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Fighting Girl
ファイティングガール

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連続12回、CX 2001/07/04〜2001/09/19 水曜21:00〜21:54放送

制作・著作・共同テレビジョン=CX

演出・木下高男、松田秀知
編成・長部聡介
プロデューサー・中山和記
脚本・神山由美子
音楽・中西俊博
主題歌・Time Fellow Ship「seed」

出演
深田恭子、ユンソナ
坂口憲二萩原健一天海祐希泉谷しげる
勝村政信平山綾
安居剣一郎、塚本高史、渚まゆみ、笹野高史市川勉
城尚輝、金承煥、西川義郎、伊方勝、小林玲香、田村康利
古賀プロテアトルアカデミー劇団東俳

テレビドラマデータベース2001年7月期ドラマベスト5
第1位

投票時のみなさまのコメントより

(各順位内の配列は、ほぼ投稿順となっております)

第1位に投票された方々のコメント

●結局、今期、「忘れないように見よう」と思っていたのは、これだけでした。ショーケンは好きではないのですが、ここでは良かったです。天海祐希さんも。(市村さん、1位)

●深キョンをこんなにかわいいと思ったのは初めて。登場人物が皆愛おしく感じられました。お父さんと娘二人での食事シーンが好きでした。ちゃぶ台をひっくり返そうとする父と台を押さえる娘達、タイミングといい、その後の間が良かった。二の腕の迫力で娘の勝ち!(きんたさん、1位)

●これはもう圧倒的1位。キャスティング、脚本ともすばらしかったと思います。設定もなにもかもバッチリはまっていてすごくリアルに感じました。(たくさん、1位)

●淡々とした日常の中で、登場人物それぞれが少しづつ少しづつ成長していく感じがとてもリアルで良かったです。恭子ちゃんの存在感も素晴らしかった。彼女の代表作になったと思います。余韻の残るラストも大好きです。(あゆさん、1位)

●ここ数年日韓友好系のドラマが見くけられるが、このドラマは必ずしもそういうカミシモなしに楽しめた。日韓の文化や価値観の違いなどもさらりと取り込みつつ、世代の考え方の違いや登場人物の個性の違いなどを横糸に織り込まれていて盛りだくさんな内容。これを、全体としてそつなくまとめた神山由美子さんの筆のさえは特筆もの。ティーンズの女の子の世界は、まさに神山さんの土俵だと感心した。配役も適材適所、フカキョンは女子プロレスギャグのためウエイト調整したのか、たくましい印象(笑)。(富士三平さん、1位)

●神山由美子さんの真摯な“応援歌”に励まされ続けた3カ月間でした。いわゆるお手軽な等身大ドラマとはひと味もふた味も違う、言ってみれば“魂の等身大”みたいなものが描かれていて、年代も性別も境遇も全く関係なく、登場人物全員に共感できました。家族や友達、コミュニケーションの難しさや大切さ、仕事の厳しさや喜び…。それらを押しつけがましいお説教ではなく、派手な事件を持ち出すのでもなく、普通に生きる人たちを通して力強く伝えてくれたと思います。その手腕は、やはりお見事の一言です。(HKさん、1位)

●私も強くなりたい!ってフカキョンのセリフに同感。んでもって坂口君カッコ良かったよ!(タケちゃんさん、1位)

●ダントツですね。キャスト、演技、演出、音楽の全てにおいて抜きん出ていたと思います。深田恭子の体当たりの熱演と脇役の手堅い演技が光っていました。(KTさん、1位)

●フカキョンが良かった、設定もしっかり若い人を上手く描いていたと思います。(キコさん、1位)

