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ドラマ 詳細データHOTMAN ホットマン2

美術教師の円造(反町隆史)は、娘の七海(山内菜々)のアトピーを改善させるため田舎の小学校へ赴任。弟妹たちもそれぞれの道を歩み出し、横浜の家を離れていた。ある日、円造のもとに妹の志麻(伊東美咲)が来る。横浜の家に残った志麻は経営する自然食品の店がうまくいかず、多額の借金を抱えていた。【以上、朝日新聞2004/10/07付より引用】「美術教師の降矢円造(反町隆史)は愛娘・七海(山内菜々)のアトピーを改善させるため、田舎の小学校に赴任した。その甲斐あって七海は豊かな自然の中で元気に過ごしている。一方、降矢家のほかの兄妹たちはそれぞれの道を歩みだし、別々に暮らし始めていた。妹のひなた(市川由衣)は看護師として病院で働き、弟の灰二(斉藤祥太)はフリーター、龍之介(斎藤慶太)は大学生と、それぞれが新しい生活を送っている。そんなある日、円造のもとに妹の志麻(伊東美咲)がやって来る。他の兄弟同様自分の道を決め、自然食品の店を始めた志麻だったが、店の経営がうまくいかず多額の借金を作ってしまっていたのだ。やっては来たもののそのことを円造に言い出せず志麻は帰って行く。志麻の様子がいつもと違うと感じた円造は、そんな志麻を追いかけて東京の降矢家に戻るが、なんとそこはすでに売家になっていた。降矢家は借金のカタに取られたのだ。驚いた円造は急いで志麻をさがし、別々に暮らしている妹弟に連絡を取る。しかし、志麻の行方はわからず、円造は途方に暮れる。ところが、円造の昔の不良仲間である坂本雪水(黒谷友香)が志麻の行方を知っていた。志麻は借金を返すため、盛り場のクラブで働いていたのだ。それを知った円造は志麻のつとめる店を訪ねていく。何故、こんな事になってしまったのか? つい問い詰めてしまう円造だが、目の前の志麻は身も心も傷つき疲れ果てていた…。そんな志麻の姿を見た円造は別々に暮らしたことが失敗だったのか思い悩む。その揺れる円造の背中を七海の素直な言葉が押してくれた。「もう一度みんなと暮らしたい…」かくして、円造は再び家族全員一つ屋根の下で暮らそうと考え、行動を起こすのだが…。【この項、TBS広報資料に一部役名を補足】」「連ドラ(2003/4/10-6/19)、スペシャル版に続く「HOTMAN」の続編。降矢志麻役は前作までの小西真奈美から伊東美咲に交代した。【この項、文・練馬大根役者】」車輌・麻生リース。美術協力・アトリエU・落合 高春(7)(8)(10)-(12)、金子 修一(7)(8)(10)-(12)、宮村 幹子(7)(8)(10)-(12)、辻本 達廣(7)(8)(10)-(12)、萩塚 智子(7)(8)(10)-(12)、森  浩志(7)(8)(10)-(12)、上野 真理(7)(8)(10)-(12)ほか。撮影協力・横浜六角橋商店街、(株)佐々木商会、宗教法人本法寺(1)-(3)(6)(7)(11)(12)、横浜フィルムコミッション、神奈川区役所地域振興課(5)-(12)、住商ビルマネージメント株式会社(1)(7)(11)、千葉県フィルムコミッション(1)、千葉県鋸南町(1)、鋸南町立佐久間小学校(1)、鋸南町第六区(1)、サンライズプラザ(2)、Bon Vivant(4)、毎日新聞社六角橋店(5)(6)(12)、AMAN CELEB(5)、京浜急行KEIKYU(5)、第一ホテル東京シーフォート(7)、調布病院(8)-(10)、よこはまコスモワールド(9)、妖精の森(9)、横浜市立もえぎ野小学校(11)(12)、Pasela(11)、タイ料理CAFE CAVE(11)、自然食品の店ナチュラルハーベスト(12)、JF横須賀市大楠漁業協同組合(12)、川崎マリエン(12)ほか。協力・東通、アックス、日音、緑山スタジオ・シティ。医療指導・片山 雅彦(3)。医事指導・後藤 仁嘉。看護指導・石田喜代美。第1回は拡大版(木曜22:00~23:09)。一部テレビ雑誌では当初全11回と記載されていたが最終的には全12回がオンエアされた。【データ協力・練馬大根役者】
