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ドラマ 詳細データテレビ朝日開局45周年記念 黒革の手帖(黒革の手帳…誤り)(黒革の手帖<2004年版>)

第22回ATP賞2005最優秀賞受賞作品。大手銀行に勤める原口元子(米倉涼子)は、今日も営業用の笑顔で客に対応し、顔色ひとつ変えることなく大金を動かしていた。一方、支店長室では支店長の藤岡と次長の村井が、銀行の架空名義口座から1億2千万円もの大金が元子に横領されているのを発見。村井たちに気づかれたことを知った元子は、そのまま銀行の外へ飛び出し、ほかの銀行に預けていた横領金をすべて引き出すことに成功する。その夜、銀座の一流クラブ『燭台』に、煌びやかなドレスを身につけた元子の姿があった…。【以上、テレビ朝日広報資料より引用】「1982年版で主人公・元子を演じた山本陽子が、銀座のクラブ「燭台」のママで元子をホステスとして育てた岩村叡子役で出演している。【この項、文・練馬大根役者】」第1回・最終回は拡大版(第1回・木曜21:00~22:09、最終回・木曜21:00~22:30)。第2回は当初、2004/10/21に放送予定であったが当日、プロ野球日本シリーズの中継延長のため一週お休みとなった。最終回の表題は『黒革の手帖 最終章スペシャル 負けるもんか!銀座の蝶、最期の闘い』。撮影協力・バスク、テレビ朝日クリエイト、テイクシステムズ(5)-(7)、Panasonic Center、OOSI、VirtualeX、Hotel Moterey GINZA(1)、銀座・ポルトファーロ(1)、SHOW BOAT(1)、Cafe Serre(eの上に右上がりのアクセント記号)(1)、いちこし(1)、セイレーン(1)(2)、Auoi(1)(7)、川崎信用金庫(1)、MERIDIEN(2)、湾岸食堂本店(2)、ホテルイースト21東京(3)-(5)(7)、第一ホテル東京シーフォート(3)(4)、比留間電機商会(3)、恵比須ロビンズクラブ(3)(4)(6)(7)、東京建設信用組合(3)、NORITSU(3)、国立音楽院(4)-(6)、ELEPHANT BAR(4)、GEORG JENSEN(5)、鳥庵(5)、abe銀座店舗センター(6)、国立病院機構宇多野病院(6)、銀座ファースト法律事務所(6)、ぎをん齋藤(6)、富士吉田市(7)、山中湖村(7)、山中湖観光協会(7)、みさきキャンプ場(7)、富士急行(7)、ゼットアップ・リサーチ(7)、フィッシングセンターなぎさ(7)、共立女子大学・短期大学(7)、コスモス青山(7)。茶道指導・加瀬まゆみ(5)。写真提供・オリオンプレス(4)(5)。当初全8話の予定だったが7話に短縮された。車輌・ファン。【各回サブタイトル】第1回「銀座の女帝」(2004/10/14放送)、第2回「愛欲の獲物」(2004/10/28放送)、第3回「愛の口止め料」、第4回「銀座の頂点へ」。【出典:ドラマ本体クレジット表示(データ協力:練馬大根役者(1)-(7))】
キー局 EX 放送曜日 放送期間 2004/10/14~2004/12/09
放送時間 21:00-21:54 放送回数 7 回 連続/単発 連続
番組名 木曜ドラマ
主な出演 米倉 涼子仲村トオル釈 由美子(1)-(4)(6)(7)、柳葉 敏郎(友情出演)、室井  滋山本 陽子(特別出演)(1)(4)(5)(7)、小林 稔侍渡辺いっけい((2)は表示なし)(1)(2)(4)-(7)、紫吹  淳津川 雅彦吉岡 美穂(3)-(5)、萩野  崇(1)-(5)(7)、小野 武彦(1)-(3)(5)(6)((5)(6)は表示なし)、真木よう子(5)-(7)、赤坂 七恵森  洋子田中 夕稀高野 杏子せきぐちきみこ(1)(3)-(7)、鶴田 倫美(1)(3)-(7)、海島  雪(1)(3)-(7)、藤田 恵子(1)(3)-(7)、川井 悦子(1)(3)-(7)、鈴木 琴乃(1)(3)-(7)、林  香織(1)(3)-(7)、清水  