• 水色
  • 緑
  • 紫
  • オレンジ
  • 赤
  • 小
  • 中
  • 大

ドラマ 詳細データ新・海峡物語

演歌の星として一世を風靡しながら突如引退し、ニューヨークで暮らしていた藤圭似子のカムバックに最後の精力を傾ける竜。だが、たったひとりの兄を自殺に追い込んだ張本人は竜だと思いこんでいる圭似子は、カムバックの誘いに、プロデューサーは高円寺竜三という条件で応じる。竜と接近し、復讐を果たそうとするのだが…。『前作で新人歌手売り出しに賭けた「艶歌の竜」こと高円寺竜三(芦田伸介)が、今度は歌手・藤圭似子(藤圭似子)のカムバックにかかわってくる。実際にカムバックを目指す藤を素材にしたところにこのドラマの目新しさがある。難をいうならば、前シリーズをまったく知らない視聴者には、にわかに溶けこみにくい雰囲気があるのと、テンポがのろいことだ。高円寺の心境をじっくり理解できる視聴者層も中、高年者に片寄ってきそうだ』(毎日新聞より)。一部資料では放送回数全15回と記載されているが誤りと思われる。ロケ協力・日本航空。
キー局 ANB 放送曜日 放送期間 1981/10/15~1981/12/24
放送時間 22:00-22:54 放送回数 11 回 連続/単発 連続
主な出演 芦田 伸介藤 圭似子藤  圭子)、近藤 正臣(1)-(8)(11)、佳那 晃子(1)-(8)、樋口可南子佐藤  慶宮下 順子北詰 友樹児島美ゆき竜崎  勝庄司 永建(1)-(3)(8)(11)、阿部 希郎(1)、可知 靖之(1)、金  淇鐘(1)、宝亀 克寿(1)(3)-(7)(10)(11)、愛原 由巳横尾 三郎(1)、木場  剛(1)、広森 信吾(1)、青木  卓青木 卓司)(1)、小林 尚臣(1)、李  去星(正しくは「去」はくさかんむり)(1)、朴  順男(1)、申  蓮花(1)、鈴木 泰明(1)、森  篤夫(1)、中村 たつ(2)(4)(6)(9)(10)、北浦 昭義(2)-(11)、町田 幸夫(2)、中村 有里(2)(5)、渡辺 寿也(2)(5)、大山  豊(2)、鈴木 龍雄(2)、和泉喜和子(2)、森川 範一(2)(5)、南部 寅太(3)、沖田 弘二(4)、久我 美子(5)(7)(10)(11)、下坂 泰雄(5)(7)、水原 英子(6)-(11)、北村総一朗(6)、宇南山 宏(6)、荒勢 寛樹(6)(9)(11)、中西由香里(6)(7)(10)(11)、沼田  爆(7)(11)、阿部 六郎(8)、松山英太郎(9)-(11)、村松 克巳(9)、久保  晶(9)、吉岡 睦子(9)、内田  稔(10)、大久保正信(10)、篠原 大作(10)、田村 元治(10)、黒田 文子(10)、小倉  馨(10)、志田 孝二(10)、園山 俊二(特別出演)(11)、黒鉄ヒロシ(特別出演)(11)、藤子不二雄藤子不二雄A藤子・F・不二雄)(特別出演)(11)、北山  竜(特別出演)(11)、白木  卓(特別出演)(11)、チャン・ソン・ヒ(11)、島  敏光(11)、徐  永思(11)、菊地かおり(11)、大塚  洋(11)、高橋 典子(11)、恩田恵美子(11)、白鳥座
主な脚本 佐々木 守(1)(2)、八木柊一郎(3)-(11)
主なプロデューサ 山田 和也高橋 正樹岩永  恵
主な演出 田中 利一(1)-(4)(8)-(10)、藤原 英一(5)-(7)(11)、(演出助手・安東 多紀
原作 五木 寛之
局系列 ANN
制作会社 テレパック、ANB
制作協力 渋谷ビデオスタジオ
企画 芦田 伸介
音楽 菊池 俊輔
主題歌 藤 圭似子藤  圭子)「螢火」(作詞・阿木 燿子、作曲・三島 大輔、編曲・若草  恵
撮影技術 (カメラ・湯本 秀広)(技術・高津 芳英)(照明・滝沢  進)(技術協力・渋谷ビデオスタジオ)
美術 (美術制作・吉田 純二)(デザイン・橋本  潔

Tag Cloud

藤圭似子 カムバック 五木寛之 芦田伸介 似る 藤圭 八木柊一郎 佐々木守 新人歌手売り出し 近藤正臣 溶け 視聴者層 目新しい 張本人 そうだ 風靡 田中利一 テンポ ニューヨーク 藤原英一 応じる 引退 接近 前作 樋口可南子 追い込む プロデューサー かかわる 理解 賭ける

リンクパーツ

直リンク用URL ヘルプ
引用パーツ ヘルプ


インフォメーション

クチコミ

ユーザレビュー

ドラマデータ提供