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ドラマ 詳細データ水戸黄門(第39部)

里見浩太朗演じる黄門様による9回目の世直し旅。長崎で密貿易が行われていることを知った黄門様が、真相を究明するため長崎を目指して旅立つ。今シリーズでは、第35部以来空席になっていた元水戸藩家老の山野辺兵庫を新たに長門裕之が演じ、さらに長崎までの旅に同行する兵庫の孫娘・早月に磯山さやかが抜てきされた。江戸城のシーンで登場する準レギュラーも刷新。徳川綱吉に中村繁之、綱吉の生母・桂昌院に岩崎加根子、生母が心酔し、幕府に不気味な影を落とす祈祷僧・隆光に麿赤兒がキャスティングされた。また、老公の最大のライバルでもある老中・柳沢吉保を石橋蓮司が演じる。個性的な俳優が一堂に会し、スケールの大きな旅立ちを描く。【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】第1回はスペシャルで拡大版のため別データとして収録している。再放送時には第1回のスペシャル版を前後編で放送することがあり、その場合は全23回で各回数が1回ずつずれて表記される。各回のサブタイトルは以下のとおり(括弧書きの回数は第1回を前後編で放送した場合の回数表記)。第7回(第8回)「沸騰父娘と冷水亭主(松山)」、第8回(第9回)「唄を土産に里帰り!(博多)」、第11回(第12回)「若妻の言えない秘密?(天草)」、第12回(第13回)「愛と復讐の桜島(鹿児島)」。協力:財団法人水府明徳会西山荘、近江八幡市(4)、長命寺(4)、八幡堀を守る会(4)、滋賀ロケーションオフィス(4)、東映太秦映画村(4)-(6)、赤穂城(5)、京都・仁和寺(6)。提供・パナソニックグループ。《16:9》
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 2008/10/13~2009/03/23
放送時間 20:00-20:54 放送回数 22 回 連続/単発 連続
番組名 パナソニックドラマシアター
主な出演 里見浩太朗原田 龍二合田 雅吏由美かおる内藤 剛志磯山さやか松井 天斗石橋 蓮司(10)(22)、長門 裕之(9)(10)(22)、うえだ 峻植田  峻)(2)、五十嵐めぐみ(2)、出光  元東  光生東  晃声)(3)、田京  恵(3)、川中 美幸(4)、沼田  爆(4)、新田 純一(4)、和崎 俊哉(4)、成瀬 正孝(4)、鈴木 省吾(4)、剛州(4)、山内 明日(4)、芝本  正(4)、細川 純一(4)、矢部 義章(4)、亘  哲兵(4)、森山 陽介(4)、太田 雅之(4)、石川 典佳(4)、入山アキ子(4)、三上 夏輝(4)、三宅 淳子(4)、宇野 嘉高(4)、木谷 邦臣(4)、峰 蘭太郎(4)、小泉 敏生(4)、西村 龍弥(4)、林  哲夫(4)、中川 峰男(4)、志渡澤美歩(4)、山川恵里佳(5)、天宮  良(5)、山本  亘(5)、名高 達男名高 達郎)(5)、坂田 雅彦(5)、永澤 俊矢(5)、菅野菜保之(5)、草薙 良一(5)、なすび(5)、野口 貴史(5)、たくみ 稜(5)、はりた照久(5)、川鶴 晃裕(5)、山田 永二(5)、石井夕起子(5)、渡辺  要(5)、司  裕介(5)、稲田 龍雄(5)、井上  剛(5)、内藤 和也(5)、吉田 輝生(5)、床尾 賢一(5)、林  聖也(5)、岡本光太郎(6)、高松 あい(6)、瀬川菊之丞(6)、北町 嘉朗北町 史郎北町 史朗)(6)、井上 博一(6)、有薗 芳記(6)、竜川  剛(6)、谷口 高史(6)、北沢 光雄(6)、福本 清三(6)、小谷 浩三(6)、河田 洋志(6)、窪田 弘和(6)、岡  光次(6)、増田ひろこ(6)、高橋 静香(6)、井上 久男(6)、麻生 裕介(6)、増田 広司(6)、長山 洋子(7)、矢崎  滋(7)、坂本 真衣(7)、森奈みはる(8)、香田  晋(8)、佐藤 亮太(8)、睦  五朗(8)、堀田 眞三(8)、阿知波悟美(8)、志賀圭次郎(8)、河野洋一郎(8)、鞭  晟也(8)、珠川 真一(8)、大矢 