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 2004/10/07~2004/12/23
放送時間 22:00-22:54 放送回数 12 回 連続/単発 連続
主な出演 反町 隆史伊東 美咲白石 美帆市川 由衣黒谷 友香斉藤 祥太斉藤 慶太斎藤 慶太)、山内 菜々日向ななみ)、美山 加恋(1)-(6)(9)-(12)((6)は表示なし)、高橋ひとみ(2)-(5)(9)-(12)、深水 元基深見 元基)、安倍 麻美(1)(2)(5)-(7)(10)-(12)((2)は未確認)、紺野まひる(1)-(3)(5)(7)(11)(12)、眞木 大輔真木 大輔)(MAKIDAI(EXILE))、平沼 紀久山素 由湖涼平(7)(8)(10)-(12)、石橋 奈美佐藤 二朗遠山 俊也小西良太郎(1)(2)(5)-(8)(10)-(12)、松田 悟志(1)-(4)(7)(11)(12)、五代 高之(3)(4)(9)、香田  晋(8)、小市慢太郎(8)、勝部 演之(12)、高林由紀子(12)、久松 夕子(1)(6)、市原 清彦(1)、平野  稔(1)、水森コウ太みずのこうさく水野こうさくみづのこうさく)(1)、森  康子(1)、宝野 翔太(1)(6)、森 富士夫(1)(3)、椎名 泰三(1)、上村 愛香(1)(2)、水谷 百輔(1)(5)(6)、白木 隆史(1)、八代 真吾(2)(3)、武井 秀哲(2)(3)、藤田 宗久(3)、松本まりか(3)、松山 尚子(3)、瀬野 和紀(3)、池永 亜美(4)、長谷川未佳(4)、小川 隆市(4)、矢端 吏結(4)-(6)、二瓶 鮫一(5)(6)、大林 丈史(7)、瀬戸陽一朗瀬戸陽一郎)(7)、津乃村真子(8)、八木 俊彦(8)、石原 圭人(8)、増田 佳彬(8)、山崎 大輔(9)、一谷真由美(9)、森崎よしえ(9)、井上 麻美しゅう史奈)(9)、長谷川ほまれ(9)、小村井利枝(9)、坂野 真弥板野 真弥)(9)、黒岩 伶奈(9)、羽斗 樹希(9)、横瀬 幹弥(9)、山崎 勝之崎は正しくは山偏に竒)(11)、天現寺 竜(12)、小山かつひろ(12)、芸プロ劇団東俳(1)-(9)(11)(12)、劇団いろは(1)-(6)(8)、テアトルアカデミー(1)-(8)
主な脚本 樫田 正剛(1)-(9)(11)(12)、大石 哲也(10)
主なプロデューサ (プロデュース・江口 正和)(プロデュース補・秋元 孝之)(宣伝・田中 瑞穂)(HP担当・大前 由喜(1)(2)(4)(6)(8)(10)(12)、河合 千晶(3)(5)(7)(9)(11))(スチール・齋藤 直巳品川 裕之
主な演出 中島  悟(1)(2)(5)(8)(12)、飯島 真一(3)(6)、位部 将人(4)(7)(10)、楠田 泰之(9)(11)、(擬闘・佐々木修平(2)(3)(11))(演出補・荻島 達也)(記録・舘野 弘子
原作 きたがわ翔「ホットマン」集英社/ヤングジャンプコミックス刊
局系列 JNN
制作会社 AVEC(アベクカンパニー)、TBS
制作 (制作主任・鈴木 和晶)(制作主任・朝倉 二葉)(制作進行・杉山 葉香)
音楽 (選曲・石井 和之)(音響効果・大森 力也)(MA・堀田 元子
主題歌 EXILE(rhythm zone)「HERO」(作詞・SHUN、作曲・原  一博)、(挿入歌・椿(東芝EMI)「あなたがいるだけで」(作詞・倉増  啓、作曲・編曲・Face 2 Fake))
撮影技術 高越  潤、(技術・田中 文夫田中 文雄))(照明・椙浦 明規)(音声・畦本 真司)(映像・花田慎太郎)(編集・新井 孝夫)(オンライン編集・寺田 真実)(技術マネージャー・沼波 圭介)(車輌撮影・エス・スリー(1))
HP
美術 (美術デザイン・YANG仁栄梁  仁栄))(美術プロデューサー・高田 太郎)(美術制作・平川 恵子)(装置・滝沢 博史)(装飾・舟木 博志飯田 恵一(1)-(3)、平原 孝之)(建具・宇野景治郎)(植木・石灰 末展)(電飾・秦  一志)(メイク・佐古谷奈美上田 深里(1)(2))(衣裳・君和田悦子鳥居 竜也)(持道具・宮崎 里絵

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