●ヒロイン二人の関係は、探す者と探される者との関係と掲示板でどなたかが言っておられましたので、映画「バグダットカフェ」のヒロインとダブります。こちらは、自分の居場所がなかったり、生活に疲れ果てた中年女性の話ですが、二人がお互いを必要としているという点では似通っています。大ヒットした主題歌「Callng You」の「砂漠の中から誰かがわたしを呼んでいる」という詞がそのまま、FGにもあてはまるかもしれません。最終回のアミの決めせりふで、「傷つくのを怖れてはいけません」というのはどういう意味なのか、傷つくことを怖れていては新しい出会いは生まれない(=成長しない)?!それとも、別れを怖れていては、成長しないでしょうか。難解だが、永久保存版にして、青少年のバイブルとして、娘に見せたい、完璧なシナリオです。(ミリさん、1位)

●今期、最も「どうなるんだろう?」と先が気になった作品。主役の深キョン、本当に良い表情するなと改めて実感。特別「深キョンが好き!」という感情は無いのに、気がつくと彼女が出ている作品は、いつも私の中で上位にある気がする。きっと彼女の惹きつける力によるところが大きいのでしょう。計算か?そうでないのか?・・よくわかりませんが、ガッチリ気味の体型も、このドラマにはバッチリの相性でした。それから小夜子父、良かったです。最後の「物をつくる」ということを語るシーン、心にじんわり染みました。(ライチさん、1位)

●不法侵入、暴行、痴漢、強姦未遂、万引き、パスポート不携帯・・・オープニングにキャスト名が出てくるキャラ+家庭教師の主要人物全員が、法を犯してるのはともかく誰一人きちんと反省していないのが嫌なのですけどね。このクールの連ドラのキーワードは「闘い」だったと思うのですが(対にある「受容」や「許し」も含めて)、それを代表するにふさわしい完成度だったと思います。地に足がついているからこそ、現実を生きる私たちにも大きなパワーを授けてくれる作品でした。リアリティ、楽しさ、深さ、暖かさを全て兼ね備えていた台詞は他を抜きん出ていたと思います。別れる者と追う者、戻る者と旅立つ者、愛に生きる者とそれ以外を求める者・・・4人が本当にバラバラの道を選んだラストも良かったです。心残りは、深田恭子とユンソナが出るはずだった「スマスマ」()。(恵(ケイ)さん、1位)

●大きな事件は起こらないけど、人物を深く丁寧に描いた愛すべき作品でした。「深く潜れ」は未見なのですが、みなさんの書き込みを読んでチェックしてみたくなりました。(RUBYさん、1位)

●「闘う女の子」というコンセプトからよくここまで話を膨らましたものです。盛り沢山なのに消化不良にもならず飽満感も漂わず。一例として多くのドラマが「異文化摩擦」を取り入れようとしてすべってるのにこのドラマではいとも簡単に「人間対人間」のレベルにまでさりげなく昇華してるところとか。力みを感じさせず押さえ所はしっかりと。玄人の仕事です。(うてな巡回映画さん、1位)

●人間は所詮ひとりだということ。親子でも姉妹でも恋人でも、もちろん親友でも。そしてそのことを本当に理解したときに全てがわかる。強い絆ができる。強くなれる。押しつけがましくなく、でもしっかりとテーマを表現しているまるで教科書のようなドラマでした。最終2話くらいから「わかるよー。」とかいいながらずっと号泣してました()。面白いと思ったのはそのようなテーマを描くのに日本人−韓国人、娘−親父などもともと遠い距離にいる人間どうしを題材にしたこと。母親が一人も出てこなかったのは興味深いしとても良かった。親父のすごさがわかったとき、大人の世界の謎が少し解ける。これは自分の経験と重なりました。みなさん、もうずいぶん語られているのでもう言うことはありません。キャスティング、BGM、夏の風景..全部最高。こんな出会いがあるから連ドラはやめられないんですね。(tomoさん、1位)

●演出・脚本・キャスト、それと季節感。役者が上手い訳ではなかったけれど、それぞれを捉えた視線がとにかく優しくて「好き」な作品だった。(noriskさん、1位)

●2位と迷ったんだけど、途中から物凄くハマってしまった。深キョンもいつもと違う役で活き活きしてた。みんなが一生懸命で、もがいてて、頑張ってた。こういうドラマってやっぱり好き。(Mariさん、1位)(編注・Mariさんの2位は『ちゅらさん』)

