の養女として生きていた。養父母の大谷守之助(芦屋雁之助)・千代(鳳八千代)夫婦に可愛がられ、成長した亜紀子(島田陽子)が、その娘である。亜紀子は、病弱な養母を助けてよく働いた。そんな亜紀子が、実母の菊池ミツ子(浜木綿子)と思いもかけない再会をしたのは、新幹線博多開通で駅弁が売れず、店が倒産の危機に瀕している最中だった。【以上、「週刊テレビ番組」(東京ポスト刊)1976/10/08号より引用】「のれん」シリーズ第4弾。放送期間のうち、1977/01/01は別番組放送のため番組休止。
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1976/10/02~1977/03/12
放送時間 21:00-21:54 放送回数 連続/単発 連続
番組名 土曜劇場
主な出演 島田 陽子島田 楊子)、浜 木綿子梅宮 辰夫芦屋雁之助根岸 季衣鳳 八千代根岸とし江根岸 季衣)、真夏  竜瀬戸 幹雄真夏 竜吾)、赤塚 真人左 とん平沢村 貞子稲野 和子内田 朝雄三沢 慎吾水澤 心吾)、井上 孝雄角 ゆり子小林 亜星(4)、二葉百合子(4)、田崎  潤(19)
主な脚本 松田 暢子
主な演出 戸国 浩器戸國 浩器)(1)-(3)(5)(7)(9)(12)(13)(15)(19)(21)、沢井 謙爾澤井 謙爾)(4)(6)(8)(10)(11)(14)(16)-(18)(20)(22)(23)
局系列 FNN

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