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ドラマ 詳細データアイコ16歳(アイコ十六歳)

名古屋を舞台に弓道部に明け暮れる16歳女子高生のひと夏の経験を描いた青春ドラマ。【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】夏休みに体験する出来事を通して、微妙に揺れ動く16歳の少女の姿を描く。このあと冨田靖子(富田靖子)主演で映画化もされたが、このドラマ版を好む人も少なくない。「1981年の文藝賞の堀田あけみの原作のドラマ権をTBSの若手だった市川哲夫が獲得。日立テレビシティ枠で放送、好視聴率を獲得した。市川にとっては、初プロデュース作品となり、その成功は映画界でも注目されて翌年映画化もされた。市川は、自ら演出をしたかったのだが制作の大山勝美からプロデューサー専念を申し渡され、演出は井下靖央が担当。さかし、一年半後のパート2のアイコ17歳では宿願だった演出を果たして好評を得た。【この項、文:TBS制作関係者】」衣裳協力:ロザリア、ピアジェ、ヤマトインターナショナル、ユニチカ。【各回サブタイトル】第1回「女はすべて美しい!?」、第2回「大人への階段」。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
キー局 TBS 放送曜日 放送期間 1982/09/01~1982/09/08
放送時間 21:00-21:55 放送回数 2 回 連続/単発 連続
番組名 日立テレビシティ
主な出演 伊藤つかさ(1)(2)、大谷 直子(1)(2)、加賀まりこ(1)(2)、三浦 洋一(1)(2)、秋野 太作津坂まさあき津坂 匡章)(1)(2)、三田 寛子(1)(2)、遠野 友理新人)(1)(2)、かまやつひろし(1)、宮田 恭男(1)(2)、日恵野 晃(1)(2)、由起 艶子幸 つや子由紀 艶子)(1)、大磯  学(1)、冨士原恭平富士原恭平)(1)(2)、斉藤 建夫(1)(2)、藤田 秀世(1)(2)、日比野新吉(1)(2)、吉田 康子長野 康子)(1)(2)、吉野恵津子(1)(2)、名川  忍(1)(2)、サラ・ロビー(1)、オードリー・フェイ(1)、荒川 保男荒川 太郎荒川 太朗)(1)、横内 タケ(1)、津村  隆(2)、水沢 萠子(2)、新海 丈夫(2)、伊藤 正博(2)、川島 祐介(2)、波方  清(2)、松本けい子(2)、土田寿美江(1)(2)、エンゼル・プロ(1)(2)、名古屋芸能学院(1)(2)、名倉ジャズダンススタジオ(2)、高橋レーシングチーム(2)、(弓道指導:安田 博行(1)(2))(方言指導:水沢 萠子(1)(2)、篠田  薫(2))
主な脚本 小林 竜雄(1)(2)
主なプロデューサ 市川 哲夫
主な演出 井下 靖央(1)(2)、(演出補:福田 真治)(T・K:北林 京子
原作 堀田あけみ「1980アイコ十六歳」(河出書房新社刊)
局系列 JNN
制作会社 (製作著作:TBS)
制作 大山 勝美、(制作補:峰岸  進)
音楽 林  哲司、(効果:平田 研吉
主題歌 かまやつひろし「なんとなくソクラテス」(詞・曲:古田 喜昭、編曲:林  哲司
撮影技術 (技術:安藤 健治)(カメラ:名佐原昭雄)(照明:高橋  寛)(音声:中島 典之)(カラー調整:中村 孝雄)(編集:鉄尾 直司(1)、清水 浩二(2))
HP
美術 (美術制作:山田  守)(デザイン:宮沢 利昭)(化粧:兵庫谷幸子

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