●水9のお仕事ものの明るい作風が好きなのでこの作品が1位です。他の方のようにあんまり深くは見ておらず、見飽きなかったということで1位です。深キョンの二の腕に象徴される健康的な作風。女性の脚本だからなのか、演出の趣味なのか、街をゆく若い女の子のこれまた健康そうな胸元のカット()など見ていて楽しかったです。こういう作風だからなのか亜美役のユンソナも途中から日に焼けて深キョンに負けず健康的に・・・。冬実に「本、読んであげようか?」という台詞が好きでした。ショーケン父さんと天海祐希のやりとり、特に三井さんの母親が危篤になり、そのことを認めたくない三井さんが泣く前に「キヒヒヒヒ」と笑ったのが印象的。「どうしていいのかわからない」ということがこれで伝わりました。あと印象的なのがannionがつぶれて家でバイトする小夜子のしかめっ面。いかにも「面白くない」顔をしていたので強く印象に残りました()ついでにe-shopのネタ。実家でもやっているので(なぜか私がSE)親近感。サイトの名前が知られるまではあんなものです。こんなわけでいっぱい書くことがあるこの作品が1位です()。(かわはらさん、1位)

●若さゆえの苛立ち、そして閉塞感。大した事がない平凡な日々を生きる小夜子達の姿が妙にリアルでした。特に脚本の神山由美子さんの彼らを暖かくみつめながらも決して甘やかさない姿勢には私自身とても共感を覚えます。それぞれ異なる人格を持っている以上(どんなに親しい間柄であっても)人と人が100%完全に理解しあう事は出来ないし、結局人は皆独りで生きていかなくてはならない。そんな厳しくも真摯な人生観をこのドラマから感じました。それにしても深キョンがこんなに魅力的に感じられたのは初めてです。正直言って見くびってました。あのダイナマイトボディも最高です。ダイエットしようなどと血迷わずこのまま突き進んで行って欲しいもんです。…が、女優である以上そういう訳にも行かないか〜。(Cinnamonさん、1位)

●文句なしに今期のベストですぅ。恭子ちゃんのムチムチボディから発散されるパワーが強烈でそれでいて「弱い」主人公はすごく魅力的でした。彼女も昔みたいにスタイルを気にするのやめたんでしょうかね。なんかほんとに女優らしくなってきたと感じました。最後まで「弱さ」を払拭できていない描き方に好感が持てました。そう、答えを見つけちゃったら終わりなんです。そしてオヤジたち(萩原さん、泉谷さん)がいい味出してました。長い付き合いになる韓国人留学生も内容的に違和感なく見れたそうで外国人や外国文化との対比や融合を扱ったドラマの素晴らしい見本にもなりました。(サティ君さん、1位)

●全話、マッタリ見れた。深田の一番のハマリ役だと思う。もっと暴れるシーンが欲しかったが・・・(笑いのツボとして)あと何よりユンソナの起用がバッチリ。片言の日本語がたまらなくツボ。脚本的にもサクセス物で無く、なかなか先の見えない展開がグッド。  サントラも心地良かったし、夏クールで一番夏っぽさ、清々しさを感じた。(ドラマずきさん、1位)

●文句なしの7月期ドラマ一位でした。登場人物全てが、いとおしい。丁寧に作られているのに、神経質さを感じさせなかった印象です。日本人と韓国人の交流と言うのは、とてもデリケートで難しいテーマなんじゃないの、と思っていたんですが、このドラマを見ていて、私みたいに難しいと考える風潮がよりそれを難しくさせているのかもしれない、と思いました。少なくとも民間レベルなら、小夜子とアミみたいに真っ直ぐ向かい合いたいものだな、と思います。そして、何と言っても深田恭子ちゃん。真っ直ぐで気持ちの良い演技でした。このまま変に小器用にまとまらず、突き進んで欲しい女優さんです。(うめまよさん、1位)

●男の子にはグーで女の子にはパーで殴る小夜子のキャラが好き。私の中では、今年のナンバーワンです。(みみやさん、1位)

