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ドラマ 詳細データSECOND CHANCE セカンド・チャンス(セカンドチャンス)

二年前に交通事故で夫を亡くし、残された三人の息子を育てながら懸命に生きる女性・春子(田中美佐子)と、妻に逃げられ大阪から上京し中一の一人娘に支えられながら生きる男・野田(赤井英和)。ひょんなことで出会った二人が心を通わせていくとともに、お互いの子どもたちも絆を深めていき、やがて人生、第二のチャンスをつかむまでを描く。ラブストーリーとホームドラマをうまくミックスさせたコメディータッチのドラマ。【以上、文・古崎康成】中三を筆頭に三人の息子を持つ母子家庭の母親(田中美佐子)と、中一の娘を持つ父子家庭の父親(赤井英和)のふたりの愛と家族の絆を描いたホームドラマ。「「人生は何度でもやり直しがきく」(=セカンド・チャンス)をキーワードに、中三を筆頭に三人の息子を持つ母子家庭の母親(田中美佐子)と、中一の娘を持つ父子家庭の父親(赤井英和)のふたりの愛と家族の絆を描いたホームドラマ。藤井春子(田中美佐子)は2年前に夫を交通事故で失い、社宅に好意で住み続けさせてもらいつつ、スーパーのパートタイムで働いている。主婦の仕事が苦手で浪費癖のある彼女だが、母を「はるこ」「はるさん」と呼ぶ三人の息子たち、春子の保護者のような長男・渡(堂本剛)、家事を受け持つ次男・律(黒田勇樹)、幼いが一言が鋭い三男・昇(塙翔平)はしっかりしているし、亡夫の同僚・山中徹(松村雄基)がなにくれとなく親身になってくれる。貯金を切り崩しつつも何とか日々をしのいでいた。一方、野田勤(赤井英和)は会社の同僚に妻をとられ駆け落ちされたため、会社に居辛くなって退職、大阪から上京して結婚式場の契約社員として働き、風呂なし・共同便所のアパートで暮らしていた。そこに娘の君子(宮城秋菜)がやってきて一緒に住むと言い出す。律はクラスに転入してきた君子に心惹かれる。一方、勤はスーパーで買い物中、商品を傷つけたと春子に誤解されてしまい…。各話サブタイトルは以下の通り。第1回「オレのママに手を出すな!」、第2回「一目惚れしました」、第3回「ふたりのプロポーズ」、第4回「子供たちの反乱」、第5回「別れ池のジンクス」、第6回「空に一番近いキス」、第7回「親父、エッチしただろ」、第8回「長男の危ない青春」、第9回「嵐を呼ぶ嫁・姑」、第10回「禁断の初恋」、第11回「離婚するの忘れてた!?」、最終回「世界で一番の結婚式」。【この項、文・練馬大根役者】」スチール・渡辺 富雄。踊り指導・花柳 糸之、松原  浩。ロケ車輌・伊江 朝茂、矢嶋 久光、杉山 茂夫、加藤 清一。ロケ協力・Olympic(1)-(8)、浅草ビューホテル、高島屋柏店(1)、新横浜国際ホテル(1)、井の頭自然文化園(3)(5)、エステック情報ビル(3)、安田健康保険組合(4)、SATO PHOTO CO.LTD(6)、TOKYO TOWER(6)、目黒雅叙園(6)、イタリヤード(9)、日比谷花壇(10)-(12)、東海旅客鉄道(12)、東日本旅客鉄道(12)。協力・タカラベルモント(1)(2)(5)(6)(9)-(12)、マスダ(1)(2)、植田商事、共映、イシダ(4)、FILA(7)(8)、NK特機、日本光電(9)。
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1995/04/14~1995/06/30
放送時間 21:00-21:54 放送回数 12 回 連続/単発 連続
主な出演 田中美佐子(1)-(12)、赤井 英和(1)-(12)、堂本  剛(1)-(12)、黒田 勇樹(1)-(12)、宮城 秋菜(1)-(12)、水谷あつし(1)-(6)(8)(12)、塙  翔平(1)-(12)、梶原  善(1)-(3)(5)-(12)、金田 明夫(1)(3)(5)-(12)、石井 苗子(1)-(3)(5)-(7)(9)-(12)、松村 雄基(1)-(7)(11)(12)、佐々木すみ江(7)-(9)(12)、松田美由紀熊谷美由紀)(10)-(12)、山崎  一(2)(3)(7)(8)(12)、森山 米次(2)(3)(12)、川俣しのぶ(1)-(4)(8)(12)、奥村 公延(9)(12)、薬師寺容子(1)-(4)(8)(12)、吉沢 梨絵(8)、家富 洋二(2)(6)、相田 美和(2)(6)、井筒 大介(2)(3)(7)、溝口 秀嗣滝口 秀嗣)(2)(3)(7)、多田  葵(2)(3)(7)(10)(11)、松本明日香(2)(3)、築山万有美(10)、松崎 