希(1)(3)-(7)、奥田  崇松永 香織(1)(4)、坂本 三成(1)(2)(4)-(7)、伊藤佳奈子Kana)、有河 佳奈(2)-(7)、上田 耕一(3)、中根  徹(5)、西田  健(6)、真夏  竜瀬戸 幹雄真夏 竜吾)(6)、春田 純一(6)、朝加真由美(7)、赤丸 正幸(1)、安田 陽子(1)、関根由佳梨(1)(3)、神谷 美帆神川 真里)(1)、伊藤かほり(1)、木川 淳一(1)、竹山メリー(1)(5)、神戸  淳(1)、猪又 輝之(1)、平岡 久美(1)、米谷 真一(1)、高木  愛(1)、福月 里代(1)、伊藤 勝智(1)、齋藤 留菜(1)、JUN(1)、野貴  葵(1)、一青  妙(2)(3)、高野 晃一(2)、森川 数間(3)、小林 正史(3)、島津健太郎(5)、大須賀王子(5)、岩橋 威司(5)、高橋 智己(5)、赤丸 正幸(6)、大輝 ゆう(6)、中村 隆天(6)、松永 英晃(6)、原 金太郎(6)、宮崎 裕子(6)、山崎 崇史(6)、黒井 元次(6)、中井 佳代(6)、窪田 弘和(6)、太田 敦子(6)、大森菜穂子(6)、渡辺 憲吉(7)、戸沢 佑介(7)、加藤  治(7)、戯武尊(7)、BOB藤原(7)、伊藤 博幸(7)、藤原 啓児(7)、中村 隆天(7)、山崎 崇史(7)、黒井 元次(7)、矢野 喬之(7)、辺見  務(7)、大野 雅子(7)、服部 陽介(7)、古賀プロダクション(1)(6)(7)、川崎信用金庫の皆さん(1)、(方言指導・井上 麻美しゅう史奈)(1)、平田 洸帆(1)-(4)(6)(7))
主な脚本 神山由美子
主なプロデューサ (チーフプロデューサー・五十嵐文郎(EX))(プロデューサー・中山 和記(共同テレビ)、内山 聖子(EX))(プロデューサー補・上田 直彦中川 慎子橋本 芙美)(宣伝・重松  愛佐々木かおる)(ホームページ・鈴木さやか櫻井真奈美(7)、rhythm factory.(7))(スチール・森田 俊明(1)(3)-(7))
主な演出 松田 秀知(共同テレビ)(1)(2)(5)-(7)、藤田 明二(共同テレビ)(3)(4)(7)、(スタントコーディネーター・釼持  誠剣持  誠剱持  誠劔持  誠)(1)-(3))(演出補・根本 和政)(スケジュール・徳市 敏之)(記録・松元  景(1)(2)(5)-(7)、斉藤  文(3)(4)(7))
原作 松本 清張「黒革の手帖」(新潮社)
局系列 ANN
制作会社 共同テレビジョン、EX
制作 (制作担当・岡田  学)(制作主任・河添  太)
企画 (営業・木村  舞)(編成・上田めぐみ横地 郁英)(企画協力・古賀 誠一オスカープロモーション)、ナック菊地  実
音楽 上田  益(レガートミュージック)、(選曲・塚田 益章)(音響効果・赤座 聡子)(MA・上杉 春奈)(音楽協力・テレビ朝日ミュージック)
主題歌 (エンディングテーマ・安良城 紅「Here alone」(avex trax))
撮影技術 五木田 智、(技術TM・説田比登志)(技術プロデューサー・佐々木俊幸)(TD・田代  浩)(映像・久米田俊裕(1)、藤本伊知郎)(VTR・山田 由香)(照明・高山 喜博)(音声・菊池 正嗣)(編集・河村 信二)(ライン編集・伊藤 裕之)(CG・馬場 妙子(3)-(7))(技術プロデューサー補・長谷川美和
ビデオ DVD:2005/02発売
HP
美術 (デザイン・山本 修身)(美術制作・根古屋史彦)(美術進行・中島 詩織)(装置・藤江 修平)(大道具・鈴木  敦)(装飾・日塔  章)(持道具・河瀬 郁子)(衣裳・冨樫 理英浅沼千津子(2)-(7))(着付け・浅沼千津子(1)、いしかわゆうこ(1))(スタイリスト・寶田 マリ高橋 匡子西 ゆり子)(ヘアメイク・工藤美加子石川 亜矢福島久美子)(電飾・小板橋厚史)(植木・猿山 利昭)(フラワーコーディネーター・吉田 優子

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