●詳しくは最終回放送時に書いたので割愛。放送前にシナリオを読んだ時にもった期待感を 失速させることなく持たせつづけてくれたことに感謝。(kayaさん、1位)●1、2位はともに「まったり系」でしたが、1位と2位の差は「熱さ」でした。夏はやはり特殊な時期のようです。(BEANさん、1位)(編注・BEANさんの2位は『恋がしたい×3』)

第2位に投票された方々のコメント

●もう一度キス、の時のソンユナさんとは随分イメージが変わってて、いろんな引き出しを持っている人だな〜と思いました。怒った顔も笑った顔もかわいいけど、独り言のように歌を歌うシーンが好きでした。体当たりでがんばる女の子達は見ていて元気になりました。(fionaさん、2位)

●このドラマ、やっぱり行き着くところは神山脚本。どうしても「深く潜れ」と較べてしまう。(gtoさん、2位)

●文化背景が違う二人の若い女性の友情&成長もの。悪くはないけど、ちょっと物足りない。特に後半。それぞれの決着の付け方。男性陣の関わり方。全体的に前半のほうが好みで、後半は吸引力もちょっとパワーダウンした印象があります。「深く潜れ」のインパクトが印象に残りすぎていて、期待が高かったためかも。ただ、ショーケンパパが語る仕事哲学(のようなもの)には共感しました。天海さんのダサめな役もよかった。(SAKURAさん、2位)

●深田恭子チャンとまわりを固めるショーケンたちベテランとの絡みになんとも不思議な魅力がありました。(youkoさん、2位)

●深田恭子は魅力的である。魅力的な人を徹底的に魅力的に見せる脚本というのはそれほど存在しない、と思っているのでその点でも出色な出来だったと思う。ストーリーもきっちり一本道が通っていたし、暑い夏と小夜子の息苦しさを重ねた演出が見事だった。劇中のバイオリンも印象的。釈由美子ボーナスポイントがなければ間違いなくこっちが一番。この夏は女の子達が実にキュートに映った夏だった。(ぽちぞうさん、2位)

●初回はバカにしてたけど…見事にはまりました。小夜子に感情移入しまくり。欠点の見当たらない作品でした。脇キャラもよかった。なかでも祐三、よーすけくんが好きでした。自分の今の状況考えたらそりゃはまるわ、って感じだけど、どうでなくてもはまってたに違いない。(komakivicさん、2位)

●クサミのない日常語を駆使して心を揺さぶる脚本、音楽も心情によく合っていたし、出演者は各々いい味出して役作りされていたと思います。毎回激しいバトルも、印象的な写真のエンディングで夏の終わりを匂わせる切ない気分に転化されるようでした。もし最終回も同じパターンの締め方だったら、郷愁としてうまい具合に昇華されていったのかもしれず、微妙なところ。少しは成長したんだろうし気合いも充分みたいだけど、一人になった小夜子の行方は厳しそう・・・まあ、若さと家族が救いなのかな。(ふぉあさん、2位)

●深田恭子がはまり役でした。あの体型がこんなところで役に立つなんて(^^;やはり神山由美子さんの脚本はいいですね。主役の二人も良かったですが、萩原健一などの脇役にまで魅力あるキャラクター付けがされていましたし。男性陣二人が軽かったという意見もあると思いますが、主役二人に話を集中させるためには仕方がなかったと思います。あと音楽も良かったです。今までにない独特の雰囲気が出てました。(エーティーさん、2位)

●初回のプールのシーンからすごくよかったです。深田恭子もいままで中で役がぴったりだったかな。(kozoさん、2位)

●とにかくよく出来たドラマだったと思います。登場人物一人一人に細やかなストーリーがあり、それが織物のようにドラマを織り上げていました。強くなりたい、それもいいと思いました。勇気づけられました。ドラマとしての質は、こちらが一番だと思います。(啄木鳥さん、2位)

●深キョン(深田 恭子の略)といったら、こんな女の子!?で、グット(manimaniさん、2位)

