テレビドラマデータベース
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ドラマセレクション


がんばっていきまっしょい。

2005/07/05〜2005/09/13放送

【製作・著作】KTV

【演出】三宅喜重、南雲聖一、池添博
【プロデューサー】重松圭一
【原作】敷村良子【脚本】金子ありさ
【音楽】吉俣良【主題歌】aiko「キラキラ」

【キャスト】
鈴木杏、錦戸亮、相武紗季、岩佐真悠子
佐津川愛美、藤本静、石田ゆり子、池内博之


テレビドラマデータベース2005年度(第9回)ドラマ総合ベストテン
第3位

投票時のみなさまのコメントより

●ボートに懸けた青春ドラマ。地方の進学校と言う設定が今一つ見えにくかったものの、悦ネェの一生懸命さと仲間達との友情が瑞々しく描かれていました。悦ネェが体力作りをしようと走り込みを始めたもののついついバスに乗ってしまうシーンや、図々しくもコーチにボートを買って下さいと頼み込むシーン。そうした子供っぽさもたぶんいい思い出話になった事でしょう。(ウルトラマリンさん)

●画面から私の本名である「悦子」と「えっちゃん」と連呼され、妙に気恥ずかしかった1本。岩佐真悠子が途中でキャラが変わってたり、男子ボート部は人まで変わってたり、といろいろありましたが(笑)、最後まで鈴木杏ことえっちゃんの眼の魅力で見切ってしまいました。(小麦さん)

●ハプニングはありましたが(再放送はできないのかな)、夏+部活物。技術面も人間模様も、自分の経験を思い出させるような描かれ方でした。原作の展開を上手にアレンジしてある、これまた脚色の勝利かも。(つきさん)

●久々に見た青春ドラマでしたね。5人の少女の友情が嬉しいドラマでした。こんなドラマをもっと制作してほしいですね。(外用薬大八さん)

●WBが動の青春作なら、静の青春作。タイトルバックと主題歌も秀逸。H2と違って、三年間を無理なく描けていた。(初おさん)

●ツッコミどころはあったけどもんくはありません。青春ドラマのよかにほひがぷいんぷいん。しょいしょいしょい♪(まめぞうさん)

●ラストシーンにキャスト・スタッフの一体感が現れていた。青春ドラマの醍醐味はそれに尽きる。(剛士さん)

●鈴木杏ちゃんと岩佐真悠子さんが突堤(?)で見つめ合ったシーンが全て…(笑)。(市村さん)

●もう、女の子達がわちゃわちゃしてるだけで楽しかった!周りの子を励ます主人公と、主人公が落ち込んだ時に励ますおばあちゃんの雰囲気が似ていて、ドラマに於いて似てなさすぎる力技的な家族が多い中、この二人は「ちゃんと血が通っている!」と勝手に納得。最終回はブーの台詞にドキドキトキメキ、きゅんきゅんしちゃいました(笑)(えむえむさん)

●「黄昏」を描きながら、明日を意識させた演出が良かった「キラキラ」もCD買いました。(chikaさん)

●光る水面の上を進むボートを漕ぐ彼女たちを見ているだけで心洗われ、涙が・・・。悦ねえとブーの不器用な恋もマル!「人間は三週間で生まれ変わる」というセリフ、新陳代謝の激しそうな彼女たちにはさもありなんと(笑)いえいえ、変わっていくからこそ一瞬が切なくきらめくのでしょうね。(美々庵さん)

●女子の青春、どまんなかストレート! あんなことがなければもっと、ねぇ…。(ぐみさん)

●主題歌のタイトル通り、鈴木杏ちゃんをはじめとする5人がキラキラとしていた。第5ヒロイン(笑)の藤本静さんでさえ可愛く見えるぐらい。ただ、回想形式にする必要性はなかったかなという気も…。(法水さん)

●ボートに懸けた青春ドラマ。地方の進学校と言う設定が今一つ見えにくかったものの、悦ネェの一生懸命さと仲間達との友情が瑞々しく描かれていました。悦ネェが体力作りをしようと走り込みを始めたもののついついバスに乗ってしまうシーンや、図々しくもコーチにボートを買って下さいと頼み込むシーン。そうした子供っぽさもたぶんいい思い出話になった事でしょう。(ウルトラマリンさん)

●ハプニングはありましたが(再放送はできないのかな)、夏+部活物。技術面も人間模様も、自分の経験を思い出させるような描かれ方でした。原作の展開を上手にアレンジしてある、これまた脚色の勝利かも。(つきさん)

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