テレビドラマデータベース
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作者の紹介およびテレビドラマデータベース発足の経緯

雑誌・書籍への原稿執筆について

なお、雑誌・書籍へのテレビドラマに関する原稿書きを承っております。ご用命は作者宛メールにてお願い申し上げます。

過去のページ作者(古崎康成)の活動 (一部)★2004年

他の年の活動歴はこちら→ 最近年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

2004年

  

フジテレビ・TBSのドラマ主題歌・挿入歌を集めたドラマ音楽オムニバスCD「VARIOUS ARTISTS〜DRAMANIA SECOND SEASON」(ポニーキャニオン2004/12/15発売)ブックレットの解説文を執筆しています。

 


  

週刊誌「週刊文春」2004年12月2日号(2004/11/25発売、文藝春秋刊)掲載記事「 毎週見る人の気が知れない『嫌いなドラマ・ワースト20』」にコメントを寄せています。

 


  

週刊誌「週刊文春」2004年11月11日号(2004/11/04発売、文藝春秋刊)掲載記事「 対決ワイド 負けてたまるかッ×」にコメントを寄せています。

 


 

NHKラジオ第一放送『ラジオほっとタイム』内、17時台「いきいきホットライン」の週間特集「純愛なんて…、といわないで」の2004/10/22放送分「純愛の次に待つものは?」に小谷野敦氏と共に出演しました。

アンカー:野口博康
PD:猪瀬泰美、CP:坂田正己、FD:仲田啓子、音楽:橋本和夫


単行本有名になろう!「名前」で仕事が来る人のインターネット+PR術(2004/08/06発行、 吉原徹・著、翔泳社刊)内で「趣味データベース系」サイトの作者として取材を受けています。

装丁・本文デザイン:Infobahn Design

 

 

 


東京新聞2004/07/26付朝刊、芸能・番組欄「連続ドラマ、純愛ブームは“10年周期”〜ドラマHP作者古崎康成さんに聞く」の記事において取材を受けコメントを寄せています。

 

 

 取材・執筆・安食美智子氏(署名記事)


月刊誌「日経クリック」2004年7月号(2004/06発売、日経BP社刊) 掲載の「カリスマユーザー列伝」vol.1に登場。取材を受けています。

 

Cover illustration:ロイ・ニアリー、
Cover design:高垣雅人(Aleph Zero co.,ltd.)


フジテレビ・ドラマ主題歌・挿入歌コンビレーション・CD「LOVE STORIES」V(ポニーキャニオン2004/04/01発売)ブックレットの解説文を執筆しています。

 

 


別冊宝島1001 新しいドラマの読み方・つくり方 シナリオ入門」(2004/03/24発行、 宝島社刊)の記事編集に協力および資料協力しています。

 

 

 

表紙イラスト:坂口寛高、デザイン:ショコラ(伊藤純子、大下加奈絵)、川本大仁、G-clef(山本秀一)


週刊誌「週刊SPA!」2004年03月23日号(扶桑社刊)掲載の特集『 超保存版 あらすじで読む[名作ドラマ&映画]』を執筆しています。

 

 

 

表紙デザイン:亀海昌次、表紙の人:島谷ひとみ、撮影:ネバダ丈二

 


週刊誌「週刊SPA!」2004年03月02日号(扶桑社刊)掲載の特集『30歳のカルチャー界ハローワーク』の取材を受けています。

 

 

 

表紙デザイン:亀海昌次、表紙の人:倖田來未、撮影:ネバダ丈二

 


放送文化」(2004/01/24発行、NHK出版刊)掲載の特集『 連ドラ復活へのカウントダウン』にコラム「ドラマ好き世代の育成こそカギ」を執筆しています。

 

 

 

 

 



古崎康成

上記のほかにも裏方として細かい仕事をしておりますが、スペースの都合で割愛しております^^;

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