●今までありそうでなかった雰囲気のドラマでした。打ちのめされながらもがんばるみんなの姿に共感しました。それになんとしっても平山綾さん、かわいい!ウォーターボーイズもかわいいです。(ごいちさん、2位)

第3位に投票された方々のコメント

●いま考えればストーリーはどうってことない話だったのに、萩原オヤジや泉谷パパがいるホッとした空間が心地よかったりで、自分も結構古い人間なんだなーと痛感。(りりさん、3位)

●大きな事件は起きないけれど、ふとした仕草や台詞が愛しく感じました。ときに、ボケーっと何も考えずに見てると、ほんとに何も残らず(笑)。ただし、あとでビデオで見返したり、しっかりと見てると色々な発見があるという、スルメのような作品(でも、もう一度見たいかというとそれ程でもないかも・・・)。(rescueさん、3位)

●恭子ちゃんは、こういう役がイイですね。「SOS」の役より好感がもてます。あと、ユンソナちゃんも大人っぽい面とかわいらしい面とが同居してステキな女優さんです(まちさん、3位)

●深キョンが、「SOS」の時より、ずっと魅力的。ユン ソナや坂口、ショーケンに天海祐希と全員いい味だしてた。(アランさん、3位)

●もがいてる感がすごい共感できた。元気になれた。(さくかつさん、3位)

●大円団でまとめないでスッキリ良かった作品。ユンソナは作品に恵まれてる。深田恭子の体型は役作りだったのだろうか?同時期収録のFFS2では妊娠しているかと思った。ダイエット、頑張って。(小豆犬さん、3位)

●深田恭子ちゃんが画面に引き付けてくれました。ストーリーも好きでした。(mikaromさん、3位)

●放送開始当初の様な“小夜子と亜美の対立”がもっと観たかった感がありました。(仲良くなるのが速すぎた)元と洋輔くんの関係が面白かったです。小夜子のパンチより洋輔くんのクロスチョップで賞。(たかまるさん、3位)

●異色のストーリーでしたが楽しめました。(Italianさん、3位)

第4位に投票された方々のコメント

●些細なところに面白いやり取りや描写が感じられ、刹那的には楽しめました。ただ、メインストーリーに「できちゃった結婚」にもまして惹かれなかったので、見終わった後に感銘が残りませんでした。デザインを真似した相手や取材記者に対して暴力で対応した小夜子の行動に共感できず、その後の?末や制裁がちゃんと描かれていないように見えて不満でした。(ベギラマバードさん、4位)

●特に好きな役者さんがいたわけでもないのに、初回を何となく見てハマり、最終回まで見ました。(じるはいさん、4位)

●深キョンのダイナマイトボディ(また言うか)とショーケンの渋い演技。あの時期特有のモヤモヤとした感じが上手く出てたかな、と。(ミオルさん、4位)

●FGはフカキョンが見事でした。(わらさん、4位)

第5位に投票された方々のコメント

●家族がよかった。オヤジぃよりもいい家族、うんうん。男の子の中途半端さが指摘されていましたけど、個人的には、これからの男の子は頼りないくらいが丁度いいと思うので不満は特に無し。(有田さん、5位)

●よくまとまっていたとは思うが、ストーリーにはあまり面白みがなかった。それがこのドラマのねらいだったのだろうけど。(isさん、5位)

●肉。(キクチサヨコAさん、5位)

投票で選外にされた方々のコメント

●「ファイティングガール」と「非婚家族」「ウソコイ」「恋がしたい*3」はそれなりに楽しく観れたけど、また観たいとは思わなかったかな・・・。(ゆなさん、選外)●ストーリーや登場人物のキャラについては、実は私には?ですが、ドラマ作品として非常に小気味良く巧みにまとまっていると思いました。見てると心が弾むような。(まる虫さん、6位)

●丁寧につくっているなと思いました。(自分の年のせいで踏みこめず、この位置か)(ここでの投票、上位のようですね)(o.matsuさん、選外)


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