テレビドラマデータベース
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ドラマセレクション


ドラマ
クライマーズ・ハイ
前編・後編

2005年12月10日〜12月17日放送

【制作・著作】NHK

【演出】清水一彦、井上剛
【制作統括】若泉久朗
【原作】横山秀夫「クライマーズ・ハイ」【脚本】大森寿美男
【音楽】大友良英

【キャスト】
佐藤浩市
、岸部一徳、岸本加世子、杉浦直樹
赤井英和
大森南朋、新井浩文、高橋一生


テレビドラマデータベース2005年度(第9回)ドラマ総合ベストテン
第1位

投票時のみなさまのコメントより

●前半未見。コメント出来ず残念!(khtatuさん)

暑苦しいドラマでしたが、結末が好印象でした。(AOAOEさん)

あれこそドラマです。ゾクゾクしました。(aozaiさん)

原作を読んだとき以上に興奮した。つまりストーリーを知っていたにもかかわらず、サスペンスフルな演出にドキドキした。豪華な俳優陣も魅力で、近年のテレビドラマでは最高の収穫(ベタ褒め・笑)。(いたぞうさん)

昔の新聞の写真のような粒子の荒いタイトルバックの出来も良い。(市村さん)

昔ながらの男の汗臭さ(うーやん★さん)

同局の底力を見せつけられた1作。墜落場所に事故原因。社会的影響の大きさと責任の重さに押しつぶされた形の佐藤浩市さん演じる悠木の苦悩ぶりが真に迫ってました。読者の声を巡っての上層部との熱い対立。心を癒すかのような登山。いつの日か原作を手に取ってみたいと考えています。(ウルトラマリンさん)

【作品賞・単発ドラマ部門】に関しては、「クライマーズ・ハイ」を推そうと思いましたが、自分の中で十分咀嚼されたコメントが書けることが出来なかったので「投票」を差し控えました。(Audzuさん)

あーあ、うちの会社にも佐藤浩市がいたら…。(小麦さん)

(山本リンダ『狙い撃ち』替え歌)「♪事件は私のためにある〜」と歌っていた焼肉屋の回想が象徴するように、<事件屋>をケレン味なく、かつエンターティメント性を保ったNHKならではの力作(剛士さん)

前編の佐藤浩市さんVS岸部一徳さんの対決にシビれた。(法水さん)

前篇の凄さといったらもう。岸部一徳と佐藤浩市のやりとりには鳥肌が立ちました。自分があの居酒屋に居合わせたみたいで、いたたまれなかった(笑)(美々庵さん)

社内でのさまざまな人間模様、息子とのすれ違い、事故による高揚感、スクープについての決断、遺族に対する想い、、、ぎゅっとつまってた。みごたえありました。男男男。ゲキシブ。あ、関係ないけどまさか佐藤浩市氏のステテコ姿がみられるとは♪(まめぞうさん)

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ハルとナツ クライマーズ・ハイ 広島
昭和20年8月6日

 


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