敬典(8)、藤沢 徹衛(8)、南条 好輝(8)、高島 和男(8)、平澤 洋翁(8)、北村 明男(8)、美岬れい子(8)、田村ツトム田村  勤)(8)、家辺 隆雄(8)、尾園 智星(8)、持田 真樹(9)、若林 久弥(9)、石橋 正次(9)、内田もも香(9)、唐沢 民賢(9)、石橋  保(9)、姿  晴香(10)、磯山さやか(10)、篠塚  勝(10)、有川  博(10)、石井 愃一(10)、麿  赤兒(10)、岩崎加根子(10)、尾崎 亜衣水木 杏奈)(10)、原田  篤(10)、寺田 千穂(11)、松田 洋治(11)、梓 みちよ(11)、大林 丈史(11)、石山 輝夫(11)、佐藤  浩(11)、横尾 成年(11)、大沢  健(12)、菊地 美香(12)、小沢  象(12)、潮  哲也(12)、草見 潤平(12)、赤塚 真人(12)、小林 綾子(13)、渋谷 哲平(13)、原 久美子(13)、田宮 五郎田宮 英晃)(13)、若村麻由美(14)、辻  萬長(14)、斎藤  工(14)、長谷川真弓(14)、穂積 隆信(14)、下塚  誠(14)、伊藤 未希(14)、森迫 永依(15)、原田大二郎(15)、樋浦  勉(15)、上杉 祥三(15)、宮澤  寿(15)、江幡 高志江波多寛児江波多寛志)(15)、芦川よしみ(16)、溝呂木 賢(16)、浜丘 麻矢(16)、はりた照久(16)、津村 鷹志(16)、近藤 洋介(16)、大石 彩未(16)、小田  茜(17)、小林 正寛(17)、伊吹  剛(17)、四方堂 亘(17)、横澤 祐一(17)、三浦 リカ(18)、酒井 彩名(18)、塩野 魁士(18)、曾我廼家寛太郎(18)、島田 順司(18)、九十九 一(18)、楠  年明(18)、国分佐智子(19)、江藤  潤(19)、比留間由哲(19)、大沼 遼平(19)、川島美津子(19)、成瀬 正孝(19)、丹古母鬼馬二(19)、山口あゆみ(20)、綿引 勝彦(20)、曽我廼家文童(20)、小林  健(20)、中丸 新将(20)、うつみ宮土理(21)、北山 雅康(21)、柴田 侊彦(21)、田口  計(21)、永田 沙紀(21)、田村 幸士(21)、徳重  聡(22)、黒沢 年雄黒沢 年男)(22)、原口  剛(22)、麿  赤兒麿  赤児)(22)、小柳こずえ西辻こずえ)(22)、辻  俊成(22)、(特技・宍戸 大全(4)-(6))(擬斗・清家 三彦東映剣会)、上野 隆三東映剣会))(騎馬・岸本乗馬センター(5))(ナレーター・鈴木 史朗(4)-(6))
主な脚本 (シリーズ構成・宮川 一郎(クレジット表示なし))(脚本・山田 孝行(4)(6)、小曽根豊斗(5)、宮川 一郎(14)、沢橋  凜(16))(文芸担当・皿田  明(4))
主なプロデューサ (チーフプロデューサー・中尾 幸男)(プロデューサー・笠谷 智之樋口 祐三進藤 盛延)(プロデューサー補・高崎 稔千(正しくは「高」ははしご高))(スチール・荒川 大介
主な演出 (監督・井上 泰治(4)(5)、矢田 清巳(6)、和田 圭一(9))(助監督・佐藤 晴夫生駒  誠)(記録・西村 直美小川加津子
局系列 JNN
制作会社 (製作:C.A.L)
制作協力 オフィス・ヘンミ、東映太秦映像
制作 (制作担当・森井  敦)(進行主任・梅原 重行、伊達 知永)(演技事務・山下 義明)
企画 (番組宣伝・河野 裕之
音楽 木下 忠司、(整音・神戸 孝憲)(邦楽監修・中本  哲
主題歌 原田 龍二・合田 雅吏「ああ人生に涙あり」(作詞:山上 路夫、作曲:木下 忠司
撮影技術 都築 雅人山本 辰也、(照明・亀山  譲土居 欣也)(録音・中川  清)(編集・藤原 公司)(VE・作村 龍二)(ビデオ編集・高田 晴伸)(技術協力・IMAGICAウェスト
美術 辻野  大、(装置・森  俊昭)(装飾・西川由紀夫籠尾 和人)(小道具・高津商会)(衣裳・植田 光三)(美粧・結髪・東和美粧)(かつら・山崎かつら)(題字・朝比奈宗源)(印籠制作・若島 宗齋

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