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ドラマ 詳細データヨーイ・ドン(ヨーイドン)

三人兄弟が実家を離れて、東京で生活している。子どもたちの環境や仕事、勉強の便を考えて、父親が一軒家を建ててくれたのだ。31歳の長男で建築技師の浩一(高島忠夫)、長女でカメラ・ルポに情熱を燃やす麻子(藤山陽子)、末っ子のわんぱくぼうず、ひろし(吉田次昭)を中心に、好奇心旺盛ないとこのかおる(木谷由比子)をまじえ、独立心に富む若い人たちの自主的な生活ぶりを描く。出演はほかに、子どもたちと別居している両親に、益田喜頓と轟夕起子、浩一の会社に留学してきた東南アジアの青年ク・カントに渥美清。【以上、読売新聞1965/05/07付より引用】各回のサブタイトルは以下のとおり。第1回・第2回(サブタイトルなし)、第3回「ジャンケン作戦」、第4回「ああ!マイホーム」、第5回「青春を乗取れ!」、第6回「わが太陽系」、第7回「五つのこんばんわ」、第8回「まっくらにしろ!」、第9回「八卦でハッスル!」、第10回「レンズを替えろ!」、第11回「パトカーを呼べ!」、第12回「カッコいゝ来訪者」、第13回「お一人さん、お着きだよ!」、第14回「鉛筆を拾え!」、第15回「チンをねらえ!」、第16回「ああ!紙吹雪」、第17回「テキサス帰りのおねえさん」、第18回「イエスマン・ノーマン・エイトマン」、第19回「あてはずれのバカンス(台本時タイトル…遅れたバカンス)」、第20回「おにぎりをどうぞ」、第21回「すいとん作戦」、第22回「お化けと芸術の秋」、第23回「美しき闘い」、第24回「君子危うきに近よれば」、第25回「お姉さんはお年頃」、最終回(第26回)「巣箱の中からヨーイドン」。第20回は1965/09/17にプロ野球「サンケイ対巨人(神宮球場)」放送の予備プログラムとして設定されたが野球が開催されたためオンエアされず本放送時にはオンエアされなかった模様。一部資料では、1965/10/22放送終了と記載されている。提供:東京芝浦電気。【役名(演技者)】浩一(高島忠夫)、ひろし(吉田次昭)、かおる(木谷由比子)、両親(益田喜頓、轟夕起子)、東南アジアからの留学生ク・カント(渥美清)。【参考文献:脚本データベース(2019/10/05参照、http://db.nkac.or.jp/top.htm)】
キー局 CX 放送曜日 放送期間 1965/05/07~1965/10/29
放送時間 19:30-20:00 放送回数 26 回 連続/単発 連続
主な出演 高島 忠夫(1)-(11)(13)-(16)(19)-(26)、藤山 陽子(1)-(10)(13)(15)(16)(19)-(26)、渥美  清(1)(11)、木谷由比子新人)(1)(2)(8)(10)(13)(16)(19)(20)(22)(26)、益田 喜頓益田キートン)(1)(26)、吉田 次昭(1)(2)(8)(10)(13)(16)(19)(20)(22)(26)、轟 夕起子(1)(19)(26)、潮 万太郎(6)、土屋 嘉男(8)(26)、桜井 浩子(8)(26)、沢 ひろ子(8)(26)、岡本 信人(8)(16)(26)、松島トモ子(8)、有島 一郎(10)、鈴木やすし(12)、南  利明(13)(19)、磯村みどり(14)、工藤堅太郎(16)、沢 ひろ子(16)、鴨下  透(16)、藤田  進(16)、曾我廼家明蝶曽我廼家明蝶)(16)、ロミ 山田(17)、古今亭志ん朝3代目)(古今亭朝太)(18)、望月  浩(18)、日野てる子(19)、桂 小金治(20)、久保菜穂子(22)、天本 英世(22)、水垣 洋子(22)、
主な脚本 佐々木 守(1)、大野 靖子未確認)、宮田 達男(8)(10)(13)(16)(19)(20)(22)(26)
主な演出 大野木直之(1)-(9)(11)(12)(14)-(17)(21)-(25)
局系列 FNN
制作会社 東宝、CX
音楽 広瀬 量平
主題歌 城山吉之助「ヨーイ・ドン」

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