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ドラマ 詳細データ桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~

「先生の命は、あと三ヶ月です」突然のこんな言葉が、私たち「卒業」への道程となった…。「悔いの無い「青春」を生きてほしい。僕は皆を見守っているから、いつまでも…」センセイの言葉が刺さった…。私たちは、今、何を感じ、何を想い、何を為せばいいんだろう…?2011年・春、旅立ちの時―――、彼女達を待ち受けていたのは、恩師との「永遠の別れ」だった。「「青春」と「別れ」って、同じ意味だよね」泣きながら友が言う。でも、別れを乗り越えてこそ、人は苦しさの中から輝いていくんだ。センセイの「命の期限」と向き合い、自分の人生を見つめ直す少女たち。センセイが死ぬまでに私たちが為すべきこと―――、それは自分の殻を破り、新しい自分になっていくこと。それが、自分達それぞれの「卒業」。そんな行動のひとつひとつは確実に周囲に伝播し、その「幸せの連鎖」は先生にも及んでいく…。そして、卒業の瞬間―――、春の奇跡は起きる。「永遠の桜の木」は、その全てを見届けている。「卒業」をテーマに、「女の子たちの青春のすべて」を紡ぐ、連作ショートドラマです。永遠の桜の木…それは、青春の道程。【以上、日本テレビ広報資料より引用】「放送時間は日によってバラバラです。早くて22:30スタート、遅くて25:28スタート。第8夜の放送後、地上波デジタル放送のマルチチャンネルを使った5分番組、『AKBドラマ「桜からの手紙」5min. スピンオフ! 大島と板野でマルチチャンネル』が放送された。日本テレビの場合、041チャンネルが大島(優子)チャンネル。042が板野(友美)チャンネルとして、互いのチャンネルで、2人のメイキング・NGシーンが放送された。【この項、文:LED】」車輌:麻生リース、ランナーズ。撮影協力:成蹊大学女子ラクロス部(1)(3)、日本ラクロス協会(1)(3)、日本花の会(1)(9)、フラワーショップALiCE(1)(3)、コナミスポーツクラブ碑文谷(1)-(5)、昭和音楽大学(1)(5)、根岸病院(1)(5)、日野映像支援隊(1)(3)(9)、コニカミノルタ(1)(3)(9)、「グレート・ギャツビー」(フィッツジェラルド:著、小川 高義:訳、(光文社古典文庫))(1)、あつぎフィルムコミッション、林レディスクニリニック(2)(5)、オガワ(2)、Cafe Lounge UNICE(3)、相模原フィルム・コミッション(3)(5)、西東京市(4)(9)、交通新聞社(4)、医療法人社団学会 成増厚生病院・東京アルコール医療総合センター(4)(5)、ZEN CAFF(5)、スポルト池袋(5)、チュロスター(5)、鉄道博物館(6)、J-POP CAFE(7)(9)、HOTEL SK PLAZA(7)(9)、共立女子大学(9)。提供:NEC、十六茶(1)-(3)、WONDA(4)-(9)。「AKB48のメンバーは、劇中に名前が表示されることがあり、その夜にその名前が出た人をカウントしました。(カウントされなくても出演している可能性はあります)…大島優子(1)(3)(9)、峯岸みなみ(1)(3)(9)、秋元才加(1)-(3)(5)(9)、佐藤亜美菜(1)(3)-(5)(9)、宮崎美穂(1)(3)-(5)(9)、板野友美(1)(2)(4)(7)(9)、河西智美(1)-(4)(7)(9)、高城亜樹(1)(2)(4)(7)(9)、仲川遥香(2)-(4)(7)(9)、小嶋陽菜(1)-(3)(5)(9)、柏木由紀(1)-(4)(6)(9)、北原里英(1)-(4)(6)(9)、高橋みなみ(1)-(5)(8)(9)、前田敦子(1)(3)(5)(8)(9)、篠田麻里子(1)(3)-(5)(8)(9)、指原莉乃(5)(8)(9)、松原夏海(2)(3)、渡辺麻友(1)-(5)(9)、宮澤佐江(1)-(5)(9)、片山陽加(4)(5)(9)、奥真奈美(2)(5)(9)、中田ちさと(5)、小林香奈、大家志津香(3)(5)、増田有華(5)、米沢瑠美(3)(5)(9)、野中美郷(5)、佐藤夏希(5)、松井咲子、藤江れいな(8)、近野莉菜(8)、前田亜美(8)。【この項、文:LED】」【データ協力:LED】
キー局 NTV 放送曜日 土~日 放送期間 2011/02/26~2011/03/06
