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ドラマ 詳細データテレビ天助第5話 天助と白狐の笛(テレビてん助漫遊記 第5話 天助と白狐の鼓)

江戸時代からの伝統を誇る結城孫三郎一座は、人形劇団として屈指の存在。その結城一座のマリオネットによるこの番組は、多様な演目や素材と、巧みな人形操作で鮮烈な印象を与えた。【以上、ゴマポケット「昭和30年代のTVガイド」より】。一部資料では日本初の人形劇との記載もあるが誤り。各回のサブタイトルは以下の通り。第1回「白狐出現の巻」(1956/04/01放送)、第2回「マゲナシ典膳の巻」(1956/04/08放送)、第3回「天助立山に入るの巻」(1956/04/15放送)、第4回「黒部の光苔の巻」(1956/04/22放送)、第5回「十字架じじいめぐりあいの巻の巻」(1956/04/29放送)、第6回「坊主典膳の巻」(1956/05/06放送)、第7回「悪人計画をすすめるの巻」(1956/05/13放送)、第8回「めぐりあいの巻」(1956/05/20放送)、第9回「大爆発の巻」(1956/05/27放送)、第10回「宝の壷の巻」(1956/06/03放送)、第11回「風芸急の巻」(1956/06/10放送)、第12回「雪の館炎上の巻」(1956/06/17放送)、最終回(第13回)「知られざる国の巻」(1956/06/24放送)。【役名(演技者)】テレビ天助(木下喜久子)、俵左衛門・尾刈谷典膳(須永宏)、狐シロガネ(黒柳徹子)、大天狗放送坊(太宰久雄)、立所玄々斉・モン十郎(斉藤隆)、祭文語り・楽々堂(山内雅人)、夕月(吉本ミキ)、俵左衛門(武田国久)、光丸(関根信昭)、玄々斉(名古屋章)、六じじい(小島洋々)。【参考文献:NHKクロニクル(2018/11/12参照、http://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/)】
キー局 NHK GTV 放送曜日 放送期間 1956/04/01~1956/06/24
放送時間 18:30-18:50 放送回数 13 回 連続/単発 連続
番組名 連続マリオネット(操り人形劇)
主な出演 結城孫三郎・一糸人形座(1)-(6)(8)-(10)(12)(13)、結城孫三郎人形座(11)、結城一糸人形座(11)、(声:木下喜久子(1)-(13)、太宰 久雄(1)(2)(13)、須永  宏(1)-(13)、黒柳 徹子(1)-(4)(8)(11)-(13)、斉藤  隆(2)-(10)、山内 雅人(2)(6)-(13)、吉本 ミキ(4)-(13)、武田 国久(4)-(13)、関根 信昭(6)-(13)、名古屋 章(6)-(13)、大塚  博(6)-(13)、小島 洋々(7)(8)(13)、横山 道代(11)-(13)、伊藤 淳子黒沢  良梶川 武利、)(合唱:東京放送児童合唱団(8)-(13))(語り手:小島 洋々(1)-(5)、武田 国久、)
主な脚本 (作:西沢  実(1)-(13))
主な演出 近江 浩一梅本 重信
局系列 NHK
制作会社 NHK
音楽 斉藤  登斎藤  登)、(作曲:米山 正夫(8)-(13))

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