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ドラマ 詳細データ着信アリ

ヒットしたホラー映画のドラマ化。「携帯電話に自分への「死の予告」が届く、という恐怖の物語をテレビ版では都市伝説や女学園で語りつがれる言い伝えなどミステリー色を強め、1話完結スタイルで放送。【この項、テレビ朝日広報資料より引用】」「今夜も、誰もが誰かとつながろうと携帯を手にしている。その夜、不気味な着信を受けた女子大生・亜紀(小阪由佳)は、抗い難い不思議な力によって泳いでいたプールへと引きずり込まれ…。科学情報誌『ジャパン・サイエンス』の編集部に配属になった中村由美(菊川怜)は、臆面もなく言い難いことをずけずけと言う性格のため、周囲から浮いた存在。しかし、当の本人は浮いていることにすら気づかず、常に自分のペースを崩すことはない。ある晩、帰宅中の由美は、母校・明和女学院の制服を着た4人の女子高生がテストの答案を燃やそうとしている現場に遭遇。 その内の1人・裕子が、スカートに燃え移った炎に包まれたまま、階段から転落して絶命する一部始終を目撃する。由美は、目撃者として残りの3人の女子高生と共に警察で事情聴取を受けることに。状況や証言から、警察では事故の可能性が強いと判断するが、3人は「携帯の呪い」という言葉を口にする。興味を引かれた由美がそのことを訪ねると、3人の内の1人・智子(松嶋初音)が、裕子の携帯にかかってきたという「死の予告電話」の話を始める。携帯に自分からの着信を受け、留守電で自分の死の瞬間の声を聞いた先輩・亜紀が、その直後に命を落としたという噂話。裕子もそれと同じような着信を受け、恐怖に怯えていたという。女子高生たちと別れ警察署を後にした由美は、不意に警視庁捜査一課の警視正・仙堂孝之(石黒賢)という男に声を掛けられる。「携帯の呪い」に関する事件を独自に追っているという仙堂は、なぜか由美に捜査協力を要請。しかし、由美は妙なことに巻き込まないでほしいと、協力を断ってその場を去る。翌日、出社した由美は突然辞令を受け、インチキ臭い記事ばかりを扱うゴシップ雑誌『特命ウォッチ』の編集部に飛ばされることに。薄汚れた地下の一室にある編集部を訪れた由美は、編集長・佐久間誠一(升 毅)をはじめとする曲者揃いのメンバーに迎えられる。由美は、くだらないネタばかりを追う彼らに失望するが、佐久間から早速取材記者として動くよう指示されてしまう。納得のいかないまま携帯の呪いの一件を調べることになった由美だが、今回の左遷の一件は、またも不意に現れた仙堂の仕組んだことだと判明。仙堂は、呪いの謎が解けたら元の部署に戻すよう掛け合ってもいいという条件で、強引に由美を捜査に引き入れる。明和女学院に聞き込みに訪れた由美と仙堂だったが、手掛かりは得られない。しかし、校長の秋野修司(山下真司)らは、2人が去った後、「10年に1度の呪いの伝説」という言葉を口に。また、入院中の教師に代わり、代理として山下勝彦(津田寛治)という男が来るという。その山下は過去、学園に因縁のある存在らしいが…。【この項、テレビ朝日広報資料に役名、出演者名を補足。引用・補足・練馬大根役者】」「各話サブタイトルは以下の通り。第1話「女子高生の携帯に広がる呪いの連鎖」、第2話「携帯の呪いに捕われた者の運命は…!?」、第3話「留まらない死の連鎖の真相は…!?」、第4話「メディアに波及する呪いの力」、第5話「呪いの犠牲者」、第6話「11年前の遭難事件」、第7話「秋野の娘・智佳に死の予告電話が…」、第8話「9人目の関係者が語る事件の真相」、第9話「由美の携帯に死の予告電話が」、第10話「由美の不審な行動の裏にある真相は…」【この項、文・練馬大根役者】」車輌・遠藤 宏彦。美術協力・デルコンピュータ(1)-(10)、電脳(1)-(10)、KENNETH COLE(1)-(10)、コニカミノルタフォトイメージング(1)-(10)、タチカワブラインド(1)-(10)、マスダ増(1)-(10)、CDコロナ電気(1)-(10)、オリバーピープルズ東京ギャラリー(3)-(10)、日本光電(6)、ハンドバッグ西川(6)ほか。