放送時間 23:55-24:20 放送回数 9 回 連続/単発 連続
主な出演 AKB48大島 優子峯岸みなみ秋元 才加佐藤亜美菜宮崎 美穂板野 友美河西 智美高城 亜樹仲川 遥香小嶋 陽菜柏木 由紀北原 里英高橋みなみ前田 敦子篠田麻里子指原 莉乃松原 夏海渡辺 麻友宮澤 佐江片山 陽加奥 真奈美中田ちさと小林 香奈大家志津香増田 有華米沢 瑠美野中 美郷佐藤 夏希松井 咲子(以上、括弧内クレジット表示なし))(1)-(9)、上川 隆也(1)-(9)、高島 礼子(1)(3)(9)、かとうかず子かとうかずこ)(2)(4)(9)、伊藤かずえ(2)(4)(6)、片瀬 那奈(2)(4)(7)、吹越  満(2)(5)、末高 斗夢(2)(4)、山崎  一(2)(4)(6)、手塚 秀彰(2)(4)、宇治 清高(2)(4)(6)、木村  了(3)(5)、若村麻由美(4)(9)、高知 東生高知 東急)(4)、堀内 敬子(4)、田島 茂樹(4)、ブラザートム(5)、菅野 篤海篤海)(5)、佐々木勝彦(3)、佐野 和真(7)、野中 美郷(9)、佐戸井けん太(9)、桜井 明美(9)、(エキストラ:古賀プロダクション(1)-(9)、OFFICE101(1)-(9)、テアトルアカデミー(1)-(3)(5)、立教大学グリークラブ(8)、東京大学白ばら合唱団(8))
主な脚本 旺季志ずか(1)
主なプロデューサ (チーフプロデューサー:田中 芳樹)(プロデューサー:戸田 一也小泉  守トータルメディアコミュニケーション))(AP:依知川弥生米澤 宏美)(宣伝:柳沢 典子)(スチール:酒井  博
主な演出 久保田 充(1)-(3)(5)(9)、長沼  誠(2)(4)(6)、本間美由紀トータルメディアコミュニケーション)(2)(4)(5)(7)、浅見 真史トータルメディアコミュニケーション)(3)(4)(5)、中田 志保(8)、(助監督:吉田 尅隻)(医事監修:岡林  博赤枝六本木診療所赤枝 恒雄)(2)(5))(記録:市川  桂(1)-(5)(7)(8)、沖  宏美(2)(4)(5)(6)(9))
原作 (原案:秋元  康
局系列 NNN
制作会社 (企画・制作:NTV)(製作著作:「桜からの手紙」製作委員会(D.N.ドリームパートナーズ、VAP))
制作協力 トータルメディアコミュニケーション
制作 (「桜からの手紙」製作委員会:小林 将高、茶ノ前 香、宮越 陽士、宮崎  洋、大島  満、阿佐美弘恭、平井 文宏、小野利恵子、熊谷 宜和)(制作担当:倉又 由一)(制作主任:小川 賢治)(制作デスク:大下 由美)(スケジュール:田中 峰弥)(アクションコーディネイト:佐々木修平(1)-(3)(5))
企画 秋元  康、(企画協力:窪田 康志佐野 裕一三枝 孝臣毛利  忍)(編成:岡部 智洋鯉渕 友康脇山 浩一)(編成企画:森実 陽三池田 健司植野 浩之)(営業推進:斉藤 尚宣)(ネット営業:阿部真一郎)(事業推進:池田 潔美)(有料放送事業:桑原 佳子)(ライツ審査:船越 雅史)(ビジネス推進:岩田  隆)(ライツ推進:大野 哲哉)(ネットワーク:立? 典子)(クロスメディア事業推進:今井 大輔)(コンテンツ技術運用:中曽根貴良)(技術開発:甲斐  創
音楽 (効果:荒川  望)(サウンドデザイン:小西 善行)(MA:平林 真樹
主題歌 AKB48「桜の木になろう」(キングレコード
撮影技術 水梨  潤、(TD:末廣 健治)(照明:下平 好実)(音声:佐藤 文昭)(VE:阿部 正美)(編集:村井 佐知)(ライン編集:永田 悦則)(技術デスク:吉野  誠)(ポスプロ:水澤久美子)(技術統括:古川 誠一)(ロケ技術:佐藤 博文)(CG・タイトルバック:西村  了菊間 潤子)(技術協力:日テレ・テクニカル・リソーシズ、日本テレビアート、映広
HP
美術 (美術デザイン:小池  寛)(美術進行:寺原 吾一)(装置:笛吹 宣行)(装飾:青  佑一)(持道具:中澤 尚志)(特殊効果:山室 敦嗣)(衣裳:川井 貴子)(スタイリスト:茅野しのぶ下田  翼)(若村スタイリスト:岡 のぞみ(4))(ヘア・メイク:吉澤由美子)(高島ヘア・メイク:西村佳苗子(1)(3))(若村ヘア・メイク:岡田 美砂(4))(電飾:吉田  成)(美術工房:佐々木綾子)(建具・ガラス:大沼 貴祥)(造園:井上 重行)(美術協力:日本テレビアート)

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