麻矢(10)、服部 裕介(10)、麻野たか子(10)、多田  静(7)(10)(11)、鈴木 美恵(1)(5)(7)(12)、早川  咲(1)(5)(12)、まるくみこ(5)(12)、片瀬留美子(4)(5)(12)、澤口夏奈子(1)(5)(6)(12)、コニー・ゴンザガ(1)(5)(11)(12)、春延 朋也(12)、赤井 久栄(12)、岡本 昌治(12)、井ノ原快彦(7)(8)、山下容莉枝(1)、山本 道子(1)(4)(5)、逸見 慶子(1)、村上 幹夫(1)、後藤 康夫(1)、松本じゅん松本 海希)(1)(5)、小山美由紀(1)、ぼくゆう(1)、三觜 要介(1)、前澤 勇貴(1)、佐戸井けん太(3)、石橋 紅緒(3)、南  一恵(4)、塚本 景子(4)、夏井 貴浩(4)、竹原 賢美(4)、大野 享美(4)、江夏 加恋(4)、斉藤  暁(5)、神田 時枝(5)、暮林  修(5)、松田真知子(5)、今井 耐介(5)、高橋  寛(5)、山崎  満(6)、三上 瓔子(6)、武川 修三(6)-(8)、保木本竜也(6)(7)、栗原 義裕(7)(8)、北村 淳一(7)(8)、中沢 青六(8)、夏井 貴浩(8)、照井 あゆ(8)、遠山 俊也(9)、児玉 頼信(9)、牧野竜太郎(9)、則友 謙司(9)、芸プロ劇団ひまわり劇団東京宝映(4)、稲川素子事務所(6)(11)(12)、GEN企画(7)(9)、オフィス國井&悪童児(7)(8)、セントラル子供タレント(1)(5)(7)(8)(12)、(方言指導・大原 穣子
主な脚本 小松江里子
主なプロデューサ 伊藤 一尋、(プロデューサー補・徳永 裕久(7)-(12))
主な演出 吉田  健(1)(2)(5)(6)(11)(12)、土井 裕泰(3)(4)、加藤 浩丈(7)(8)、松原  浩(9)、金子与志一(10)、(演出補・松原  浩(1)-(6)、関本 浩秀(7)-(10)(12)、平川雄一朗(11)(12)、池辺 安智松原 由昌山田 康裕)(タイトル・松原 弘志小島 淳二(2)-(6)(9)(10)(12))(アニメーション・小島 淳二(1)(7)(8)(11))(ロケーション担当((1)-(4)ではロケ担当・千葉 裕美(1)(3)(5)(7)(9)(11)(12)、戸田  格(2)(4)(6)(8)(10)(12))(記録・遠藤 洋子(1)(5)(6)(9)(11)(12)、木下真理子(3)(4)(7)(8)(10)(12)、稲葉 明子(2)(12))
局系列 JNN
制作会社 TBS
制作 (制作補・金子与志一(1)-(6))(デスク・小澤 通子)
企画 (番組宣伝・伊藤  良
音楽 長谷部 徹、(選曲・御園 雅也)(音楽協力・日音)(音響効果・田久保貴昭(1)(2)(5)(6)(9)(12)、勝見 勇一(3)(4)(7)(8)(10)-(12))
主題歌 岡本 真夜「TOMORROW」
撮影技術 丹野 至之(1)(12)、中村  元(2)-(12)、南  賢治宮崎 義毅、(技術・小南  朗)(CA・大森 隆晴大蔵  稔上村 信夫江山  亨)(映像・野々村 直(1)(2)(7)(8)(11)(12)、奥村 秀樹(3)-(6)(9)(10)(12))(照明・高橋  寛(1)-(4)(7)-(12)、林  明仁(5)(6)(12)、菱山  勇窪田 秀樹浅田 和男石井 美宏落合 一夫堀川 由美飯田 秀達)(音声・山田 紀夫(3)(4)(7)(8)(12)、若山  寛(1)(2)(5)(6)(9)-(12)、井沢  弘小高廉太郎飯田庸安芸米原 直紀米倉  敦)(編集・谷  英之(3)(4)(7)(8)(11)(12)、中山 宗之(1)(2)(5)(6)(9)(10)(12)、中込 智裕沢川  淳)(協力・円谷プロダクション(2)(3)(7)-(10)(12)、緑山スタジオ・シティ(1)-(12))
美術 (美術プロデューサー・丸谷 時茂)(デザイナー・清水袈裟寿)(美術制作・高田 太郎)(装置・中尾 政治小堀 英雄佐藤  敦)(装飾・石井 敏充田中 秀和神保 良平西山 秀一鈴木  茂)(衣裳・富樫  昇((2)では富樫  登)、門倉  誠)(スタイリスト・しみずちえこ((1)-(4)は清水ちえこ))(化粧・遠藤 敏子寺内 裕子小林 真由)(持道具・赤松 慶人若園 聡子)(建具・大崎 健一)(植木・西村 尚樹)(電飾・深谷 圭孝)(タイトルデザイン・仲野美代子)(美術車・サンオフィス

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