撮影協力・日新火災海上保険(1)-(7)、横浜市立大学医学部(1)-(9)、Bar m(1)-(9)、東京ビジュアルアーツ(1)、横浜ビジネスパーク(2)(3)、恋太くん抜弁天店(3)、新鮮組本部(3)、日立ビルシステム(3)、東京エムケイ(4)、Italia(4)、養樹院(5)、調布クレストンホテル(5)、富士の国やまなしフィルム・コミッション(6)、調布病院(6)、フラワーショップあきもと(6)(7)、AMAN CELEB(6)、ヤマサキ石油(7)、ヤマハミュージックセンター池袋(7)、横浜市立大学医学部(10)。協力・東新(1)-(10)、ブル(1)-(10)、SPOT(1)-(10)、東京美工(1)-(10)、CPルーム(1)-(10)、マービー(1)-(10)、麻生リース(1)-(10)、rhythm factory.(3)-(10)、三交社(10)。医療指導・石田喜代美(6)-(10)。
キー局 EX 放送曜日 放送期間 2005/10/14~2005/12/16
放送時間 23:15-24:10 放送回数 10 回 連続/単発 連続
番組名 金曜ナイトドラマ
主な出演 菊川  怜石黒  賢津田 寛治升   毅山下 真司(1)-(9)、木内 晶子中山  恵深水 元基佐藤千亜妃(誤り…佐藤千亜紀)(1)-(8)(10)、菊地 美香能世あんな熊世あんな…誤り)、仁科 仁美目黒 仁美)、野田よし子野田 善子野田よしこ)、工藤 俊作矢吹 春奈阿部 真里)、義田 貴士中山 夢歩大堀こういち(1)-(4)(9)(10)、積  圭祐(1)-(4)(9)(10)、西澤絵美香(4)(7)-(10)、西澤絵里香(4)(6)-(10)、大窪 凪沙(タイトルバックにのみ登場、(1)-(9)は表示なし)、大窪 汐里(タイトルバックにのみ登場、(1)-(9)は表示なし)、松嶋 初音(1)(2)、岩佐真悠子(2)、松尾 敏伸(2)、デビット伊東(2)(3)、アニマル浜口(2)、浜口 京子(2)、甲本 雅裕(3)、吉井  怜(3)、山崎 樹範(3)、江澤 瑠菜(3)(4)、大河内 浩(4)-(6)(8)、田中 要次(4)、山下容莉枝(4)(5)、田山 涼成(5)(6)、松澤 一之(5)(6)(8)、佐田真由美(5)(6)、星野奈津子(5)-(9)、松本 康太レギュラー)(5)、西川 晃啓レギュラー)(5)、いしのようこ石野 陽子)(6)(7)、沢田亜矢子(7)(8)、寺泉  憲(8)(9)、湯川  舞(1)、志摩夕里加(1)、小阪 由佳(1)、牧村 麻美(1)、福  愛美(1)、加藤  満(1)、堀   勉(1)(9)、滝口 幸広(1)、大島 裕子(1)、佐伯  花(1)、馬渡 薪市(1)、金光 謙一(1)、ナガイケイ(1)、中村 尚泰(1)、川口 愛実(1)、竹内 亜実(1)、長嶺 亜弥(1)(2)、南  好洋(2)、吉村 玉緒(2)、磯田 保文(2)、高橋 隆大(3)(4)、伊藤  力(3)、山方 隆士(3)、小松 彩香(4)、川俣しのぶ(4)、早坂 直家(4)(6)(8)、久保内亜紀(4)、小木 逸平(EXアナウンサー)(4)、龍円 愛梨(EXアナウンサー)(4)、藤井  樹(4)、南宮  遥(4)、増島 愛浩(4)、直井  瞳(4)、葛井 亮平(4)、荒井タツ哉(4)、山口 百貴(5)、廣瀬 佳子(5)、青山  勝(6)(7)、本田 佳純(6)(7)、渡部 彰洋(6)、鈴木ゆうじ鈴木ユウジ神尾  佑)(6)、宮沢  寿(6)、田山 涼成(6)、金橋 良樹平尾 良樹)(7)(8)、渡辺 妙子(7)、植松  洋(7)、小野ひまわり(7)、南宮  遥(7)、石塚 初美(7)(8)、田代 裕季(8)、堤  匡孝(9)、古橋 育美(9)、石井 悠葉(10)、吉尾亜希子(10)、南野  蘭(10)、桜瀬 綾音(10)、夕樹 ゆう(クレジット表示なし)、藤井佳代子(クレジット表示未確認)、ヤマプロダクション、劇団東俳、テアトルアカデミー(1)(2)(6)(7)、(スタント・二家本辰己(1)、吉沼 吉尚(2))
主な脚本 大石 哲也(1)-(3)(5)(7)(9)(10)、高山 直也高ははしご高)(4)(6)(8)
主なプロデューサ (チーフプロデューサー・桑田  潔(EX))(プロデューサー・藤本 一彦椿  宣和江野 夏平(EX))(プロデューサー補・秋山圭一郎(EX))(1)-(10)、古谷ひろみ(1)-(10)、山田 泰生)(スチール・高島 一夫(1)-(10))(宣伝・坂本あかり(EX)(1)-(10))(ホームページ・鈴木さやか(EX)(1)-(10)、海老原誠二(3)-(10))(データ放送・尾曲  理(EX)(3)-(10))
主な演出 麻生  学(1)(10)、新村 良二(2)(5)、唐木 希浩(3)(6)(9)、常廣 丈太(EX)(4)(7)、田村 直己(EX)(8)、(ファイティングコーディネーター・FCプラン(4)-(10))(演出補・藤田 智弘(1)-(10)、松本喜代美(1)(3)(5)(7)(9)(10)、田中 健一古川 貴明)(記録・増田 千尋(2)(5)(8)(10)、田村 寿美(3)(6)(9)(10)、田中久美子(4)(7)(10)、岩倉みほ子(1)(10))
原作 秋元  康「着信アリ」(角川ホラー文庫刊)
局系列 ANN
制作会社 角川映画、EX
制作 (制作担当・田野 真憲(1)-(10))(制作主任・井上  淳(4)(6)(8)(10)、入江 広明(2)(10))(制作進行・安波 公平)(スケジュール・安念 正一)
企画 (企画協力・古賀 誠一オスカープロモーション))(編成((1)(2)では「構成」とクレジット表示)・長谷川主水(EX))(1)-(10)、横地 郁英(EX)(1)-(10))(営業・吉崎 智巳(EX))(1)-(10))
音楽 辻   陽、(音楽協力・テレビ朝日ミュージック(1)-(10))(ピアノ指導・田村 律織(2)(4))(選曲・石井 和之(1)-(10))(効果・大森 力也(1)-(10))(MA・長谷雄智宏(1)-(10))
主題歌 D.D.D「Heart」(作詞・松井  駿、作曲・渡辺 未来、編曲・Pacific Coast Recording、(ワーナーミュージックジャパン))(挿入歌・SE7EN「Forever」(作詞・Rina Moon、作曲・A-KI、編曲・Kotalo Egami、(NEXSTAR RECORDS))
撮影技術 金澤 賢昌(1)-(10)、布川 潤一、(技術プロデュース・川田 万里(1)-(10))(VE・塩津 亮児(1)-(10))(撮影助手・鈴木  彩)(照明・小林 丈晃(1)-(10)、蓮池  力梶山 高弘田代 良男)(音声・佐藤 公章(1)-(10))(音声助手・佐藤  霞井村 優佑)(仕上げデスク・大畠 耕治(1)-(9))(編集・石川 浩通(1)-(10))(リニア編集・高橋  亮(1)-(10))(VFX・小原 彰夫(1)-(10))(仕上げデスク・大畠 耕治)(CG制作・菅沼 和弘)(水中カメラ・スターツ(1))(スタジオ・角川大映スタジオ(1)-(10))(スタジオ担当・西村伸夫(1)-(10))(技術協力・フォーチュン(1)-(10)、オムニバスジャパン(1)-(10))(タイトルバック編集・青山 寛映バスク)((1)では青山寛映とのみ表示)(1)-(10))
HP
美術 (美術デザイン・北谷 岳之(1)-(10))(美術進行・工藤 敦博(1)-(6)(10)、木村 正宏(7)-(10)、石川 正平相澤 利之)(美術進行助手・久渡明日香)(装飾・山本 信毅(1)-(10))(装飾助手・石橋 麻穂大熊 雄己)(持道具・小出まるみ高階まるみ)(1)-(10))(装置・早川 明弘(1)-(10))(大道具・森野 遊己森野 遊巳)(1)-(10))(美術車輌・森下  卓)(衣裳・山子 美鈴(1)-(10)、乙坂 知子)(スタイリスト・野呂 牧子(1)-(10)、中野 幸子)(ヘアメイク・長縄 希穂(1)-(10)、山本 仁美前山 淳子(1)-(10))(特殊メイク・江川 悦子(4)(5)(8)-(10))(美術協力・テレビ朝日クリエイト(1)-(10))

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